スペシャル学校情報


名古屋国際工科専門職大学 工科学部 情報工学科 ロボット開発コース
高度な専門知識と技術を兼ね備え、次世代産業をリードするロボット開発の第一人者へ
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 169万円 (入学金含む。教材費・教科書代別途) |
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名古屋国際工科専門職大学 工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの学科の特長
工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの学ぶ内容
- 社会に役立つロボットとその応用を設計・開発できるデジタル人材を育成
- 産業ロボット、家事をサポートするホームロボット、対話ができるコミュニケーションロボット、介護ロボット、災害対応の救助ロボットなど、活躍の幅を広げるロボット。センサ系、知能・制御系、駆動系の3つの知能を有する機械システムをデザインし、社会に役立つロボットとその応用を設計・開発できる人材を育成します。
工科学部 情報工学科 ロボット開発コースのカリキュラム
- 超・長期の企業インターンシップを全員実施
- 産業界や社会と連携したカリキュラムの中、学生全員が2年次から4年次にかけて約4ヵ月に及ぶ企業インターンシップを行う「臨地実務実習I~III」があります。学生が自主的に参加する一般的なインターンシップとは異なり授業として行われるため、教員フォローのもと企業の現場で学び社会で実践する力が確実に身につきます。
工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの授業
- 企業と連携したPBL中心の授業で、実社会で必要な「課題解決力」「応用力」を修得
- 新たな価値やサービスを生み出し社会課題を解決するデジタル人材・DX人材を育成するため、多くの授業で現
実的な課題に取り組む「課題解決型学習」(PBL=Project Based Learning)を行います。たとえば2年次の「地域共創デザイン実習」では、企業や公共団体などと連携し共同プロジェクトを実施。実務的な能力を養います。
工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの先生
- トヨタ、デンソー、NTT……第一線でのノウハウを指導する「実務家教員」
- 実践教育を重視する専門職大学では制度上、教員の4割以上は実務家教員です。本学では名だたる企業で活躍した経験を持つ、各界のプロフェッショナルが揃っています。1回限りの授業を行う特別講師としてではなく、“専任”としての責任ある指導で、世界や業界の最前線の知識・技能を修得できます。
工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの学生
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point キャンパスライフレポート
高齢者や障がいのある方をサポートできるロボットを生み出すのが夢
この大学のパンフレットを見て、国際的な学びができることにワクワクしました。もともと、ロボットを作りたいという夢があり、そのために必要な電子回路やプログラミングなどを基礎から学べるのも魅力でした。
工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの制度
- 就職に責任を持つ「2大保証制度」
- 『完全就職保証制度』では卒業時に万一就職が決まっていない場合、卒業後、就職が決定するまでの必要な学費は2年間本学が負担します(卒業時40歳未満対象)。『生涯バックアップシステム』は卒業生が転職や再就職したいときにバックアップする制度。キャリアアップや再就職したい人など、いつでも就職指導を行います。
名古屋国際工科専門職大学 工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの学べる学問
名古屋国際工科専門職大学 工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの目指せる仕事
名古屋国際工科専門職大学 工科学部 情報工学科 ロボット開発コースの問い合わせ先・所在地・アクセス
アドミッションセンター〒450-0002 名古屋市中村区名駅4-27-1
TEL:052-561-2001(10:00~20:00) ※日・祝 12/26~1/5除く
univ.nagoya@iput.ac.jp
所在地 | アクセス | 地図 |
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愛知県名古屋市中村区名駅4-27-1 |
「名古屋」駅前、徒歩3分 |