仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部 (2026年4月設置予定(構想中))
- 定員数:
- 75人
2026年4月設置予定※構想中。時代を生き抜く新しい学びを展開する新学部がここから始まる
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2026年度納入金 111万円 (入学金25万円、授業料70万円、教育充実費16万円) |
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年限: | 4年制 |
仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部の募集学科・コース
ビジネスコミュニケーション学科
※2026年4月設置予定(構想中)
「経済」「経営」「観光」「地域」「情報」など時代を生き抜く新しい学びを展開。社会で生き抜く力を身に付けます
仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部のキャンパスライフShot
- 経営や観光学、データサイエンス、語学など、さまざまな学びが広がっています
- 「ビジネスコース」「観光学コース」「コミュニティ・マネジメントコース」を設置。社会で生き抜く力を身につけます
- 平日は夜間まで利用できる附属図書館。課題に取り組んだり、資格に向けて勉強したりと、多くの学生が学びを深めています
仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部の学部の特長
ビジネスコミュニケーション学部の学ぶ内容
- 多様化・複雑化が進むこれからの社会に対応した力を育成
- 2026年4月、時代を生き抜く新しい学びを展開する「ビジネスコミュニケーション学部」(仮称)が新たにスタートします(設置予定※構想中)。ビジネスコミュニケーション学部にはビジネスコミュニケーション学科(仮称)を設置する計画で、同学科では「ビジネスコース」「観光学コース」「コミュニティ・マネジメントコース」の3コースに分かれ、経済や経営、観光、地域、情報など、複雑化・多様化が加速度的に進むこれからの社会で生き抜く力をはぐくんでいきます。
- 特色ある3コースに分かれ、専門性を磨く
- 【ビジネスコミュニケーション学部 ビジネスコミュニケーション学科 コースの特色】
ビジネスコース/「マーケティング論」「経営戦略論」「アントレプレナーシップ論」など経済・経営に関する科目を中心に、他分野を複合的に学び、組織内でマルチに活躍できる人材を目指します。
観光学コース/観光や観光産業は、地域経済に欠かすことの出来ない存在。観光資源を通じ地域の魅力を掘り起こし、地域を盛り立てるための大きな力となるための学びを展開します。
コミュニティ・マネジメントコース/創業、事業承継のためには、自身が会社を動かすための一通りの知識が必要。製品・サービスを生み出す企画力はもとより、会計知識、マーケティング、営業、リーダーとしてのマネジメントなど、必要なスキルは膨大です。地域での挑戦や、可能性を広げることができる学びを展開します。
ビジネスコミュニケーション学部の研究テーマ
- 実社会に特化したキャリアプログラムを用意
- 経済社会での実用性を目指すビジネスコミュニケーション学部ビジネスコミュニケーション学科では、ビジネスの動向やニーズも注視しています。各分野に特化した資格や知識の習得に力を入れ、実践を重視した「社会調査士プロブラム」と「英語コミュニケーションプログラム」を設置しています。
ビジネスコミュニケーション学部の資格
- 社会調査士や情報系、語学系など、多彩な資格取得が目指せる
- ビジネスコミュニケーション学部(仮称)では、学びの特色に応じて多彩な資格を視野に学べる点が特色です。社会調査士や日商簿記、ITパスポート試験(国)、語学系といったように将来に役立つさまざまな資格を取得できる環境となっています。
ビジネスコミュニケーション学部の施設・設備
- 専門書がずらりと並ぶ附属図書館は知的交流の場
- 仁愛大学には、学生の専門的な学びを後押しするための施設・設備がそろっています。ビジネスコミュニケーション学科の講義・演習室が中心の施設には、最新の機種を備えたCG演習室もあります。また、附属図書館には、各学科の学びに応じた専門書が豊富にそろっています。平日は9時~21時、土曜日は9時~18時30分まで利用でき、館内に設置するパソコンなどで課題に取り組む学生たちがたくさんいます。附属図書館2階にはワークエリア、プレゼンエリア、視聴覚エリアからなるラーニング・コモンズがあり、学生の学ぶ意欲を刺激する知的交流の場にもなっています。
ビジネスコミュニケーション学部のイベント
- オープンキャンパスで仁愛大学キャンパスを体感してみよう!
- 仁愛大学をもっと知りたい人はぜひオープンキャンパスへ。学科の紹介や入試説明会など、さまざまな企画で、ひと足先に学生の雰囲気を体感できます。学生スタッフも数多く参加していますので、分からないことは何でも聞いてみてください。オープンキャンパス当日は「ハピラインふくい武生駅」前や「北陸新幹線越前たけふ駅」バス停3番乗り場から無料シャトルバスを運行しています。日時などの詳細は大学ホームページでご確認ください。
ビジネスコミュニケーション学部の入試
- 総合型選抜や一般選抜スカラシップなど、さまざまな入試制度を用意
- 仁愛大学は、入試段階からがんばる受験生を応援しています。入試の始まりを告げるのは、9月に出願受付を開始する「総合型選抜」です。学科ごとに選考方法が異なる学科特色型、高校での取り組みを評価する探究活動型、作文と面接、出願書類で選考する自己推薦型があり、希望や各自の状況に合わせて挑戦できます。ほかにも、学校推薦型選抜や一般選抜、大学入学共通テスト利用選抜を用意。一般選抜スカラシップに臨み、合格・採用された方は特待生として、原則4年間にわたって授業料の半額を免除される手厚いサポートが受けられます。
仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部の目指せる仕事
仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部の就職率・卒業後の進路
【2024年3月卒業生就職実績】
<コミュニケーション学科 ※前身となる学科の卒業生実績>
就職率100%(就職希望者51名中就職者51名)
主な就職先/日本空調北陸、井上商事、AGC若狭化学、エクセル眼鏡、大阪特殊合金、長田工業所、木下工業、ギャレックス、幸伸食品、佐々木合成、鯖江村田製作所、創文堂印刷、福井村田製作所、増永眼鏡、松浦機械製作所、ALL CONNECT、嶺南ケーブルネットワーク、天晴データネット、フォーミュレーションITS、敦賀海陸運輸、ラニイ福井貨物、AOIホールディングス、イガラシ、ヘッドスプリング、ENEOSグローブエナジー、エクセレントメディカル、ゲンキー、中部薬品、トヨタカローラ福井、北陸近畿クボタ、ユニフォームネクスト、北陸銀行、福井信用金庫、アクサ損害保険、日本システムバンク、国立病院機構、福井総合病院、ジャクエツ、越前市役所、鯖江市役所 ほか
仁愛大学 ビジネスコミュニケーション学部の問い合わせ先・所在地
入学・広報センター
〒915-8586 福井県越前市大手町3-1-1
TEL:0120-27-2363(フリーアクセス)
所在地 | アクセス | 地図 |
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福井県越前市大手町3-1-1 |
ハピラインふくい線「武生」駅から福鉄バス入谷線「仁愛大学前」下車 15分 福井鉄道「たけふ新」駅から福鉄バス池田線「仁愛大学前」下車 15分 ハピラインふくい線「武生」駅前(ホテルクラウンヒルズ武生西側)より本学シャトルバス運行約15分 北陸新幹線「越前たけふ」駅前(ロータリー内バス停)より本学シャトルバス運行<直行便約5分><武生駅経由約35分> |