大学の目の前に託児所があり、子どもを預けて夏期講習などのスクーリングに参加することができました。休憩時間に授乳に行くこともできて安心でした。
情報に対して批判的視点をもてるようになりました
学修習慣がつき、さらに学修意欲も湧くように!
目指す姿があるならぜひ、チャレンジを!
「看護管理論」では、看護師としてのあり方を広い視点(地域)から細かな視点(臨床)まで、幅広く興味深く学ぶことができました。また、夏期講習では他学生から看護観などを聞く機会を得られました。「単位は付加価値」であり、その単位を取得するまでのプロセスや目標をもって学ぶ学生に出会えたことに価値を感じました。
育児をしながら自分のペースで学べる環境がありがたいです。先生方の指導は親身で手厚く、モチベーションを維持しながら学修しています。卒業後は、アメリカの看護師資格を取得し、アメリカでも経験を積みたいと考えています。看護師としてブラッシュアップを続け、日本とアメリカの医療現場の架け橋になれたら嬉しいです。
看護師として急性期医療に携わる中、アメリカ留学を経験。アメリカでは、看護師が医師と対等な立場で意見交換できるほど専門性が高いことを知りました。アメリカの看護師資格の取得を目指したいと思い入学しました。
目指す姿があるなら、武蔵野大学で挑戦してほしいです。費用に関してはリーズナブル。自信は後からついてきます。また、学修がスムーズに進むように、大学側の工夫や制度がたくさん用意されているものポイントです。
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