沖縄医療工学院 救急救命学科
- 定員数:
- 40人
命の最前線である救急現場において、冷静に的確な判断をし処置を行えるプロフェッショナルを育成します
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 160万円 (入学金・各種必須受験検定料金等込み、テキスト代のみ別途負担) |
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年限: | 2年制 |
沖縄医療工学院 救急救命学科の学科の特長
救急救命学科のカリキュラム
- 最短2年で救急救命士免許を目指せます!
- 資格取得を目指すには、大学では4年、消防士採用後では救急業務に従事して5年以上、救急出動時間2,000時間以上(1回の救急出動は90分で計算)でなければ取得ができません。本学園では2年で取得を目指すことができます。
救急救命学科の授業
- 充実した公務員試験対策
- 300時間の公務員試験対策を行い、公務員試験対策のプロフェッショナルな講師陣による充実した講義と学生個人への丁寧なフォローで、公務員への狭き門をこじ開けることができます。
救急救命学科の実習
- 様々なシチュエーションの現場を想定した実習を積み重ねることができます!
- 1,000時間を超える実習時間で高度な技術を習得します。より現場に近いシチュエーションに合わせた実習を行うことにより、即戦力となる人材の育成に力を入れます。
救急救命学科の学生
- ボランティア活動に参加し、実践的な現場を体験する
- NAHAマラソン等、実際に屋外イベントに参加し、救護活動を現役消防職員と協力し行うことで、緊張した現場を経験体験します。
救急救命学科の資格
- 救命処置の範囲が拡大された救急救命士<国>。より一層の活躍が期待されています
- 国家資格である救急救命士は、生命の危機に瀕した傷病者を医療機関等に搬送するまでの間に、救急救命処置を施し、生命の危機を回避させる医療従事者です。2014年4月からは救急救命処置の範囲が拡大。血糖測定と低血糖発作症例へのブドウ糖溶液の投与、心肺停止前の静脈路確保と輸液の実施が可能になりました。
救急救命学科の施設・設備
- 充実した設備環境
- 最新かつ実際の医療現場で使用されている「実習用救急自動車」をはじめ、臨地実習、専門科目習得のための最新教材、器具等の施設・設備を備えた学習環境、体力づくりのためのマシントレーニングルームを完備しています。実習は、眺望抜群の実習室で行います。
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救急救命学科のOCストーリーズ
救急救命学科のイベント
沖縄医療工学院 救急救命学科の学べる学問
沖縄医療工学院 救急救命学科の目指せる仕事
沖縄医療工学院 救急救命学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒901-2223 沖縄県宜野湾市大山7-9-8
0120-764-701
所在地 | アクセス | 地図 |
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沖縄県宜野湾市大山7-9-8 |
「那覇空港」駅から車で 約30分 |