何もない自分から、何かできる自分になりました。
大門高等学校
竹内善信さん
やりたいことが見つからず、何となく勉強をしてやり過ごしていた高校時代。
このまま惰性で勉強を続けるより、唯一働く姿を具体的に想像できた“建築”に集中して取り組める環境に身を置き、確かな未来を手にしたいと、フェリカへの進学を決意しました。
このまま惰性で勉強を続けるより、唯一働く姿を具体的に想像できた“建築”に集中して取り組める環境に身を置き、確かな未来を手にしたいと、フェリカへの進学を決意しました。
