オープンキャンパスに参加して、親しみやすい先生方や高校生のために親身になって質問に答えるくれる先輩の姿を見て、この大学で先輩方と一緒に学びたいと感じました。
保育・幼児教育者を目指す最適な環境があります
隣接する幼稚園で体験学習が行われます
男子学生も多く、同じ夢を持った友人ができます
1年次で保育者としての基礎となる部分を学び、2年次からは、学んだ基礎をベースにより専門的で実践的な学びが始まります。また、1年次から隣接する附属幼稚園へ体験学習に行くことができ、早い段階で現場の雰囲気を感じることで、保育・幼児教育に関する理解を深めることができます。学生への手厚いサポートも魅力です。
保育士資格や幼稚園教諭の免許状を取得して、保育・教育者を目指します。こども教育宝仙大学は先生と学生との距離が近く、わからないことがあればすぐに質問できる学びやすい環境があります。また、先輩方とは学年を越えた交流ができるので、学びに関する貴重な経験を聞き、自分自身の研鑽に活かすことができます。
私の通っていた保育所は、個性を尊重しつつ子どもに多くの経験をさせてくれるところでした。子どもを第一に考えてくれるこの保育所の保育者への憧れもあり、乳幼児期の成長発達を支援する保育者の道を選択しました。
宝仙祭をはじめ学友会が開催しているイベントが、先輩や同級生との交流の場となります。バドミントンやバレーボールなどのスポーツイベントのほか、旅行ツアーやダンスの講師を招いて行われるワークショップなど様々です。
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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1限目 | 社会福祉 | 基礎ゼミ(学問への誘い) | 発達心理学 | |||
2限目 | 情報処理演習(基礎) | 教育原理 | 保育原理(意義と本質) | 音楽と表現I | ||
3限目 | 健康スポーツ実技 | 保育の現場を知るI | ことばとコミュニケーション | 英語(初級) | ||
4限目 | こどもの食と栄養(健康と食生活) | 宝仙の歴史 | 身体と表現 | |||
5限目 | ||||||
6限目 |
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。