分野 | 校種 | エリア・路線 | 定員 | 初年度納入金 | 特長 | |
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私立大学/兵庫
女子大最多の学生数一万人を誇る女子総合大学。文系から理系、スポーツ、芸術系まで幅広い学びにより、自らの意志と行動力で可能性を拡げる、自立した女性を育成しています。
私立大学/大阪
2025年4月に健康情報学部を開設、2026年4月に新・デジタルゲーム学科(仮称)誕生(設置構想中)!原点でもある情報教育を全学部で進化させ、AI・IoT時代の新たな実学をめざし、社会で役立つ技術者を育成します。
国公立大学/大阪
産業界の期待に応えるため、専門課程(2年間)、応用課程(2年間)を通じて、機械、電気、電子情報、建築分野の技術革新に対応できる高度な知識と技能・技術を備えた人材を養成します。校内に学生寮も完備。
私立大学/大阪
2026年4月、社会の急速な変化と多様化するニーズに対応するため、「国際学部」「経営学部」「経済学部」がリニューアルします。教育・研究の充実および実践的で現代社会に即した学びを提供します。
私立大学/兵庫
甲南大学の母体である甲南学園は2019年に創立100周年を迎えました。神戸の地で育まれた伝統と“ミディアムサイズの総合大学”の強みを活かして、学部の枠を超えた人物重視の教育で融合力を伸ばします。
私立大学/京都・滋賀
龍谷大学は、1639年に建学した京都、滋賀にある、10学部を擁する総合大学です。「自省利他」を行動哲学として、地球規模で広がる課題に立ち向かい、社会の新しい可能性の追求に力を尽くしていきます。
私立大学/大阪
1886年「関西法律学校」として開校。2022年に大学昇格100周年を迎えました。学是「学の実化(じつげ)」のもと、世の中に役立つ生きた学問を理論と実践の両面から学び、世界に貢献できる人材を育成します。
私立大学/兵庫
スクールモットーである「Mastery for Service(奉仕のための練達)」を体現する、創造的かつ有能な世界市民を育成します。就職サポートも充実しており、20万人を超える卒業生は、様々な分野で活躍しています。
私立大学/大阪
創立100年を迎える近畿大学は、日本でもトップクラスの規模を誇る総合大学です。安い学費で自宅学修を中心に「近大卒」を目指すことができます。※出典:大学通信 私立大学志願者数ランキング(2014~2024年度)
専門学校/大阪
80年以上の歴史を持つ本校では、伝統と実績をバックボーンに、実学を重視した授業で学生一人ひとりの夢の実現をサポート。さまざまな領域で活躍できるスペシャリストを毎年数多く輩出する大阪市内にある学校です。
専門学校/大阪
日本で唯一の分析化学の専門学校です。分析化学専門士は平均年収587万円と高水準の条件の仕事であると厚生労働省からも紹介されています。環境、バイオ、医薬品、食品、化粧品、医療などの分野で活躍できます。
専門学校/大阪
水と培養液により、建物内で野菜を育てる水耕栽培を学ぶ専門学校です。光や肥料の調整により、ビタミンC等を多く含み、苦みやエグ味の少ない『健康に良く 美味しい 栄養価の高い』野菜づくりを目指しています。
専門学校/大阪
スポーツ・医療・バイオ・人工知能の総合学園。各分野の特長を活かしハイテクならではの資格・就職対策、仕事で活躍するためのチカラをつけるカリキュラムで、あなたのなりたい将来を全力サポート!
国公立大学/大阪
国公立大学/兵庫
私立短大/兵庫
エネルギー・資源工学とは
エネルギーを効率的に利用するための技術や新エネルギーの開発・研究
従来からある化石燃料(石油や天然ガスなど)を、実験、実習を多用して研究し、原子力発電の改良、新エネルギーの開発などに役立てる学問。
エネルギー・資源工学の学び方
-ゼミナール
エネルギー問題は多岐にわたり、また関連する分野も広いのでテーマは幅広い。講義や演習で学ぶ。公立の研究所や企業の研究者や技術者を招いて、最新の課題や成果について講義してもらう。
-実験・実習
エネルギー科学の研究に実験は欠かせない。原子力工学なら原子炉の操作も学生の手で行う。
エネルギー・資源工学 学びのフィールド
各分野にまたがる<基礎研究>とエネルギーを対象とした<個別研究>に分かれる。
<基礎研究>
●地学
化石燃料をはじめとして、エネルギーの元は地中にあるものが多い。その分布や探査、掘削などの基礎を研究する。
●電気工学
エネルギーは、ほとんどが電気の形で取り出されるので電気工学は必須科目だ。
●資源工学
エネルギー資源すべての基礎知識を学ぶ。とくに最近は再資源化の技術が注目されている。
<個別研究>
●エネルギー変換工学
熱やプラズマなどをいかに効率よく、利用しやすい電気などの形に変換するかを研究する。
●原子力工学
核反応によって起きる熱を利用して発電する原子力の安全で効率的な利用を研究する。
●プラズマ工学
原子や分子が高エネルギーのイオンと電子に分離した状態がプラズマ。これをエネルギー資源として利用することを研究する最先端の分野。
●環境工学
エネルギー利用の最新の問題点は環境を汚染しないこと。クリーンなエネルギーとともに、従来のエネルギーのクリーン化も研究する。
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近畿のエネルギー・資源工学を学べる学校を探そう。特長、学部学科の詳細、学費などから比較検討できます。資料請求、オープンキャンパス予約なども可能です。またエネルギー・資源工学の内容、職業情報や魅力、やりがいが分かる先輩・先生インタビュー、関連する資格情報なども掲載しています。あなたに一番合った学校を探してみよう。
スタディサプリ進路ホームページでは、エネルギー・資源工学にかかわる学校が17件掲載されています。 (条件によって異なる場合もあります)
スタディサプリ進路ホームページでは、学校により定員が異なりますが、エネルギー・資源工学にかかわる学校は、定員が30人以下が1校、31~50人が4校、51~100人が3校、101~200人が4校、201~300人が2校、301人以上が3校となっています。
スタディサプリ進路ホームページでは、学校により金額が異なりますが、エネルギー・資源工学にかかわる学校は、80万円以下が2校、81~100万円が2校、101~120万円が1校、121~140万円が1校、141~150万円が2校、151万円以上が9校となっています。
スタディサプリ進路ホームページでは、学校によりさまざまな特長がありますが、エネルギー・資源工学にかかわる学校は、『インターンシップ・実習が充実』が1校、『就職に強い』が7校、『学ぶ内容・カリキュラムが魅力』が12校などとなっています。