学校の特長
2026年、時代を生き抜く力を学ぶ「ビジネスコミュニケーション学部(仮称)」設置予定
ビジネスコミュニケーション学科(仮称※2026年4月設置予定 構想中)では、「ビジネスコース」「観光学コース」「コミュニティ・マネジメントコース」の3コースを設置。「経済」「経営」「観光」「地域」「情報」など幅広い分野について学び、社会で生き抜く力を身に付けます。「マーケティング論」「経営戦略論」「アントレプレナーシップ論」など経済・経営に関する科目を中心に、他分野を複合的に学び、組織内でマルチに活躍できる人材を目指したり、地域経済に欠かすことの出来ない観光資源を通じ、地域の魅力を掘り起こし、地域を盛り立てるための大きな力となるための学びを展開したりします。 | ![]() |
英語教育センターを核に英語教育や国際交流に注力。語学力アップを目指す学生を応援
グローバル化に対応した取り組みとして、「英語教育センター」では学部・学科の枠を越えて語学力アップを目指す学生をサポート。姉妹校のカリフォルニア州立大学フラトン校(アメリカ)やワイカト大学附属語学学校(ニュージーランド)への留学プログラムを用意しています。加えて、英語教育センターでは、学内で語学関連資格を受験できたり、英語クラブとして「Reading Club」「Our World Today」を企画したりするほか、年間を通して多彩な学生参加イベントを実施しています。フラトン校の教授によるオンライン特別講義やウクライナ人留学生とのオンライン交流会など、キャンパスにいながら国際交流できる機会も豊富です。 | ![]() |
「とことん学びたい!」。目標に向かって思いっきり成長できる4年間に
仁愛大学はがんばる学生を全力でサポートしており、生活面からも、経済面からもしっかりとバックアップするための環境が整っています。例えば、その一つが大学指定マンションです。入居者すべてが仁愛大学の学生で、北陸新幹線越前たけふ駅やハピラインふくい線武生駅、キャンパスなどを結ぶスクールバス(無料)を運行しています。学内には、医師・保健師が体調不良やケガに対応する保健管理室、心理カウンセラーがキャンパスライフの悩みに寄り添う学生相談室も設置。大学独自の給付型奨学金も多彩で、日本学生支援機構奨学金なども利用できます。「とことん学びたい!」。ここには、目標に向かってまっすぐに成長できる環境があります。 | ![]() |