【給付型】T・O環境財団(全学部共通)
- 対象
- (1)地球環境保全、廃棄物リサイクル等に関連する教育過程を選択している学生であること
(2)学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者
(3)日本国籍を有している者
(4)保護者(または未成年後見人等)の同意を得ている者
(5)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと。
(6)東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、愛媛県、高知県、香川県、徳島県及び福岡県にある大学に通学していること、または通学することになる者
- 給付額
- 月額5万円(年額60万円)
- 人数
- 2026.4.1現在大学4年生:10~20名程度、大学院1年生:10~20名程度
大学院は翌年度は審査を経て延長あり
- 募集時期
- 2026年2月1日(日)~ 2026年4月15日(水)
【給付型】一般財団法人 田渕育英財団(全学部共通)
- 対象
- 以下の条件をすべて満たす方が応募できます。
(1)2026年4月度における商船系大学の新3年生
(2)船員を志望する意思が強固で、海技士免状取得を目指していること
(3)向上心に富み、学業優秀であり、かつ品行方正であること
(4)在籍する教育機関の学校長または学部長の推薦を得ることができること
(5)生計を同一とする保護者等の同意を得ることができること※1
※1社会人経験者等ご自身が主な生計者である場合や、生計を同一とする保護者等がいない場合は、当該同意書は不要です。その場合は、所定書類の「応募理由」欄にその旨を併記して下さい。
- 給付額
- 月額 3万円
(年間 36万円)
- 人数
- 15名
- 募集時期
- 2026年5月15日(金)
【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)
- 対象
- ■日本国内の大学又は大学院(ただし通信制大学及び夜間大学は除く)に1年間を通し在籍することが見込まれ、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められること。
■日本国籍を有していること。
■他の奨学金制度との併用・併願は可能です。(ただし、支給額を調整することがあります。)
■海外留学の場合は、留学期間中の単位が国内在籍大学の単位とみなされること。(休学し、海外留学を行う場合は要件をみたさないものとします。)
■ 学力基準:学部1年生 高校3年間評定値が4.0以上、学部2年生以上 直近1年間の標準GPA3.1以上
- 給付額
- 年間上限120万円
- 募集時期
- R8年度新入生:2026/4/10(金)
R8年度新入生以外:2026/4/3(金)
【給付型】公益財団法人 センコーみらい財団(全学部共通)
- 対象
- (1)文部科学省の「高等教育の修学支援新制度」の対象者(多子世帯を含む)であり、(高校在学時に「予約採用」で申込み決定した方)
(2)2026年4月入学予定の新1年生であること
(3)4年制の学部・学科であること(6年制の学部・学科は除く)
(4)自宅生は対象外
- 給付額
- 月額50,000円
入学一時金400,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 2026年3月1日(日)~ 2026年4月15日(水)
【給付型】公益財団法人 上野教育文化財団(全学部共通)
- 対象
- 海技系大学、海技系大学校、水産大学校の新3年生(2026年4月現在)で次の各号のすべてに該当する者
(1)船員教育機関や水産系学術機関に在学し、3級以上の海技士を目指す学生であること
(2)高い志をもち、学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者
(3)親権者(または未成年後見人等)の同意を得ている者
(4)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと
- 給付額
- 月額20,000円
- 人数
- 全国:15名程度
- 募集時期
- 2026/4/16(木)
【給付型】公益財団法人 日本通運育英会(全学部共通)
- 対象
- 以下のA~Dの要件をすべて満たす学部学生
A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(※1)を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。(※2)
(※1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することを言う。
(心身障害等の原因が交通事故であることが条件になります。)
1.障害者手帳 1~4級
2.精神障害者手帳 1~3級
3.自動車損害賠償保障法施行令第1及び第2の1~7級
(※2)学生本人の場合は、上記(※1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象者となります。
B.2026年4月1日現在で、18歳以上25歳以下の方。
(高等学校在学中の予約採用は行っていないため、高校3年生の方は大学入学後、 4月に本人から申請するよう願います。)
C.経済的に修学が困難であると認められる方。(募集要項記載の応募基準を満たす方。)
D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。
- 給付額
- 月額3万円
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 2026/4/1日(水)~5月15日(金)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団(全学部共通)
- 対象
- 以下のいずれの各項にも該当する者
・2026年4月に日本の大学に入学する者
(4 年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)
・2026年4月1日現在、20歳以下である者
・経済的な支援を必要とする者
※ 日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について
(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること)
・貸与型奨学金:併用可
・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可)
・国の修学支援制度による授業料等減免:併用可
・大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額又は免除される制度:併用可
- 給付額
- 月額10万円
- 人数
- 全国:700名程度
- 募集時期
- 2026/2/2(月)~ 4月3日(金)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団 応援給付金(全学部共通)
- 対象
- 以下のいずれの各項にも該当する者
・日本の大学に在籍する大学生(2026年度の新1年生を除く)である者
(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)
・2026年4月1日現在、23歳以下である者
・最短修業年限にて卒業の見込みがある者
・昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
・当財団の奨学生ではない者
・勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
- 給付額
- 30万円(1回限り)
- 人数
- 全国:5,000名程度
- 募集時期
- 2026年3月2日(月)~4月15日(水)
【給付型】修学支援事業基金による奨学金(全学部共通)
- 対象
- 授業料免除の全額支援の対象外となった学生
- 給付額
- 10万円
- 人数
- 若干名
【給付型】全国大学生協連奨学財団 たすけあい奨学制度(全学部共通)
- 対象
- 在学期間中に扶養者を亡くされた学生(扶養者死亡日から1年以内の応募に限る)
- 給付額
- 120,000円を一括支給
(扶養者死亡から卒業までの期間が5カ月以内の場合は、1カ月につき24,000の割合で給付)
- 募集時期
- 扶養者死亡から1年以内
【給付型】台湾・国立高雄科技大学 Taiwan Experience Education Program(TEEP)(全学部共通)
- 対象
- 学士・修士・博士課程在籍者または修了者 ※博士号取得者は対象外
- 給付額
- 月12,000~15,000 台湾ドル程度(受入教員裁量)
- 備考
- 期間:2~6か月(受入教員が決定)
使用言語:英語または中国語(研究室による)
【給付型】東京海洋大学学業優秀学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- 博士後期課程進学者
2025年度に本学の博士前期課程2年次に在籍し、博士前期課程修了後引続き2025年10月又は2026年4月に博士後期課程へ進学する成績優秀な者(次の①又は②の者)
①2025年4月時点で本学の博士前期課程2年生で、2025年10月に本学の博士後期課程に進学
②2025年10月時点で本学の博士前期課程2年生で、2026年4月に本学の博士後期課程に進学予定
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 10万円
- 人数
- 8名
【給付型】東京海洋大学経済支援給付制度(全学部共通)
- 対象
- 1.原則として、申請の3ヶ月以内に主たる学資負担者の死亡、病気(3ヶ月以上の治療を要し、勤務できない場合)、失職、破産、倒産、自然災害の被災等により家計が急変し、生計を同一にする者全員の収入を合算した金額が事由発生前の2分の1以下程度に減少することが見込まれ、かつ東京海洋大学授業料免除徴収猶予及び月割分納選考基準(以下「選考基準」という。)に適合するなど経済的に困窮している者。
2.本学の学部生・大学院生・水産専攻科生・乗船実習科生。
休学中の者、外国人留学生、科目等履修生等は対象外とする。
- 給付額
- 最高250,000円
- 募集時期
- 申請年度の4月1日から2月末日
- 備考
- ・申請年度に前期授業料全額免除を受け更に後期授業料全額免除を受けた者は給付を認めない。
・申請年度に選考基準で定める全額免除の基準に適合せずに前期授業料一部免除を受けたか若しくは後期授業料一部免除を受けた者の給付額は、給付金の2分の1とする。
・給付金支給後に、申請書に虚偽が認められた場合は、全額を返還させるものとする。
【給付型】日中友好協会アポロトレイディング奨学金(全学部共通)
- 対象
- ①日本国籍を有する者。
②2026年4月時点で日本の高等学校卒業以上の者。(2026年3月高等学校卒業予定者も含む)。既卒者も可。
③中国が許可した4年制大学、または国家レベルの研究機関に留学する者。
④9か月以上の留学をする者。
⑤専攻分野は政治、経済、歴史、文化、科学の各分野を専攻する学部生、本科生、大学院生。在学中の日本の大学との交換留学も可。研究生等学位(単位)が取得できない専攻は不可だが、修了証明書が発行される漢語進修コースは可。
⑥学力優秀で身体健康、留学生活上の経済的支援が必要である者。
⑦2026年9月時点で30歳以下の者。
⑧応募時にHSK4級または中国語検定3級以上の資格を有する者。
⑨奨学金の給付期間中、毎月800字以上のレポートを提出できること。レポートは、本人の承諾を得たうえで、氏名とともに本協会のホームページやSNSに公開する場合があります。
⑩奨学金の給付期間中に1回以上、アポロトレイディング株式会社(東京本社または中国各地の事務所:北京、上海、深セン)を訪問し面会できるもの。訪問にかかる交通費は自己負担とする。訪問日程は双方で調整し決定する。
⑪奨学金の趣旨を理解し、日本と中国のかけ橋となって国際社会に貢献する確たる目標のある者。
⑫奨学金受給期間中に、他の給付型奨学金を受給しない者。返還義務のある奨学金(貸与型奨学金)との併用は可とする。
⑬奨学金受給終了後1年間本事業の広報活動等(近況報告や奨学金に関するリモートインタビューを合計1,2回予定)に協力できる者。またその後も最低4年間はOBOGとして年1回近況報告できる者。
- 給付額
- 月額 100,000円(返済義務なし)
給付期間:留学期間に準じ、下記期間中9か月~11か月とします。
秋学期開始の場合:2026年9月~2027年7月
春学期開始の場合:2027年3月~2028年1月
- 人数
- 2名程度
- 募集時期
- 2026年4月1日(水)~2026年5月18日(月)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変採用)(全学部共通)
- 対象
- 学部学生対象(国籍要件あり)
- 備考
- 授業料減免も行われます。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 災害支援金(全学部共通)
- 対象
- 災害により学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含む)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方。(外国人留学生を含む)
- 給付額
- 10万円
【給付型】日本学生支援機構奨学金(給付型)(全学部共通)
- 対象
- ①学業成績等に係る基準
1年次:高等学校における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が上位2分の1の範囲に属すること
2年次以上:GPAが所属する学科における上位2分の1の範囲に属すること
※以上の基準を満たさない場合でも、学習計画書を提出し、将来社会で自立し活躍する目標をもって学修する意欲を有していることが確認できる場合は基準を満たすものとします。
ただし2年次以上の者は標準取得単位(卒業に必要な単位を4で割り現在の年次をかけて出した数)以上を取得していることが必要です。
②収入基準
第Ⅰ区分:本人と生計維持者の市区町村民税所得割が非課税であること
第Ⅱ区分:本人と生計維持者の収入が一定の基準以下であること
第Ⅲ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅱ区分より高いが一定の基準以下であること
第Ⅳ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅲ区分より高いが一定の基準以下であること
※第Ⅳ区分は多子世帯(子ども3人以上を扶養する世帯)の学生のみへの支援となります。
③資産基準
申込日の本人と生計維持者の、現金及びこれに準ずるもの、預貯金、有価証券、満期や解約により現金化した保険の金額の合計が、生計維持者2人の場合は2,000万円未満、1人の場合は1,250万円未満であること
- 給付額
- 第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):16,700円
※()内は生活保護を受給している場合
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 備考
- ※給付型奨学金受給者は採用区分に応じて授業料・入学料も免除されますので、奨学金申請時に免除申請も行って下さい
【給付型】日本学生支援機構奨学金(給付型)(全学部共通)
- 対象
- ①学業成績等に係る基準
1年次:高等学校における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が上位2分の1の範囲に属すること
2年次以上:GPAが所属する学科における上位2分の1の範囲に属すること
※以上の基準を満たさない場合でも、学習計画書を提出し、将来社会で自立し活躍する目標をもって学修する意欲を有していることが確認できる場合は基準を満たすものとします。
ただし2年次以上の者は標準取得単位(卒業に必要な単位を4で割り現在の年次をかけて出した数)以上を取得していることが必要です。
②収入基準
第Ⅰ区分:本人と生計維持者の市区町村民税所得割が非課税であること
第Ⅱ区分:本人と生計維持者の収入が一定の基準以下であること
第Ⅲ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅱ区分より高いが一定の基準以下であること
第Ⅳ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅲ区分より高いが一定の基準以下であること
※第Ⅳ区分は多子世帯(子ども3人以上を扶養する世帯)の学生のみへの支援となります。
③資産基準
申込日の本人と生計維持者の、現金及びこれに準ずるもの、預貯金、有価証券、満期や解約により現金化した保険の金額の合計が、生計維持者2人の場合は2,000万円未満、1人の場合は1,250万円未満であること
- 給付額
- 第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):7,300円(8,499円)
※()内は生活保護を受給している場合
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 備考
- ※給付型奨学金受給者は採用区分に応じて授業料・入学料も免除されますので、奨学金申請時に免除申請も行って下さい
【給付型】東京海洋大学海洋工学部三輪正人育英会奨学金事業(海洋工学部)
- 対象
- 経済的な理由により修学の継続が困難な者
- 給付額
- 月額3万円
給付期間:正規の最短修業年限
- 人数
- 海洋工学部学生5名(留学生含む)・大学院学生5名(留学生・10月入学含む)
- 募集時期
- 例年8月下旬を予定(10月入学者は10月下旬を予定)
【減免型】高等教育の修学支援制度(全学部共通)
- 対象
- 学部学生※の住民税非課税世帯等(※日本人及び永住者が対象です)
- 減免額
- 奨学金の給付と入学料・授業料の減免
- 備考
- 国の高等教育の修学支援制度に基づく授業料等減免対象の認定を受けた方が、既に入学料または授業料を支払っていた場合は減免対象額が返還されます。
【減免型】本学独自の支援(入学料免除・授業料免除)(全学部共通)
- 対象
- 国の就学支援制度の対象とならない学生
学資を主として負担している者が1年以内に死亡、又は風水害等の被害を受けるなど、特別な事情によって入学料・授業料の納付が著しく困難であると認められる場合、また、学業成績が優秀でかつ経済的な理由により入学料・授業料の納付が困難であると認められる場合
- 減免額
- 入学料の全額・授業料の全額又は半額が免除
- 募集時期
- 4月末、10月末
- 備考
- 入学料免除申請を希望する場合は、入学手続き時に、入学料免除を申請する旨を申し出てください。入学料を納付した場合は免除・徴収猶予の対象にならない場合があります
【貸与型】甲斐市奨学金貸付事業(全学部共通)
- 対象
- 以下の要件すべてに該当する必要があります。
1 学校教育法に規定する高等学校または特別支援学校の高等部、専攻科及び大学(大学院を除く)に在学していること。
2 学業及び人物がともにすぐれ、かつ、健康であること。
3 学資の支弁が困難であること。
4 市の住民基本台帳に登録している者の子弟であること。
5 他の制度による奨学資金を受けていない者
- 貸与(月額)
- 2万円
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 原則として毎年3月1日から4月30日まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(第二種奨学金)(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種奨学金)(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 大学院修士段階における「授業料後払い制度」(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1) 令和6年度以降に国内の大学院に進学した者(※)
(2) 本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者
(3) 本学生支援機構(JASSO)の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
(4) 過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
※ 令和6年度については、上記に加え、以下のいずれかに該当する者のみが対象です。
① 令和6年度春の新規入学者であって、学部段階において高等教育の「修学支援新制度」の対象となったことがあり、かつ、就労等を挟まずに大学院へ進学した者
② 令和6年度秋の新規入学者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:2万円又は4万円
- 貸与(総額)
- 後払いとできる授業料の額:年535,800円を上限として大学が請求する授業料
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、45,000円の中から希望額を選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、40,000円、51,000円の中から希望額を選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 本学大学院博士前期課程又は博士後期課程の正規生として在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
※最短修業年限(休学期間は含めない)を超えた学生は申請できません。
※現在第二種奨学金貸与学生及び、令和5年度第二種奨学金採用候補者(予約採用)で、第一種奨学金への変更を希望する学生も申請することができます。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 博士前期課程:50,000円、88,000円から選択
博士後期課程:80,000円、122,000円から選択
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 本学大学院博士前期課程又は博士後期課程の正規生として在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
※最短修業年限(休学期間は含めない)を超えた学生は申請できません。
※現在第二種奨学金貸与学生及び、令和5年度第二種奨学金採用候補者(予約採用)で、第一種奨学金への変更を希望する学生も申請することができます。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円の5種類から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円~120,000円(1万円単位)の中から希望額を選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円の5種類から選択
- 利子
- 利子
- 人数
- 新入生(編入学含む)のみ若干名
- 備考
- 入学時特別増額貸与奨学金のみの申請はできません
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団 入学準備金貸与制度(海洋工学部/海事システム工学科)
- 対象
- ・2026年4月に海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいづれか選択
- 人数
- 7名
- 募集時期
- 第1回:2026/2/16(月)
第2回:2026/3/9(月)
第3回:2026/3/30(月)
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団入学準備金貸与制度(海洋工学部/海事システム工学科)
- 対象
- 海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいずれかを選択
- 人数
- 7名
- 募集時期
- 令和8年2月16日(月)
令和8年3月9日(月)
令和8年3月30日(月)
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団 入学準備金貸与制度(海洋工学部/海洋電子機械工学科)
- 対象
- ・2026年4月に海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいづれか選択
- 人数
- 7名
- 募集時期
- 第1回:2026/2/16(月)
第2回:2026/3/9(月)
第3回:2026/3/30(月)
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団入学準備金貸与制度(海洋工学部/海洋電子機械工学科)
- 対象
- 海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいずれかを選択
- 人数
- 7名
- 募集時期
- 令和8年2月16日(月)
令和8年3月9日(月)
令和8年3月30日(月)
甲斐市若者定住促進奨学金返還支援事業
皇太子明仁親王奨学金
埼玉県行田市奨学金返還支援金
山梨県多様性社会・人材活躍推進局労政人材育成課(返還支援)
青森県あおもり若者定着奨学金返還支援制度
千葉県教育庁 千葉県公立学校教員採用候補受検者奨学金返還緊急支援事業
長崎県産業人材育成奨学金返済アシスト事業
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除
学費(初年度納入金)