映像制作では、準備段階から仕上げまでの工程やCGの知識を身につけることで質の高い映像を企画・制作することができるようになりました。また、先生やスペシャルゼミでの話は実際の制作現場のイメージが湧いたりモチベーションが大いに上がり、グループ制作ではワークフローや立ち回りを理解する上で大いに役立ちました。
以前から「人々の役に立ち心の支えになれる映像をつくりたい」と思っていたことから、『人々の心を揺さぶる実写映像作品をつくること』が将来の夢になりました。国内外問わず映像制作に携わりたいと思っているので、いずれ海外でも働けるようなスキルを身につけて、海外進出を果たしたいという野望も抱いています。
元々、進みたい分野が明確に決まっていなかったので、オープンキャンパスで先生に相談したところ、とても親身になってアドバイスをいただけ、ここならやりたい事が見つかり、さらにその仕事に就くために必要な技術が身につくと感じHALに決めました。
HALは基礎から応用技術まで広く学ぶことができ、特に1年生の間は様々な分野を一通り学べるカリキュラムになっていますので、どんな人でもやりたい事が見つかると思います。知識や技術が幅広く身につくと楽しくなるので、興味があることにはどんどん触れ経験していってほしいです。
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