店長時代に人材育成・企業経営に興味が湧いたものの、自身の経験値だけでは補いきれないと自覚。企業の成長に貢献していくために学ぶ必要があると思い進学を決意しました。
豊富に用意されたカリキュラムが魅力です
経営学分野で「人を活かす経営を学ぶ」をテーマにして、受講する授業を決めています。経営学分野というと財務会計なども重要ですが、働く人によい影響を与えることも重要です。3年次から始まるゼミでは、人を活かすマネジメントや企業の成長に必要な考え方、現代社会の問題解決法を実際の企業を分析しながら学んでいます。
社会に出て活用できるカリキュラムが豊富に揃っているのが大きなポイントです。今後は学んだことを活かして、「人を活かす組織」に携わることを目標にしています。コンプレックスの裏返しで、他人の良さには敏感なこの性格を活用して、さまざまな「人」のポテンシャルを活かすことで組織に貢献していきたいと考えています。
経済経営学のカリキュラムが豊富であることと、自己投資しやすい学費が魅力でした。講義動画が1回10分程度と短く、何度も視聴可能でスキマ時間を有効活用できること、スクーリングがないことが決め手でした。
スクーリングは一切ありませんが、教授・事務局のフォローが手厚く、質問にも原則24時間以内に回答が来ます。学生同士のコミュニケーションが取りやすい環境が整備されており、意見交換が行えるのも大きな魅力です。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。