集中して自習できるスペースが多い環境です
どの施設も新しくて綺麗!快適に学べています
放課後はクラブ活動を楽しんでいます
病院実習を通じて、看護チームの情報共有と事前準備の重要性を知りました。現場の看護師の皆さんが、患者さんに対して院内の一番身近な存在として思いや不安を丁寧にヒアリングし、チーム皆で最適なケアを考え実践している姿を見て、一人ひとりの患者さんに寄り添うために必要なプロセスを学ぶことができました。
大学院に進学し、看護学研究者としての道を歩むことをめざしています。ケアに貢献する新技術の創成や、健康課題の解決に繋がる新たなケア方法の開発など、医療現場や多くの人々に貢献できる研究をしたいと考えています。看護師に求められる知識・技術を身につけながら、幅広い論文に触れて視野と知見を広げていきたいです。
最新のシミュレーション設備で学べることや、歯科大学ならではの実習、そして京阪樟葉駅から徒歩5分のアクセスのよい立地に惹かれて入学しました。
医療現場の進化は目まぐるしいので、最先端の設備が整っている環境で学べることは大きなメリットですね。また、助言教員制なので、一人ひとりの目標に寄り添った指導を先生からいただいています。
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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1限目 | 英語コミュニケーションII | 社会福祉論 | 英語コミュニケーションII | 保健情報学 | ||
2限目 | 病態治療論VI(老年) | キャリア形成論 | 臨床薬理学 | 病態治療論V(母性) | ||
3限目 | 感染看護学 | 家族看護学 | 疫学 | 小児看護援助論 | 臨床栄養学 | |
4限目 | 口腔健康管理論 | ODU学部横断プログラム | 小児看護援助論 | 病態治療論IV(小児) | ||
5限目 | 病態治療論VII(精神) | |||||
6限目 |
よりよい看護ケアを行うにはどうすればよいかを、さまざまな観点から学ぶことができます。また、アクセスがとてもよく時間的な余裕を作りやすいので、部活動やアルバイト、趣味などと学びを両立しやすいです。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。