保全の大切さが伝わったとき、大きなやりがいを感じます
クラーク記念国際高等学校
篠原 零士さん 2020年度入学
●ときわ動物園
飼育員 篠原 零士さん
子どものころから動物が大好きで、野生動物の保全に関わりたいと思い、飼育という形でその力になりたいと考えて飼育員を目指しました。現在はホッキョクモモンガを担当していますが、直接飼育のため適切な距離を保ちながら、日々の観察を大切にしています。群れが落ち着いたら施設の徹底欠かさず、北海道エコで多様な動物の飼育を通して観察力を養えたことが、今の仕事に大きく生きています。ガイドを通して保全の大切さが来園者に伝わったとき、大きなやりがいを感じます。
飼育員 篠原 零士さん
子どものころから動物が大好きで、野生動物の保全に関わりたいと思い、飼育という形でその力になりたいと考えて飼育員を目指しました。現在はホッキョクモモンガを担当していますが、直接飼育のため適切な距離を保ちながら、日々の観察を大切にしています。群れが落ち着いたら施設の徹底欠かさず、北海道エコで多様な動物の飼育を通して観察力を養えたことが、今の仕事に大きく生きています。ガイドを通して保全の大切さが来園者に伝わったとき、大きなやりがいを感じます。