実践的な学びが得られ、"学習の伴走者"としてのサポートも手厚い中部学院大学。スクーリングではグループワークなどが積極的に行われ、仲間との交流も深められます。
プロになるための実践的な学びが得られます
スクーリングでは仲間と情報交換しています
手話通訳士の資格取得にも挑戦
主に社会福祉士の取得に必要な科目を学んでいます。スクーリングでは実務経験の豊富な先生が、成功談や失敗談を交えて実践的に教えてくださり、仕事に繋がる“知見”として学べることが大きな魅力です。提出レポートへの添削も形式的ではなく、コメントで先生の経験をシェアしていただけるなど、生きた知識が得られます。
現在、障害福祉分野でソーシャルワーカーとして働いています。職場の先輩は全員社会福祉士や精神保健福祉士で、豊富な知識と経験を備えたプロの方ばかり。そんな先輩方と同じステージで働きたい一心で学んでいます。今の目標は社会福祉士資格を取得すること、そして常に最適な支援が提供できるワーカーになることです。
一つ一つの学習を丁寧に進めながら、国家試験の合格はもちろん、社会福祉士としての実践力を養える大学を探し、中部学院大学を選びました。レポート学習やスクーリング受講を通じ、自分の成長を実感できています。
通信教育の学習計画や進め方について、職員の方が入学時から相談に乗ってくれますので安心して学べます。また単位制の学費はリーズナブルで透明性も高く、資格取得までの学習にも無駄がないため最短で卒業できます。
平日は21~23時が学習タイムでレポートを書きます。週末は主にスクーリングに参加したり、科目修了試験を受けたりします。業務に関わる障害分野の授業が面白く、特に「障害者の心理」はとても興味深かったです。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。