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新潟県認可/専修学校/新潟

ニホンアニメマンガセンモンガッコウ

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)

定員数:
10人

大学通信教育併修修了で情報技術におけるAI等の最新技術や知識を学びながら、イラストの技術を学ぶ。

学べる学問
  • 美術

    美に関する表現力を高め、理論や知識を身につける

    さまざまな美術を対象に、理論と表現技術の両方を学ぶ。基礎から専門分野まで広く学んだ上で、創作活動を通し自分なりの表現を生み出していく。

  • デザイン

    平面、空間に関するさまざまなデザインを学ぶ

    私たちの身の回りに存在するすべての物を対象に、実技や実習、理論研究を通して、デザインし、表現していく。商業デザインと工業デザインに大別される。

目指せる仕事
  • CGデザイナー

    コンピュータグラフィックスでイメージを映像に表現

    コンピュータで文字やイラスト(CG)をつくる。建築、都市計画、機械設計、デザイン、アニメーション、科学研究のシミュレーションなどさまざまな分野で活用されるようになってきた。コンピュータ理論やプログラミングに通じ、色彩、デザイン感覚に優れていることが条件。

  • アニメーター

    生き生きとしたアニメの絵を描く

    世界的にも評価の高い日本のアニメーション(アニメ)。アニメ制作には多くの担当者が集まってそれぞれの仕事を行いますが、高いクオリティーの作品を制作するための重要な役割を担うスタッフのひとりが、アニメーターです。アニメーターは、アニメの絵を描き、動きを表現するのが仕事で、絵そのものの魅力、動きのスムーズさを担います。アニメ全体のクオリティーに深く関係するため、アニメ制作に欠かせない仕事です。アニメーターになるのに必須の試験・資格はありません。制作会社の採用時にはいかに絵がうまく描けるかがポイントとなるため、大学や専門学校などで絵の描き方や表現方法などについて学ぶとよいでしょう。

  • グラフィックデザイナー

    雑誌や広告で“伝えたいこと”をデザインして表現する

    雑誌や広告、宣伝媒体、商品のパッケージなど、印刷物の紙面をデザインし、ビジュアル的効果を高めるのが仕事。アート面でのセンスが問われるのと同時に、流行を読み取る洞察力と、時代にマッチした感性も欠かせない。

  • 漫画家

    自分の作風やタッチで、人気作品を創り出す

    現在発行されているまんが誌(週刊誌・隔週刊誌・月刊誌)にまんがを描く仕事。最初から単行本に書き下ろすこともあるが、4コマまんがやストーリーものなどで、連載をもつことで収入を得る。自分の作風やタッチを確立して、作品を出版社の編集者等に認めてもらうことが必要。ヒット作品が出れば、時代のブームを巻きおこすことも。

  • 漫画原作者

    登場人物から、場面設定までまんがのストーリーを考える

    まんがにはストーリーが必要だ。そのストーリーを考えるのが原作者。まんがの原作だけを書いて仕事をしている人はまれ。小説家や脚本家など、他にも仕事を持っているケースが多い。まんがの原作の仕事は取材に行くなど、通常ライターの仕事に似ているが、表現段階になると会話のセリフや、より短い言葉でまとめる等、絵柄とのバランスはもちろん、構成力や描写力が求められる。

  • WEBデザイナー・クリエイター

    使いやすいウェブサイトをデザインする

    インターネットのページをデザインするウェブデザイナーは、誌面のデザインとちがいナビゲーションのためのボタンの位置や、そのページに盛り込む情報の取捨選択など、画面になった時に利用者が、その画面を見て次の画面をわかりやすく選択できるような情報デザインの視点が求められる

  • キャラクターデザイナー

    キャラクター、背景、アイテムのデザイン

    自分の持ち味を出した新しいゲーム・キャラクターを生み出す。グラフィッカー(CGデザイナー)が行うケースも多く、ディレクターと「検討会議」を行い、採用されたキャラクターや背景コンテを基に、パソコン上でグラフィックを描く。背景、キャラクター、アイテムなどの担当に分かれ、それぞれ複数パターンを作成する。

  • イラストレーター

    雑誌や広告などに使われる個性的な作品を描く

    雑誌、書籍、広告などの印刷メディアにイラストを描く。独自の作風を持っていること、クライアントの要望に応じた作品を作り上げる器用さも要求される。イメージをイラストに置き換える能力や感性、作品を想像する力も必要。

  • ゲームCGデザイナー

    ゲームの世界を臨場感あふれるものにするCGを操る

    最近のゲームの多くは3DCG。立体感が出るからこそ、しっかりしたデッサン力や構成力が求められる。ただし、デザイン性とともに、データの重さなどの操作性もあわせて考える必要がある。新しいソフトや技術が出てくるので、それらを使いこなしていける柔軟性と吸収力も必要。

  • CGアニメーター

    デジタル技術を駆使してアニメーションの作製をする

    CG(コンピュータグラフィックス)などのデジタル技術を駆使しアニメーションを作る。大胆な動きを表現したり、3Dアニメーションを作製する。映画業界、TV業界、CM業界など活躍の場は多岐にわたり、どの業界でも欠かせない存在となっている。

初年度納入金:2026年度納入金 84万円  (他、開志創造大学通信教育課程併修費25万円別途)
年限:4年制

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の学科の特長

イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の学ぶ内容

AIなど最新の情報技術を駆使する人材を目指す!
情報技術と経営に関する基礎知識を学びます。AI等の最新の情報技術を駆使するクリエイターを目指します。

イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)のカリキュラム

課題解決力をつけて問題を解決する力を養う!
課題解決実践で自分たちで考え問題解決を行う能力を養います。デジタルマーケティングではイラストを使ったマーケティング戦略を学びます。

イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の授業

オンラインとスクーリングでマーケティングやイラストの専門技術を身に付ける!
オンラインとスクーリングの併用で知識と技術を学びます。オンライン授業で経営・マーケティング等の知識を学び、スクーリングでイラストの技術を学びます。

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の募集コース・専攻一覧

  • マンガクリエイト専攻 (2026年4月設置予定)

  • イラストレーター専攻 (2026年4月設置予定)

  • キャラクターデザイン専攻 (2026年4月設置予定)

  • アニメーター専攻 (2026年4月設置予定)

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の学べる学問

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の目指せる仕事

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の就職率・卒業後の進路 

2030年3月に初の卒業生輩出のため、就職実績はありません。

日本アニメ・マンガ専門学校 イラスト・キャラクター・情報大学科(4年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒951-8063 新潟県新潟市中央区古町通5番町602-1
TEL: 0120-964-308 (入学相談室 フリーコール)

所在地 アクセス 地図
日本アニメ・マンガ専門学校 : 新潟県新潟市中央区古町通5番町602-1 「新潟」駅から路線バス 古町下車 徒歩3分

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