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国立大学/東京

トウキョウカイヨウダイガク

東京海洋大学の奨学金

【給付型】フルブライト奨学金事業① 大学院留学プログラム(全学部共通)

対象
1.日本国籍を有すること。(日米の二重国籍者あるいは米国永住権を持つ者は応募不可)出生地が米国で米国籍離脱の手続きを行っていない場合は応募不可
2.日本在住の者
3.米国で支障なく学術活動が行えるだけの充分な英語力があること。また、学術的能力のみならず、高いコミュニケーション能力があること。
4.米国で研究を計画しているテーマに関する専門知識に限らず、広い視野と関心を有すること。
5.米国で支障なく学術活動が行えるよう、心身ともに健康であること。
6. 将来日本の大学または大学附置の研究機関で教職または研究職を志望する日本の大学院在籍者。
7.学士号取得者
8.米国在住経験の少ない者を優先する。
学種
大学院
人数
全国:約20名(「大学院博士論文研究プログラム」を含む)
募集時期
2025年3月1日(土)~2025年5月1日(木)
備考
金額・給付期間
1年目:原則として12ヶ月。1年プログラムの場合は終了時まで。※2025年度より、授業料は全額支給。
2年目:授業料、生活費等すべて含め「上限25,000ドルまで」更新の可能性がある。更新は1年目の学業成績、財政援助の必要度などで決定するものであり、自動的に更新されることはない。追加資金援助の可能性あり。
3年目以降の奨学金の更新はない。

【給付型】フルブライト奨学金事業② 大学院博士論文研究プログラム(全学部共通)

対象
1.日本国籍を有すること。(日米の二重国籍者あるいは米国永住権を持つ者は応募不可)出生地が米国で米国籍離脱の手続きを行っていない場合は応募不可
2.日本在住の者
3.米国で支障なく学術活動が行えるだけの充分な英語力があること。また、学術的能力のみならず、高いコミュニケーション能力があること。
4.米国で研究を計画しているテーマに関する専門知識に限らず、広い視野と関心を有すること。
5.米国で支障なく学術活動が行えるよう、心身ともに健康であること。
6.日本の大学院において2026年4月1日の時点で博士課程(一貫プログラムの場合は、博士後期課程)に1年以上在籍する者。
7.米国在住経験の少ない者を優先する。
学種
大学院
人数
全国:約20名(「大学院留学プログラム」を含む)
募集時期
2025年3月1日(土)~2025年5月1日(木)

【給付型】一般財団法人 エイブル文化振興財団(全学部共通)

対象
(1)(大学01コース)学業優秀な者(大学02コース)本人と生計維持者の住民税所得割が非課税の学生で学業優秀な者。
(2)将来グローバルに活躍する夢を持つ学生であること。
(3)学部生
(4)支給期間中、当財団が定めるレポート等を期日までに提出できるもの。
(5)支給期間中、当財団の行事に積極的に参加できるもの。
給付額
大学01コース:年額60万円、大学02コース:年額40万円
人数
全国:40名
(大学01コース・大学02コース各20名程度)
募集時期
応募フォーム受付:2025年4月1日~2025年4月30日
応募書類締切:2025年5月8日

【給付型】一般財団法人 守谷育英会(全学部共通)

対象
(1)学部生、大学院生
(2)学業、人物ともに優秀であって、学資の支弁が困難な者
※昨年度10月に秋入学者向け奨学金に応募した学生は対象外
※International students can also apply.(Residencecertificate must be attached)However, applications from government-sponsored students are not accepted.
学種
大学院
給付額
月額170,000円
人数
全国:約80名
募集時期
2025/4/18(金)

【給付型】一般財団法人 守谷育英会(全学部共通)

対象
(1)学部生、大学院生
(2)学業、人物ともに優秀であって、学資の支弁が困難な者
※昨年度10月に秋入学者向け奨学金に応募した学生は対象外
※International students can also apply.(Residencecertificate must be attached)However, applications from government-sponsored students are not accepted.
学種
大学
給付額
月額140,000円
人数
全国:約80名
募集時期
2025/4/18(金)

【給付型】一般財団法人 誠志ツルヤ奨学会(全学部共通)

対象
下記のすべてを満たしていることが必要
1.2025年4月に新規入学(新1年生)した方
2.食品・食物、農・畜・水産業、栄養・調理等直接「食」に関連する分野で学ぶ方で経済的に困窮が想定される方
3.長野県、及び群馬県出身者で長野県、及び群馬県県内外に進学した方。または、長野県、及び群馬県外出身者で長野県、及び群馬県下の大学・短大・専修学校に進学した方。
給付額
月額30,000円
人数
5名程度
募集時期
2025年5月12日(月)
備考
※6月中旬から下旬に奨学金授与式への出席は義務。証明できる資料を添付した正当な理由の提出なく欠席した場合は資格を取り消します。
※その他報告義務、出席義務があります

【給付型】一般財団法人オークラ育英財団(全学部共通)

対象
次の各号に該当する者
(1)出願する年の4月1日現在、学部2年生以上で、原則として年齢が30歳以下であること
(2)日本国籍を有すること
(3)学業、人物ともに優秀であり、健康であること
※Only for the Japanese students.
給付額
月額30,000円
2025/4/1から1年間限定支給
人数
10名程度
募集時期
2025年4月1日(火)~2025年4月30日(水)

【給付型】一般財団法人鷹野学術振興財団(全学部共通)

対象
次の(1)~(4)(日本国籍を有しない方は(1)~(5)の各項すべてを満たす方
(1)学部生ならびに大学院生で「科学技術関係」を専攻している学生
(2)2025年4月1日現在、大学の1年~3年に在籍している、若しくは大学院修士課程の1年次に在籍していること
(3)卒業後は「製造業への就職を希望」していること
(4)過去に当財団の奨学生に採用されたことがないこと
(5)外国人(日本国籍を有していない方)の場合は、日本語の会話・読み書きに習熟していること
給付額
年間60万円
期間:2025年8月1日~2026年7月31日
人数
若干名
募集時期
2025年4月1日(火) ~ 2025年5月15日(木)

【給付型】吉田育英会(カーターセンターインターンシップ)(全学部共通)

対象
次に掲げる要件をすべて満たす方とします。
(1)日本国籍を有する方。
(2)学士以上の学位を取得している方、または奨学期間開始までに取得見込みの方。
(3)カーターセンターの活動分野に関する経験や学術的バックグラウンドのある方。アフリカ研究、人類学、法学、政治学、経済学、経営管理学、社会学、国際関係学、寄生虫学、公衆衛生学等。
(4)カーターセンターで支障なく調査研究を行う優れた英語力のある方。TOEFL iBT 100点もしくはIELTS 7.0 以上が望ましい。
※Only for the Japanese students.
給付額
・生活滞在費として、奨学期間を通じて月額2,500米ドル
・留学先までの往復に要する交通費として、エコノミークラスの航空券代金の実費
人数
1名
募集時期
2025年4月25日(金)

【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)

対象
■日本国内の大学又は大学院に在籍し(ただし通信制大学及び夜間大学は除く)、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められること。
■日本国籍を有していること。
■他の奨学金制度との併用・併願は可能です。(ただし、支給額を調整することがあります。)
■海外留学の場合は、留学期間中の単位が国内在籍大学の単位とみなされること。(休学し、海外留学を行う場合は要件をみたさないものとします。)
■学力基準:学部1年生 高校3年間評定値が4.0以上、学部2年生以上 直近1年間の標準GPA3.1以上
給付額
年間上限1,200,000円
募集時期
R7年度新入生:2025/4/11(金)
R7年度新入生以外:2025/4/4(金)

【給付型】公益財団法人 北野生涯教育振興会<ライフシフト奨学金>(全学部共通)

対象
・日本国籍を有していること
・在学する学校長、学長、研究科長、専攻長または指導教官等の推薦する方
・心身ともに優れている方
・社会人として就労経験が3年以上(通算)あること
・指定大学2年次在学、当該年度編入・学士入学として3年次に在学、または指定大学院修士課程1年次に在学し、いずれも原則として2025年4月1日において45歳以下の方
・収入要件:
給与収入世帯の場合:世帯合計収入1000万円未満
給与収入以外の世帯:自営業等その他収入500万円未満
※就学のため休職または退職し収入が減少する見込みも可(要エビデンス)
・年1回の奨学生交流会への出席
※ Only for the Japanese students
学種
大学
給付額
月額60,000円  3年間(3年編入者などは2年間)
人数
本学推薦枠: 1名 (全国:15名程度)
募集時期
2025/5/9(金)

【給付型】公益財団法人 北野生涯教育振興会<ライフシフト奨学金>(全学部共通)

対象
・日本国籍を有していること
・在学する学校長、学長、研究科長、専攻長または指導教官等の推薦する方
・心身ともに優れている方
・社会人として就労経験が3年以上(通算)あること
・指定大学2年次在学、当該年度編入・学士入学として3年次に在学、または指定大学院修士課程1年次に在学し、いずれも原則として2025年4月1日において45歳以下の方
・収入要件:
給与収入世帯の場合:世帯合計収入1000万円未満
給与収入以外の世帯:自営業等その他収入500万円未満
※就学のため休職または退職し収入が減少する見込みも可(要エビデンス)
・年1回の奨学生交流会への出席
※ Only for the Japanese students
学種
大学院
給付額
月額70,000円 2年間
人数
本学推薦枠: 1名 (全国:15名程度)
募集時期
2025/5/9(金)

【給付型】公益財団法人JPC奨学財団(全学部共通)

対象
(1)2025年4月1日現在、大学1年生及び大学院1年生(修士課程又は博士前期課程)であること
(2)日本国籍を有すること
(3)2025年4月1日現在の年齢が30歳以下であること
(4)学業、人物ともに優秀であり、健康であること
※ Only for the Japanese students.
給付額
月額40,000円
学部生は4年次修了時まで(最長で2029年3月までの4年間)
大学院生は2年次修了時まで(最長で2027年3月までの2年間)
人数
全国:17名程度
募集時期
4月25日(金)

【給付型】公益財団法人 いであ環境・文化財団(全学部共通)

対象
(1)令和7年4月1日現在、学部2年次以上の者(大学院博士課程までを含む)で、大学の正規課程において、将来、環境保全の分野で社会貢献を目指すための科目を履修していること
(2)所属大学からの推薦を受けることができること
(3)別途定める学力基準を満たしている者(GPA2.5以上)
(4)過去において、当財団の奨学金制度による奨学金を受給していないこと
※International students can also apply.
給付額
年額200,000円
人数
推薦枠:各学部・研究科で3名以内
募集時期
2025/4/22(火)

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団①(全学部共通)

対象
以下のいずれの各項にも該当する者
・2025年4月に日本の大学に入学する者(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)
・2025年4月1日現在、20歳以下である者
・経済的な支援を必要とする者
※OnlyfortheJapanesestudents.
給付額
月額10万円
(最短修業年限まで)
人数
全国:700名程度(2025年4月 大学入学予定者)
募集時期
2025年2月3日(月)~4月4日(金)

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団②(全学部共通)

対象
以下のいずれの各項にも該当する者
・日本の大学に在籍する大学生(2025年度の新1年生を除く)である者(4年制の学部・学科性に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)
・2025年4月1日現在、23歳以下である者
・最短修業年限にて卒業の見込みがある者
・昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
・当財団の奨学生ではない者
・勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
給付額
月額30万円
人数
全国: 3,500名程度
募集時期
2025年3月3日(月)~4月16日(水)

【給付型】公益財団法人 マブチ国際育英財団(全学部共通)

対象
1 経済的に困窮し就学困難な者(世帯合計年収600万円未満)
2 アジア諸国の国籍(日本国籍を含む)を有し、日本に在住する、2025年4月に大学の正規学部に通う1・2年生
3 大学の勉学に必要な日本語能力(概ねN2以上)を有する者
4 健康で学業成績優秀な者 大学2年生の場合(1年次基準成績)・GPA採用大学:次のGPでGPA2.5以上 ・素点90点以上(秀、S等):5 ・素点80ー89点(優、A等):5 ・素点70ー79点(良、B等):3 ・素点60ー69点(可、C等):1
5 在学大学の推薦を受けられる者
6 当財団の奨学金支給時に、他の給付型奨学金を受給する予定のない者 ただし、次の奨学金については、月額5万円までは併給を認め、5万円を超過した金額を当財団の奨学金より減額します。
①文部科学省の高等教育の修学支援新制度(授業料等減免は当財団の奨学金に影響しません)
②文部科学省の外国人留学生学習奨励費(独立行政法人日本学生支援機構の留学生受け入れ促進プログラム)
③地方自治体による給付型奨学金のうち併給を認めているもの
④大学による給付型奨学金等のうち併給を認めているもの入学金および授業料等の減免(名称に関わらず実質的に減免と判断されるものも含む)については併給とは見做しません。
給付額
入学一時金 300,000円(2025年4月入学者のみ)
奨学金月額 100,000円(学費及び生活費として)
人数
15名程度
募集時期
2025年3月1日(土)~4月13日(日)

【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団(下期)(全学部共通)

対象
(1)日本国籍を有する者(「永住者」「定住者」を有する外国籍の者も可)
(2)日本国内に居住している者
(3)23歳以下の正規生の学部1~4年生、または25歳以下で正規生の博士 前期課程1・2年生在籍予定(2025年10月1日時点)
給付額
月額5~8万円
【IT人材奨学生】
月額8万円
人数
全国300名(上期・下期合わせて)
※うち50名は「IT人材奨学生」として採用
募集時期
2025/5/21(水)

【給付型】公益財団法人 上野教育文化財団(全学部共通)

対象
海技系大学、海技系大学校、水産大学校の新3年生(2025年4月現在)で次の各号のすべてに該当する者
(1)船員教育機関や水産系学術機関に在学し、3級以上の海技士を目指す学生であること
(2)高い志をもち、学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康であること
(3)親権者(または未成年後見人等)の同意を得ていること
(4)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと
給付額
月額20,000円
人数
全国:15名程度
募集時期
2025/4/11(金)

【給付型】公益財団法人 日本通運育英会(全学部共通)

対象
以下のA~Dの要件をすべて満たす学部学生
A:交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方
B:2025年4月弦在、18歳以上21歳以下の方
C:A項を原因として、経済的に修学が困難と認められる方
D:学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方
給付額
月額3万円
人数
20名
募集時期
2025/4/1日(火)~5月15日(木)

【給付型】公益財団法人 本庄国際奨学財団(全学部共通)

対象
(1) 学位の取得を目的として、日本以外の海外の大学院に留学中または留学予定の者。申請時にすでに留学途中または2025年秋に留学先に在籍する予定があれば申請時に留学先に在籍していなくても応募可能です。
(2) 日本国籍を有するもの
(3) 博士課程は35歳まで、修士課程は30歳までに入学するまたは入学していること。
(4) 留学先の大学、専攻分野に指定はないが、語学研修は不可。
(5) 留学先の国に渡航しないままオンライン等のみで修学する場合は、応募できません。
(6) 大学院修了後は、日本において勤務することを確約できる者。修了後直ちにということではありませんが将来的に日本で勤務する希望があれば結構です。
(7)国際親善に理解をもち、貢献を期する者。
(8)専門職大学院は原則的に対象外。(研究計画書を提出できる場合は応募可能とします。)
学種
大学院
人数
全国:5名
募集時期
2025/4/30(水)
備考
【金額】
(USドルの場合)
月額 2500$を1~2年間
月額 2250$を3年間
月額 1875$を4~5年間
のいずれか、及び国際学会参加のための助成金(年度内1回上限20万円)、授業料のための助成金(上限50万円)

【給付型】公益財団法人 和佐見丸和財団学業推奨 奨学金制度(全学部共通)

対象
大学2年生(2025年4月時点)で、物流、流通経済、ロジスティクス、サプライチェーン及びこれらに関連する専門分野に興味を持ち、大学において同分野を学んでいること又は今後学ぶ意思を有していること
給付額
2カ月毎に10万円
支給期間:2025年10月から2027年3月まで
人数
推薦枠:5名以内
募集時期
2025/5/30(金)

【給付型】公益財団法人T.O環境財団①(全学部共通)

対象
大学現3年生 ※2025年4月1日時点
次の各号のすべてに該当する者。
(1)地球環境保全、廃棄物リサイクル等に関連する教育課程を選択している学生であること
(2)学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者
(3)日本国籍を有している者
(4)保護者(または未成年後見人等)の同意を得ている者
(5)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと。
※Only for the Japanese students.
給付額
月額50,000円
支給期間:最長24ヶ月(まず1年間給付し次年度は審査を経て延長)
人数
10~15名程度
募集時期
令和7年2月1日(土)~令和7年4月15日(火)

【給付型】公益財団法人T.O環境財団②(全学部共通)

対象
大学現4年生 ※2025年4月1日時点
次の各号のすべてに該当する者。
(1)地球環境保全、廃棄物リサイクル等に関連する教育課程を選択している学生であること
(2)学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者
(3)日本国籍を有している者
(4)保護者(または未成年後見人等)の同意を得ている者
(5)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと。
※Only for the Japanese students.
給付額
月額50,000円
支給期間:最長12ヶ月
人数
10~15名程度
募集時期
令和7年2月1日(土)~令和7年4月15日(火)

【給付型】公益財団法人オークネット財団(全学部共通)

対象
(1)日本国籍を有すること
(2)大学の経済系学部及び情報系学部に在籍する学部3年生であること
(3)応募締切日時点で年齢25才以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
<応募の目安>
・学業成績:GPA(Grade Point Average)が3.0以上であること
・家計状況:収入・所得が募集要項に記載の金額以下であること
※Only for the Japanese students.
給付額
年額48万円
人数
20名
募集時期
2025年4月1日(火)~5月31日(土)

【給付型】公益財団法人吉田育英会 「ドクター21」奨学生(全学部共通)

対象
(1)2025年4月1日現在において、30歳未満である方。
(2)2025年4月1日現在において、大学院博士前期課程に在学中の方。
(3)2025年秋期または2026年春期に大学院博士後期課程に入学を希望する方。
(4)進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。
※Only for the Japanese students.
学種
大学院
給付額
月額20万円+学校納付金合計250万円以内+海外研究活動支援合計100万円以内
人数
全国:5名程度
募集時期
2025/4/9(水)
備考
※進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構いません。また、国公立、私立の別を問いません。

【給付型】公益財団法人辰野環境財団(全学部共通)

対象
(1)将来、地球環境問題解決に寄与し、社会貢献を目指す3年生(学部不問・大学院生は対象外・外国人留学生も応募可)
(2)学業・人物ともに優秀かつ健康であり、経済的支援を必要とする者
(3)当財団が要請するレポートや給付期間中の成績証明書等の提出ができる者
給付額
月額30,000円
人数
全国:15名
募集時期
2025/4/18(金)

【給付型】公益財団法人中董奨学会(全学部共通)

対象
①2025年4月1日現在、年齢が30歳未満の方
②2025年4月1日現在、学部3年生または大学院1年生(修士、博士課程問いません)
③学業優秀、品行方正、心身ともに健康で、経済的な理由により学資の支弁に困難している方
④就学及び生活状況を当会SNSで毎月報告、年度末に当会指定の書類提出ができること
⑤他機関の奨学金受給中、または申請予定でも応募できますが、併用不可の奨学金を受給中または申請予定の方は、当会に応募できません
⑥留学予定の方は応募不可(海外留学を目的とした奨学金ではない為)
⑦奨学金は最長2年間支給、お一人1回限り、学部→大学院、修士→博士の進学は対象外となります
※当財団の奨学生に過去採用実績のある方、またはそのご家族の方は対象外
※Only for the Japanese students.
給付額
月額50,000円
(最長2年間)
人数
本学推薦枠:1名
募集時期
2025/4/11(金)

【給付型】公益信託 日新製糖奨学育英基金(全学部共通)

対象
(1) 東京都内に居住しており、2025年度に本学学部の3・4年次に在籍している者(正規の最終学年までの1年間あるいは2年間に在籍する学生)
(2) 学業・人物ともに優秀かつ健康な学生であり、経済的事情により修学の継続が困難と認められる者
※Only for the Japanese students.
給付額
月額30,000円
人数
推薦枠:1名
募集時期
2025/5/9(金)

【給付型】公益信託 池田育英会トラスト(全学部共通)

対象
愛媛県内の高等学校を卒業した方、または保護者(奨学生が成人の場合は保護者であった方)が愛媛県内に居住している方で、大学(除く短大)または大学院に在学する、つぎの要件を満たす方。専攻の分野は問いません。
A.大学に在学する方(除く短大) 2年生以上(新入生は対象外)
B.大学院に在学する方(学年は問いません)
C.学業・人物ともに優秀で、経済的支援の必要な方
(他の奨学金と併せて給付を受けることができます。)
※Only for the Japanese students.
給付額
月額17,000円
人数
全国:5名
募集時期
2025/3/17(月)~2025/5/9(金)

【給付型】在日本朝鮮人教育会(全学部共通)

対象
1.日本全国各大学の学部に在籍する在日朝鮮人学生で、本財団<奨学制度の目的>に賛同する 30 歳未満の者。(国籍不問)
2.成績が優良で、かつ学費の支弁が困難な者。
3.本教育会の指定行事に積極的に参加する意思のある者。
給付額
大学2年生以上:年額200,000円
大学1年生:年額160,000円
募集時期
2025年4月1日(火)~5月31日(土)
備考
※ 大学院生、本国からの留学生の募集は行わない。
※ 日本学生支援機構を除く他の給付制の奨学金との併給は不可。
但し応募は可能。

【給付型】修学支援事業基金による奨学金(全学部共通)

対象
授業料免除の全額支援の対象外となった学生
給付額
10万円
人数
若干名

【給付型】森記念奨学金 一般財団法人 東洋水産財団(全学部共通)

対象
(1) 本学の学部、博士前期課程または博士後期課程に在籍している者
(2) 食品科学に関する分野を専攻、研究している者
(3) 経済的に学業の継続が困難と認められる者
(4) 学業、人格ともに優れている者
(5) 指導教員等の推薦がある者
給付額
月額50,000円
人数
推薦枠:5名
募集時期
2025/6/4(水)

【給付型】全国大学生協連奨学財団 たすけあい奨学制度(全学部共通)

対象
在学期間中に扶養者を亡くされた学生(扶養者死亡日から1年以内の応募に限る)
給付額
120,000円を一括支給
(扶養者死亡から卒業までの期間が5カ月以内の場合は、1カ月につき24,000の割合で給付)
募集時期
扶養者死亡から1年以内

【給付型】東京海洋大学学業優秀学生奨学金(全学部共通)

対象
2024年度に本学の博士前期課程2年次に在籍し、博士前期課程修了後引続き2024年10月又は2025年4月に博士後期課程へ進学する成績優秀な者(次の①又は②の者)
①2024年4月時点で本学の博士前期課程2年生で引き続き2024年10月に本学の博士後期課程に進学
②2024年10月時点で本学の博士前期課程2年生で引き続き来年2025年4月に本学の博士後期課程に進学予定
学種
大学院
給付額
10万円
人数
10名

【給付型】東京海洋大学経済支援給付制度(全学部共通)

対象
1.原則として、申請の3ヶ月以内に主たる学資負担者の死亡、病気(3ヶ月以上の治療を要し、勤務できない場合)、失職、破産、倒産、自然災害の被災等により家計が急変し、生計を同一にする者全員の収入を合算した金額が事由発生前の2分の1以下程度に減少することが見込まれ、かつ東京海洋大学授業料免除徴収猶予及び月割分納選考基準(以下「選考基準」という。)に適合するなど経済的に困窮している者。
2.本学の学部生・大学院生・水産専攻科生・乗船実習科生。
休学中の者、外国人留学生、科目等履修生等は対象外とする。
給付額
最高250,000円
募集時期
申請年度の4月1日から2月末日
備考
・申請年度に前期授業料全額免除を受け更に後期授業料全額免除を受けた者は給付を認めない。
・申請年度に選考基準で定める全額免除の基準に適合せずに前期授業料一部免除を受けたか若しくは後期授業料一部免除を受けた者の給付額は、給付金の2分の1とする。
・給付金支給後に、申請書に虚偽が認められた場合は、全額を返還させるものとする。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
①学業成績等に係る基準
1年次:高等学校における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が上位2分の1の範囲に属すること
2年次以上:GPAが所属する学科における上位2分の1の範囲に属すること
※以上の基準を満たさない場合でも、学習計画書を提出し、将来社会で自立し活躍する目標をもって学修する意欲を有していることが確認できる場合は基準を満たすものとします。
ただし2年次以上の者は標準取得単位(卒業に必要な単位を4で割り現在の年次をかけて出した数)以上を取得していることが必要です。
②収入基準
第Ⅰ区分:本人と生計維持者の市区町村民税所得割が非課税であること
第Ⅱ区分:本人と生計維持者の収入が一定の基準以下であること
第Ⅲ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅱ区分より高いが一定の基準以下であること
第Ⅳ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅲ区分より高いが一定の基準以下であること
※第Ⅳ区分は多子世帯(子ども3人以上を扶養する世帯)の学生のみへの支援となります。
③資産基準
申込日の本人と生計維持者の、現金及びこれに準ずるもの、預貯金、有価証券、満期や解約により現金化した保険の金額の合計が、生計維持者2人の場合は2,000万円未満、1人の場合は1,250万円未満であること
給付額
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):7,300円(8,499円)
※()内は生活保護を受給している場合
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※給付型奨学金受給者は採用区分に応じて授業料・入学料も免除されますので、奨学金申請時に免除申請も行って下さい

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
①学業成績等に係る基準
1年次:高等学校における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が上位2分の1の範囲に属すること
2年次以上:GPAが所属する学科における上位2分の1の範囲に属すること
※以上の基準を満たさない場合でも、学習計画書を提出し、将来社会で自立し活躍する目標をもって学修する意欲を有していることが確認できる場合は基準を満たすものとします。
ただし2年次以上の者は標準取得単位(卒業に必要な単位を4で割り現在の年次をかけて出した数)以上を取得していることが必要です。
②収入基準
第Ⅰ区分:本人と生計維持者の市区町村民税所得割が非課税であること
第Ⅱ区分:本人と生計維持者の収入が一定の基準以下であること
第Ⅲ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅱ区分より高いが一定の基準以下であること
第Ⅳ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅲ区分より高いが一定の基準以下であること
※第Ⅳ区分は多子世帯(子ども3人以上を扶養する世帯)の学生のみへの支援となります。
③資産基準
申込日の本人と生計維持者の、現金及びこれに準ずるもの、預貯金、有価証券、満期や解約により現金化した保険の金額の合計が、生計維持者2人の場合は2,000万円未満、1人の場合は1,250万円未満であること
給付額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:44,500円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):16,700円
※()内は生活保護を受給している場合
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
※給付型奨学金受給者は採用区分に応じて授業料・入学料も免除されますので、奨学金申請時に免除申請も行って下さい

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変採用)(全学部共通)

対象
学部学生対象(国籍要件あり)
備考
授業料減免も行われます。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 災害支援金(全学部共通)

対象
災害により学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含む)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方。(外国人留学生を含む)
給付額
10万円

【減免型】国の高等教育の修学支援制度(全学部共通)

対象
学部学生※の住民税非課税世帯(※日本人及び永住者)
備考
国の高等教育の修学支援制度に基づく授業料等減免対象の認定を受けた方が、既に入学料または授業料を支払っていた場合は減免対象額が返還されます。

【減免型】本学独自の支援(入学料免除・授業料免除)(全学部共通)

対象
外国人留学生、大学院生、海洋科学専攻科生、乗船実習科生
学資を主として負担している者が1年以内に死亡、又は風水害等の被害を受けるなど、特別な事情によって入学料・授業料の納付が著しく困難であると認められる場合、また、学業成績が優秀でかつ経済的な理由により入学料・授業料の納付が困難であると認められる場合
減免額
入学料の全額・授業料の全額又は半額が免除
募集時期
4月末、10月末
備考
入学料免除申請を希望する場合は、入学手続き時に、入学料免除を申請する旨を申し出てください。入学料を納付した場合は免除・徴収猶予の対象にならない場合があります

【貸与型】公益財団法人 常磐奨学会(全学部共通)

対象
2025年4月1日現在在学中か、2025年4月より入学見込みの方で、次の(1) または(2)のいずれかに該当する方。
(1) 福島県いわき市・茨城県北茨城市及びその周辺地域居住者の子弟
(2) 福島県内および茨城県内の学校に在学する者
貸与(月額)
35,000円
人数
全国:5名程度
募集時期
2025/4/28(月)

【貸与型】全日本海員組合奨学金(全学部共通)

対象
下記の学科等に所属し、船員になろうとする意思の強い者
・海洋工学部:海事システム工学科・海洋電子機械工学科・乗船実習科
・海洋生命科学部、海洋資源環境学部、海洋科学専攻科
貸与(月額)
10,000円または16,000円から選択
人数
若干名
貸与期間
奨学生に決定した時から学校の修学年限の終期(乗船実習科含む)まで
募集時期
2025/4/30(水)

【貸与型】東京海洋大学近藤記念海事財団(全学部共通)

対象
博士前期課程1年生~2年生、博士後期課程1年生~3年生
(1) 海事に関する業務に従事しようとする者
(2) 学業成績及び人物が優秀である者
(3) 健康である者
※ Only for the Japanese students.
学種
大学院
貸与(月額)
70,000円
人数
1名
募集時期
2025/4/8(火)

【貸与型】東京海洋大学近藤記念海事財団(全学部共通)

対象
学部(2年生~4年生)、海洋科学専攻科、乗船実習科
(1) 海事に関する業務に従事しようとする者
(2) 学業成績及び人物が優秀である者
(3) 健康である者
※ Only for the Japanese students.
学種
大学
貸与(月額)
40,000円
人数
1名
募集時期
2025/4/8(火)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(第二種奨学金)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種奨学金)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 大学院修士段階における「授業料後払い制度」(全学部共通)

対象
以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1) 令和6年度以降に国内の大学院に進学した者(※)
(2) 本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者
(3) 本学生支援機構(JASSO)の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
(4) 過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
※ 令和6年度については、上記に加え、以下のいずれかに該当する者のみが対象です。
① 令和6年度春の新規入学者であって、学部段階において高等教育の「修学支援新制度」の対象となったことがあり、かつ、就労等を挟まずに大学院へ進学した者
② 令和6年度秋の新規入学者
学種
大学院
貸与(月額)
生活費奨学金:2万円又は4万円
貸与(総額)
後払いとできる授業料の額:年535,800円を上限として大学が請求する授業料

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、45,000円の中から希望額を選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、51,000円の中から希望額を選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
本学大学院博士前期課程又は博士後期課程の正規生として在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程:50,000円、88,000円から選択
博士後期課程:80,000円、122,000円から選択
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
本学大学院博士前期課程又は博士後期課程の正規生として在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円の5種類から選択
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円(1万円単位)の中から希望額を選択
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円の5種類から選択
利子
利子
人数
新入生(編入学含む)のみ若干名
備考
入学時特別増額貸与奨学金のみの申請はできません

【貸与型】公益財団法人 海技教育財団入学準備金貸与制度(海洋工学部/海事システム工学科)

対象
海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科対象

【貸与型】公益財団法人 海技教育財団入学準備金貸与制度(海洋工学部/海洋電子機械工学科)

対象
海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科対象

【長崎県未来人材課】奨学金返済支援制度

山形県産業労働部(やまがた若者定着枠)

山形県産業労働部(企業連携支援枠)

山梨県多様性社会・人材活躍推進局労政人材育成課(返還支援)

青森県あおもり若者定着奨学金返還支援制度

千葉県教育庁 千葉県公立学校教員採用候補受検者奨学金返還緊急支援事業

日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除

学費(初年度納入金)
東京海洋大学/奨学金
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