医療機器メーカーで営業マン

科学技術高等学校
本橋 優志 2004年度入学
元々歯科技工士として、自分の技工所を立ち上げたいと思っていた中で、一度はサラリーマンとしての経験が必要だと思い、医療メーカーに就職しました。営業の仕事が思った以上に自分に合っていて、さらには歯科技工士の国家資格を持っていることで他の人よりアドバンテージがあり重宝してもらえてます。学校で学んだ技工知識を今の営業にも活かされており、歯科医院の医療環境の手助けになっていることが、今のやりがいにつながっています。
また、特別講師として学生に最新医療機器を説明できる機会があり自分の成長にも刺激になっています。
また、特別講師として学生に最新医療機器を説明できる機会があり自分の成長にも刺激になっています。

