大阪医専 視能訓練学科(夜)
- 定員数:
- 40人
関西の専門学校で唯一の夜間3年制!多種多様な機器が揃う実習環境と手厚い指導で即戦力として活躍する視能訓練士へ。
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 82万円 (入学金含む) |
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年限: | 3年制(夜間部) |
大阪医専 視能訓練学科(夜)の学科の特長
視能訓練学科(夜)の学ぶ内容
- 眼が見えるメカニズムを徹底理解し、多種多様な検査・矯正機器で徹底訓練!
- 専任教官である視能訓練士のほか、医師や博士からも徹底して眼のメカニズムを学ぶことができます。また、実際の現場で用いられる検査・矯正機器を完備。患者を前に自信を持って検査を行うためには、徹底した訓練が必要です。様々な機器を徹底して使い込むことで、知識と技術はもちろん、何より自信を育成します。
- 眼のエキスパート育成のための幅広い学習展開
- 本学で学ぶのは、視能訓練士になるための検査や矯正だけではありません。盲導犬や、視機能が低下してしまった方への対応方法( ロービジョンケア)、さらには障害者の外出を介助し自立と社会参加を促進するガイドヘルパー(当学科では視覚障害者が対象)など、幅広く学習し、眼の専門家として知識を広め、深めていきます。
視能訓練学科(夜)の資格
- ここまで約束できるのが大阪医専。『国家資格 合格保証制度』
- 日々の授業で培う知識・技術に加え国家資格を始めとする様々な試験対策を実績と経験を持つ専門家が直接指導します。 それでも本学の学科において卒業認定を受けた人で国家試験に万一合格できなかった場合、卒業後資格取得に向けた勉学を継続する為に必要な学費は2年間本学が負担する『国家資格 合格保証制度』があります。
視能訓練学科(夜)の制度
- 創立以来の確かな就職実績。『完全就職保証制度』『給与保証制度』
- 国家資格の“合格保証”と“就職保証”、そして大卒以上の“給与保証”まで。医療人になりたい想いに応える3大保証制度は自信の証明です。
- 昼間に働きながら、夜間で学ぶ
- 昼間は眼科医院・コンタクトレンズ店でアルバイトし、夜間に学ぶことで、現場で実務経験を積みながら収入を得ることができるので、経済的にも安心です。眼科・クリニックなど、学校紹介のアルバイト先もあります。
大阪医専 視能訓練学科(夜)の学べる学問
大阪医専 視能訓練学科(夜)の目指せる仕事
大阪医専 視能訓練学科(夜)の資格
視能訓練学科(夜)の受験資格が得られる資格
- 視能訓練士<国>
視能訓練学科(夜)の目標とする資格
- 公認スポーツ指導者 (初級パラスポーツ指導員) 、
- 赤十字救急法救急員 、
- 福祉住環境コーディネーター検定試験(R) 、
- 手話技能検定 、
- メンタルヘルス・マネジメント(R)検定試験
認知症ケア准専門士、防災士
大阪医専 視能訓練学科(夜)の就職率・卒業後の進路
視能訓練学科(夜)の就職率/内定率 100 %
( 就職希望決定者数1,184名※ )
視能訓練学科(夜)の主な就職先/内定先
- 大阪大学医学部附属病院、京都大学医学部附属病院、近畿大学病院、滋賀医科大学医学部附属病院、奈良県立医科大学附属病院、和歌山県立医科大学病院、関西医科大学総合医療センター、関西医科大学付属病院、神戸大学医学部附属病院、兵庫医科大学病院、香川大学医学部附属病院、琉球大学医学部附属病院、国立病院機構舞鶴医療センター、大阪府立病院機構、兵庫県立尼崎総合医療センター、市立吹田市民病院、十三市民病院、神戸市立医療センター中央市民病院、近江八幡市立総合医療センター、市立小野市民病院、市立長浜病院、大阪赤十字病院、日赤和歌山医療センター、舞鶴赤十字病院、前田コンタクトレンズ研究所、HOYA ヘルスケア
ほか
※ 2024年3月卒業生実績
(実績は大阪医専・首都医校・名古屋医専全体)
大阪医専 視能訓練学科(夜)の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒531-0076 大阪府大阪市北区大淀中1-10-3大阪総合校舎
TEL 06-6452-0110 入学相談室
nyugaku.osaka@iko.ac.jp
所在地 | アクセス | 地図 |
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大阪医専 総合校舎 : 大阪府大阪市北区大淀中1-10-3 |
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