新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科(2026年4月名称変更予定(計画中)開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修)
- 定員数:
- 10人
実践的な実験・食品開発・醸造・環境分析技術に加えてバイオテクノロジーに重要な情報分析能力を高める!
学べる学問 |
|
---|---|
目指せる仕事 |
|
初年度納入金: | 2025年度納入金 86万円 (別途、併修費用25万円※単位数で変動有 ※開志創造大学通信教育課程<仮称・設置予定 構想中>併修必修) |
---|---|
年限: | 4年制 |
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の学科の特長
バイオテクノロジー・情報大学科の学ぶ内容
- 実験、環境分析、食品開発、醸造を実践的に学ぶ
- 実験、環境分析、食品開発、醸造を基礎から応用まで実践的に学びます。実験、分析、評価を行うバイオテクノロジーでは、情報分析能力はとても重要なため、バイオテクノロジー・情報大学科では、大学併修制度により情報技術・情報の知識を修得することで、データサイエンスや統計、生成AIの活用ができる人材を目指します!
バイオテクノロジー・情報大学科のカリキュラム
- IT技術・経営を学び企業で活躍できる人材に!
- 大学の授業では、データサイエンスや統計、生成AI、マーケティングなどを学びます。情報分析能力を高めることで、さらに高度なバイオテクノロジー研究ができるほか、マーケティングは食品開発の際に役立ちます。大学の授業は完全オンラインのため、専門学校の授業とも両立しやすいカリキュラムで安心して学べます。
バイオテクノロジー・情報大学科の実習
- 企業で使用されている環境分析機器、醸造施設、食品器具を使って学べる!
- 校内には実際に企業で使用されている環境分析機器、ワインなどお酒の醸造施設、食品器具などがあり、機材の操作方法などを日頃から学ぶことができます。また、豊富なフィールドワークと企業連携で、実際の現場を体験できるので就職後は即戦力として活躍できます。
バイオテクノロジー・情報大学科の併修制度
- 高度なバイオ研究にも挑戦できる!
- 遺伝子の取り扱いなど「高度なバイオ研究」にも挑戦でき、大学院にも進学可能!卒業生も大手食品企業や環境分析企業に就職し活躍中。情報分析能力を高めることがさらに高度なバイオテクノロジー研究が可能になります!好きなことにとことん向き合いたい方におすすめです!
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科のオープンキャンパスに行こう
バイオテクノロジー・情報大学科のイベント
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の募集コース・専攻一覧
-
バイオIT技術コース (2026年4月設置予定(計画中)開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修)
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の学べる学問
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の目指せる仕事
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の資格
バイオテクノロジー・情報大学科の目標とする資格
- 毒物劇物取扱責任者<国> 、
- バイオ技術者認定試験 (中級・上級) 、
- 危険物取扱者<国> 、
- 公害防止管理者<国> 、
- ボイラー技士<国> 、
- 酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者<国> 、
- 計量士<国> (環境計量士<国>)
ほか
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の就職率・卒業後の進路
バイオテクノロジー・情報大学科の主な就職先/内定先
- (株)ブルボン、ひかり味噌(株)、麒麟山酒造(株)、(株)小野酒造店、(株)ピュール、(株)ツルヤ、アクシアルリテイリング(株)、水ing(株)、小片鉄工(株)、クオレ(株)
ほか
※
2024年3月卒業生実績
(学校全体)
新潟農業・バイオ専門学校 バイオテクノロジー・情報大学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4
TEL:0120-952-794(進学サポートデスク)
E-mail:abio@nsg.gr.jp
所在地 | アクセス | 地図 |
---|---|---|
新潟県新潟市中央区長潟2-1-4 |
「新潟」駅からバス 6分 「北谷内」下車スグ |