学園祭でVirtual Liveを行いました
オープンキャンパスではアバターと出演!
大学院教授とCGの国際学会で発表
個人(「はやぎ」名義)でVTuber配信のシステムを開発したり、REALITY社のインターンとしてVTuberをモーションキャプチャーで動かしたりしています。大学では、カメラワークや人体構造などの専門的な知識や、技術について学ぶほか、最近は刺激を受けることのできるコミュニティの大切さも感じています。
VTuberは、誰でも活躍できるチャンスがあると思い興味を抱いていました。でも、そもそもVTuberは中の人のものなのか、チームのものなのか、考えてしまうことも。議論が起きているということは成熟してきている証拠であり、まだ需要が伸びると考え、今後もVTuberの世界を突き進んでいこうと思っています。
DHUのいろんな方とお話をする機会があり、入学したら楽しいことができそうだなと思っていました。高校生のときすでに白井教授のGREE VR Studio Labでバイトをしていたことも理由のひとつです。
入学時はパソコン初心者が結構いたのでびっくりしましたが、必要なことが学べるので、入学時点でのスキルの差はそこまで関係はないと思います。経験者である自分も、スキルをさらに高められました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。