福知山公立大学 地域経営学部
- 定員数:
- 100人
幅広い分野の知識を横断的に修得し、地域社会のマネジメントを実践的に学ぶ
学べる学問 |
|
---|---|
目指せる仕事 |
|
初年度納入金: | 2025年度納入金(参考) 81万7800円 |
---|
福知山公立大学 地域経営学部の募集学科・コース
地域経営学科
福知山公立大学 地域経営学部の学部の特長
地域経営学部の学ぶ内容
- 地域のさまざまな課題を見通し、解決に向けて行動する人材を育成
- 地域経営学は、「地域を経営する」ための実践的な学問で、行政や政策、ビジネス、観光、歴史、文化、教育制度など、地域のさまざまな側面を理解するための広い視野が求められます。地域経営学部地域経営学科では、地域社会を構成し互いに協働するアクターを行政・産業・市民社会ととらえ、「地域行政科目群」「地域産業科目群」「市民社会科目群」の3つの科目群を配置。さらに、地域協働に関する専門的な知識・スキルを修得するとともに、実践を通して地域社会を理解し課題解決に向けて応用する力を身につけます。
〈学びのキーワード〉#行政・政策 #ビジネス #観光・ツーリズム #歴史 #文化 #防災
#ボランティア #学校 #地域医療 など
地域経営学部のカリキュラム
- 地域経営学部で学ぶ3つの科目群
- 「地域行政科目群」
地域行政について学び、地域社会の発展において行政が果たす役割や課題について、理論と実践の両面から考えていく科目群です。地域行政における主要アクターである地方自治体等との協働など、自治体の活動について学んでいきます。教育、福祉、医療など、地域の公共サービスの現状と課題についても学びます。
「地域産業科目群」
地域産業について学び、地域社会の発展において産業が果たす役割や課題について、理論と実践の両面から考えていく科目群です。地域産業の主要アクターである企業等との協働など、地域におけるビジネスの活動を学びます。また、地域の中小企業や地域産業における観光業の役割と課題についても学びます。
「市民社会科目群」
市民社会について学び、地域社会の発展において市民社会が果たす役割について、理論と実践の両面から考えていく科目群です。地域の住民は、地域社会の担い手として、自治体や企業とは異なる立場でさまざまな地域活動を行っています。これら住民の人たちとの協働など、地域における市民社会の現状と課題について学びます。
地域経営学部の資格
- 目標とする資格
- 日商簿記検定試験、社会調査士、初級地域公共政策士、中小企業診断士、ファイナンシャル・プランニング技能士[国]、国内旅行業務取扱管理者[国]、総合旅行業務取扱管理者[国]、観光士ほか
地域経営学部の入試
- 入学選抜区分
- 総合型選抜(I共通テストを課さない)
学校推薦型選抜(全国枠・地域枠・専門学科枠)
一般選抜前期日程(6教科型・3教科型)
一般選抜後期日程
※各選抜の詳細は学生募集要項でご確認ください。
福知山公立大学 地域経営学部のオープンキャンパスに行こう
地域経営学部のOCストーリーズ
地域経営学部のイベント
福知山公立大学 地域経営学部の入試・出願
福知山公立大学 地域経営学部の目指せる仕事
福知山公立大学 地域経営学部の問い合わせ先・所在地
〒620-0886 京都府福知山市字堀3370
TEL 0773-24-7100
所在地 | アクセス | 地図 |
---|---|---|
京都府福知山市字堀3370 |
JR福知山線・山陰本線「福知山」駅北口から京都交通バス堀循環線で約10分、「平和公園下」下車徒歩 5分 |