新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科(2026年4月名称変更予定(計画中)開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修)
- 定員数:
- 10人
集めたデータを分析し理解することが自然環境の変化にいち早く気づき、自然環境を守れる人材に!
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 86万円 (別途、併修費用25万円※単位数で変動有 ※開志創造大学通信教育課程<仮称・設置予定 構想中>併修必修) |
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年限: | 4年制 |
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の学科の特長
自然環境・情報大学科の学ぶ内容
- 自然と都会が融合した街「新潟」で自然環境、生態系、情報技術を学ぶ!
- 「樹木医補」「自然再生士補」の資格取得を目指し環境保全に関わる知識を学びます。授業はフィールドワークが中心で、自然豊かな新潟の地を大きく活用した生態系調査や樹木医学を行います。大学の授業では自然調査においても必要となる情報分析技術を学びます。様々な経験をしながら学びたい方におススメ!
自然環境・情報大学科のカリキュラム
- フィールドワークを中心に自然環境・生態系・植物・園芸を基礎からしっかり学ぶ!
- 実際に自然環境にかかわる仕事を行うプロが直接指導。座学と実習で自然環境に関する知識を深めます。学校近隣だけではなく、自然豊かな佐渡島など様々な場所で府行うフィールドワークで視野が広がる!それだけでなく、植物を活用したガーデンデザインの授業もあるため、自然、動物、植物と幅広い知識を深められます。
自然環境・情報大学科の授業
- クラス担任制による個別対応で技術がしっかり身につく!
- 自然豊かな新潟だからできるフィールドワーク、その理解を深めるのがクラス担任制による個別指導です。一人ひとりに向き合った指導により、不安なく技術・知識が身につきます。気になることや分からないことをすぐに聞ける先生とのキョリの近さが魅力!
自然環境・情報大学科の併修制度
- 専門学校の学びをさらに深める「情報」「データ分析」「課題解決技術」を学ぶ!
- 自然の変化にいち早く気づくために、正確にデータを分析し読み取る力は必要不可欠です。大学の授業はオンデマンド型(動画視聴型)で、フィールドワーク中心のABioの授業との相性は抜群!大学卒業資格※を取得できるほか、様々な資格の取得を目指します。※開志創造大学通信教育課程<仮称・設置予定 構想中>併修修了による
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の募集コース・専攻一覧
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自然環境保全コース (2026年4月設置予定(計画中)開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修)
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グリーン・デジタルコース (2026年4月設置予定(計画中)開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修)
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の学べる学問
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の目指せる仕事
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の資格
自然環境・情報大学科の取得できる資格
樹木医補
自然再生士補
自然環境・情報大学科の目標とする資格
- 造園技能士<国> (2級・3級) 、
- フラワー装飾技能士<国> (2級・3級) 、
- 造園施工管理技士<国> (1・2級) 、
- ビオトープ管理士 、
- 園芸装飾技能士<国> (2級・3級)
初級園芸福祉士
生物分類技能検定
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の就職率・卒業後の進路
自然環境・情報大学科の主な就職先/内定先
- (株)リベルテ、(株)フレシード信州、(株)LE GRANDBLEU、(株)にいがた花壇、足立美術館
ほか
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2024年3月卒業生実績
(学校全体)
新潟農業・バイオ専門学校 自然環境・情報大学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4
TEL:0120-952-794(進学サポートデスク)
E-mail:abio@nsg.gr.jp
所在地 | アクセス | 地図 |
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新潟県新潟市中央区長潟2-1-4 |
「新潟」駅からバス 6分 「北谷内」下車スグ |