海外実習やインターンシップにて、様々なモノを見て経験したことで、視野が大きく広がり、好奇心や挑戦心を高めることができました。また、自ら動かなければ進歩しないことを学び、積極的に行動する力が身についたと思います。
劇団四季に技術職(衣裳)として内定が決まりました。心からやりたい仕事なのかを深く考えた上で衣裳の仕事を選んだことで、この仕事に就くことが自分の夢だと改めて実感できました。
私は高校時代、洋裁や和裁、編物について学び、服づくりの技術は修得していたため、次はファッションに関することや様々な国のファッション文化など洋服の世界の背景を学びたいと思いこの大学を選びました。
デザイナー職でインターンシップに参加したところ、パソコン上でハンガーイラストを描いたり、Tシャツなどのプリントデザインをしたりといった業務を経験できました。皆さんもぜひインターンシップで自分の「好き」を見つけてください。
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