KASDなら努力次第で在校中に一級建築士になれる!
子どもの頃から、遊びは端材を使ってのものづくりでした。
自宅では勉強せず、課題はすべて学校に残って済ませていました。
在校中に二級建築士資格を取得。1~2年次は基礎を固めながら並行していろんな資格を取得していました。二級建築士試験に向けた実践的な学びは3年次から。学科試験対策は、過去問を解いて解説を見ての繰り返し。製図試験対策は、繰り返し描くことで製図のクオリティをキープしながら時間を短縮する練習をしました。
4年次に一級建築士と1級建築施工管理技士の合格できることを目指しています。将来的には、誰もが知っているような建築の設計に関われたらいいなと思っています。
小さい頃から工作が大好き。そんなある日、テレビ番組の特集で見た建築に興味をもったのがきっかけです。KASDはテレビCMで知り、ネットで詳しく調べて、努力次第では在校中に一級建築士になれることに惹かれました。
私も資格試験合格はとんでもない量の勉強が必要ではないかと不安でした。しかし、資格試験のための勉強は特別なものでありません、1年次から建築の基礎をコツコツ学ぶ感じで、想像していたより時間に余裕があったように思います。
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