新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科
- 定員数:
- 5人
科学、IoT、AIを使った次世代を担う新しい農業技術「スマート農業」を実践的に学ぶ!
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 127万円 (別途、実習費等が必要) |
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年限: | 2年制 |
新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科の学科の特長
スマート農業テクノロジー科の学ぶ内容
- 進化し続ける新しい農業「スマート農業」を、基礎から応用までしっかり学べる
- スマート農業を活用した新しい農業生産を行っている農業生産法人と教育連携を行い、実習時間を多く設けて、スマート農業に関する知識・技術を身につけていきます。これからも進化し続ける、農業の最先端で活躍できるように基礎から応用までしっかり学んでいきます。
スマート農業テクノロジー科のカリキュラム
- 実習時間は70%!基礎的な栽培から、スマート農業まで実習を中心に学べる!
- 基本的な農業の栽培技術に加えて、スマート農業を行う上で重要になる「科学」「AI」「データ管理」「ドローン」といった知識・技術を学びます。学校内で植物工場、アイメックフィルム農法、アクアポニックスといった様々な農法を興味関心に合わせていつでも学べます!
スマート農業テクノロジー科の実習
- 学校内での実習に加えて、農業法人や農業関連企業と連携し「最先端の農業」を学ぶ!
- スマート農業は日々進化しています。学校内の施設で実践的に学べるほか、ドローンを使用した稲作、収穫まで全自動のレタス工場など、農業生産法人や農業関連企業と連携し最先端の農業を学びます。時代の進化に合わせて柔軟に対応できる対応力を身につけます。
スマート農業テクノロジー科の学生
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point キャンパスライフレポート
自分が研究し、作った農作物で社会の役に立ちたい!
高校生の時、農業には様々な課題があり、それらを解決する方法の1つがスマート農業だと知りました。農業の効率化を目指す、スマート農業を学びたいと思いました。ABioは実習中心の授業が魅力でした!
スマート農業テクノロジー科の卒業後
- 農業法人、種苗会社、農業機械メーカー、JAなど農業へのかかわり方は様々!
- スマート農業を活用している生産法人への就職のほか、種や苗の生産・品種改良を行う種苗会社。無人トラクターなどを販売する農業機械メーカー、生産者さんへ最新の栽培技術を伝える農業技術者など農業へのかかわり方は様々です。ABioでは一人一人の希望に合わせて就職活動のサポートを行います。
新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科の募集コース・専攻一覧
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AI技術栽培コース
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IoT農業技術コース
新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科の学べる学問
新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科の目指せる仕事
新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科の就職率・卒業後の進路
スマート農業テクノロジー科の主な就職先/内定先
- (株)いたやま純心村、不二種苗(株)、田中産業(株)、(株)壱成、(株)ブルボン、(株)ピュール、(株)ベジアーツ
ほか
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2024年3月卒業生実績
(学校全体)
新潟農業・バイオ専門学校 スマート農業テクノロジー科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4
TEL:0120-952-794(進学サポートデスク)
E-mail:abio@nsg.gr.jp
所在地 | アクセス | 地図 |
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新潟県新潟市中央区長潟2-1-4 |
「新潟」駅からバス 6分 「北谷内」下車スグ |