友人や知り合いが「人を育てる」という教員の仕事にやりがいを持って取り組む姿をみて、私自身も「教員という専門家」として仕事をしていきたいと考えるようになりました。
「できる時に学習する」を繰り返しコツコツと単位修得。
オンラインのスクーリングも充実していて安心。
「教職サロン」に参加して不安を解消。
教育実習実施に臨むにあたり、必要な知識や態度を身につけられる「初等教育実習指導」では、教育実習の大切なポイントを学ぶことができました。また「保育・教職(教諭)実践演習」では、グループディスカッションや模擬授業、体験発表などを実践。幅広い考え方を身につけることができました。
誰からも気軽に声をかけてもらえる、信頼される先生になることが目標です。明星通信では、小学校1種免許状取得を目指して仕事や子育てとの両立を念頭に、無理なく学ぶスタイルで学習を開始。提出したレポートが合格で戻ってくることが嬉しく、学ぶ新鮮さを感じながら先を見過ぎず目の前の単位取得に集中しました。
教員の養成機関として半世紀以上の歴史をもちながら常に進化を遂げる、時代の変化に柔軟に対応していく進取の気性に富む大学であると感じたからです。夢の実現に近い環境で、刺激を受けながら学びたいと考えました。
明星通信には、学習のモチベーションを保てる制度や工夫がたくさん用意されているため、上手く活用して自分に合った学習方法を見つけて欲しいです。一度しかない人生、教員への夢をあきらめずに挑戦してください。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。