さまざまな制作にチャレンジできます
課題に提出する作品制作の様子
高い品質の動画教材で学ぶことができます
ライティング、撮影、脚本など、さまざまな観点から伝えたい内容を映像に落とし込む手法や理論を学んでおり、着実にクリエイターとしての基礎力が磨かれていると感じています。また、通信教育部専用のSNSや学習会などで共に制作を行う仲間に出会うことができ、入学前には想像できなかった充実した毎日を送っています。
苦しみを抱えている人々の思いを広く社会に伝える映像作品など、社会貢献に繋がるような制作を行うことが目標です。京都芸術大学の学びを通じて、「映像の社会的意義」を深く考える機会がたくさんあり、このような目標を見つけることができました。見識を広げながらさまざまな作品制作に挑戦し、目標に近づきたいです。
映像の専門的な教育と制作に取り組み、可能性を広げたいと思い進学を決意。大手テレビ局と共同で開発した教材や、通信教育部の在学生・卒業生・教員と交流できる専用SNSなど、充実した環境に惹かれ入学しました。
京都芸術大学の通信教育部は、他の学生や教員と交流できる制度が充実しているので、通信であってもさまざまな背景を持った仲間と出会うことができます。視野を広げたいと思う方にとってピッタリな環境だと思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。