一般企業勤めから、一生モノの国家資格へ
言語聴覚士科 菊妻 愛味 先生
■「手に職」「加齢による生活不安や発達障害などを抱えた人たちへの支援は今後も必要なもの」を考え、言語聴覚士を目指しました。
国家試験合格というのは、簡単なものではありませんが、教員一同で放課後の勉強会などできる限りの支援をしていきます。
勉強や人間関係など得意・不得意もあると思いますが、一緒に頑張っていきましょう!
国家試験合格というのは、簡単なものではありませんが、教員一同で放課後の勉強会などできる限りの支援をしていきます。
勉強や人間関係など得意・不得意もあると思いますが、一緒に頑張っていきましょう!
この先生・教授に出会えるのは・・・
姫路医療専門学校 言語聴覚士科
一人ひとりと丁寧に関わり、生きる喜びを取り戻す言語聴覚士。隣接する施設での体験実習など、実力が身につく実践授業