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私立大学/佐賀

タケオアジアダイガク

(仮称)2026年4月新設予定 認可申請中

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

9つの学びを通して、リベラルアーツ力、専門基礎力、専門実践力を育成

1年次からリベラルアーツ力を身につけるため、「地域理解」「国際理解」「外国語」を学習。2年次からは専門基礎力を身につけるため、「経済」「経営」「地域研究」を学びます。3年次には「観光・地域マネジメントコース」「アジア・メディアコンテンツコース」から自分の学びたい分野を選択し、「観光」「まちづくり」「メディアコンテンツ」などの専門実践力を身につけていきます。将来は、旅行・観光業、ホテル・サービス業、流通業、食品産業、公務員、まちづくり団体、地域貢献型企業、文化関連組織、文化関連施設(博物館や美術館など)、クリエイティブ産業、メディア企業、IT関連企業、広告業界、起業などでの活躍をめざします。学校の特長1

教育方針や校風が魅力

自ら考え、体験を通して成長する「参加型科目」が充実

■PBL(プロジェクト ベースド ラーニング)では、いくつかのテーマの中から、学生が主体となりチームを編成。学外での探究を通してイベントの実施、社会への情報発信を習得します。■国内研修では、チームで地域に滞在し、「観光によるまちづくり」「地場産業の創発」などの課題を解決する取り組みを学びます。■海外研修では、韓国、タイ、台湾などの協定校で現地の大学生との交流を通して外国語の運用能力を身につけます。■インターンシップでは、企業での職業体験を通して、将来への意識を高めます。■コース演習では、各コースの特色に合わせてフィールドワークを実施。課題の発見や解決法を身につけます。学校の特長2

キャンパスがきれい

地域に開かれた大学をめざした、開放的なキャンパス

武雄アジア大学(仮称)は、武雄川や白岩運動公園、まちを見守る御船山などの自然に囲まれた環境にあり、まちの一部として地域に開かれた大学をめざしています。そのため、門や塀がなく、ガラス窓を多く使用した開放感あふれる校舎となります。2026年4月に開校するため全てが新しく、活発な議論の場となる円形教室、市民の方とのイベントが行えるホールなど、新鮮で学習に集中することができる環境を整えます。また、最寄駅である武雄温泉駅からのアクセスもよいので、通学にも便利です。学校の特長3
武雄アジア大学(仮称)(私立大学/佐賀)

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