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北海道認可/専修学校/北海道

ホッカイドウハイテクノロジーセンモンガッコウ

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科(2026年4月設置予定(計画中))

定員数:
20人

私たちはAIと共に成長する!あなたのアイディアで新しい地域・社会を作り出そう!

学べる学問
  • 経済学

    さまざまな経済現象を統計によって分析する

    家計から国家、世界を対象にお金の流れを、統計、調査、分析を通して理論的、包括的、実践的に探る学問。経済学を武器に国際問題や環境問題へのアプローチも可能。

  • 経営学

    企業とその活動を実務的に研究する

    経済学に比べてより現実のビジネスや経営方法に近く実践的で実務的。生産、販売、人事、財務など企業経営のノウハウを理論や実務研修、調査実習を通してつかむ。

  • 商学

    企業活動を客観的に評価するための理論と実践を学ぶ

    商学は、物を売り買いする、いわゆる商売(ビジネス)や企業の経営について学ぶ学問です。この学問に固有の理論や分析方法はなく、経済学や心理学、社会学といった学問分野の理論を応用して研究を進めます。いわば、さまざまな学問の詰め合わせ的な性質を持った学問といえるでしょう。

  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • 語学(英語)

    実践的な英語力を磨くとともに英米の文化なども学ぶ

    使える英語能力を身につけるために、「読む・書く・聞く・話す」の4技能を総合的にしっかりと鍛える。同時に、アメリカ、イギリスなど英語圏の国々をはじめとする外国の文化や歴史についても研究する。

  • 数学

    数字という世界共通の言語を使って、数、量、図形などの性質や関係を研究

    数学は、理工系の全ての学問の基本であり、コンピュータ、機械全般、医療、経済などの根底を支える学問。講義や演習を通して数が持つ理論と可能性を幅広く学ぶ。

  • 情報工学

    コンピュータ・ソフトウェアの理論や技術を身につける

    効率的な情報処理を行うコンピュータの開発をめざす。コンピュータ自体やソフトウエアの基礎から、高度な情報処理技術について学んでいく。

  • 通信工学

    音声・画像を伝送するための新しい理論や技術を研究

    通信工学とは、パソコンやスマートフォンなどのコンピュータ関連やそれぞれをつなぐネットワークについて研究する学問です。通信とは、送信者から受信者へ情報を伝達すること。研究対象は、ハードウエアとソフトウエア、アナログからデジタルまでと多岐にわたります。数学と電磁気学を基礎とし。同時に、通信工学の基本となるコンピュータやネットワーク、プログラミングや電気回路などについて、座学と実験を通じて理解を深めていきます。IoT化が進むことを考えると、卒業後の活躍の場はあらゆる分野に広がっていくでしょう。

  • 画像・音響工学

    画像や音響について研究し、それら処理技術を学ぶ

    画像・音響の処理技術を学ぶ。実験・実習を通して、コンピュータ・グラフィックス(CG)の技術とその応用を研究するのが画像工学であり、音のデジタル処理や音波の利用などを研究するのが音響工学。

目指せる仕事
  • 経営コンサルタント

    経営の専門アドバイザー

    企業の経営に関するトータルコンサルティングを行う。主に、賃借対照表・損益計算書などの財務諸表を材料として、会社の収益や資産内容などの経営状態を判断し、アドバイスをする仕事。経営者の心強いパートナーともいうべき存在だ。

  • マーケットリサーチャー

    製品開発に欠かせない調査員

    モノ余りの時代には、ヒット商品を生み出すために、どんな人たちがモノを欲しがっているか、商品についての需要予測や消費者の嗜好動向、購入層、過去の販売実績、販売方法など市場の動きを正確に把握する必要がある。マーケットリサーチャーはこれら調査の専門家として社会調査やその結果を集計・分析する。

  • プログラマー

    コンピュータを動かすプログラムの開発・作成

    コンピュータにどんな仕事をさせるか、SEの書いた仕様書を見ながらフローチャートを作り、プログラミング言語に翻訳して正しく稼動するかどうかをチェックする。コンピュータは、たった一つのミスでも稼動しなくなるため、想定されるあらゆるケースの下でテストを何度も行う根気のいる仕事。(2024年10月更新)

  • システムアナリスト

    効率アップのためのシステムを企画

    事務処理のスピードアップや、無駄のない生産体制を作るため、コンピュータによる情報活用が進んでいる。そうしたコンピュータシステムの導入や改善のため、現場を調査し、問題点を見つけ、どんなシステムを作ればいいか決めるのがシステムアナリストだ。この計画をもとに中・長期の情報戦略を立て、期待される効果も算出する。

  • セールスエンジニア

    コンピュータの知識豊富な販売員

    中・大型コンピュータ、OA機器販売をする仕事。単に販売するだけではなく、最新システム情報の提供や、経営面でのコンサルティングも担うので、システムの専門知識や、コンピュータ操作力、技術力なども求められる。

  • システムコンサルタント

    企業の業務内容に合った情報システムを提案する仕事

    企業の業務はコンピュータを使った情報システムで管理されており、それによって仕事の流れを効率化したり、膨大な顧客データを活用したりしている。業務内容と情報システムとは密接に関係しているので、企業の情報システムの導入・改善にあたっては、ビジネスとITの両方に精通した専門家が必要になる。その役割を担うのが、コンサルティング会社をはじめとするIT系企業で活躍するシステムコンサルタント。顧客(企業)の業務内容や要望・課題をしっかりと聞き、適切な情報システムのあり方を提案。基本的な設計までを行う。

  • アプリケーションエンジニア

    企業の情報システムを構成する個別システムの設計・開発を担当

    コンサルティング会社やシステム開発を行うIT系企業が、顧客(企業)に対して新たな情報システムを提案する際、システム全体の大まかな企画・設計はシステムコンサルタントやシステムアナリストが担当する。ただし、企業の情報システムは数多くのシステムの集合体なので、個別のシステムをどう設計するかも重要。この個別のシステムの設計・開発を担当するのがアプリケーションエンジニアだ。システムの役割や目的を理解し、適切な設計をして、システムエンジニア、プログラマーなどで構成される開発チームに指示をするのが仕事。

  • ネットワーク技術者

    コンピュータ間のネットワーク構築

    顧客の要望を聞き、それにあったネットワークを考え、コンピュータ間をつなぐ、全体のシステム設計を構築するエンジニア。コンピュータ・ネットワークの将来構想は深まるばかりなので、注目度の高い仕事だ。ハードウェアや電気通信、コンピュータのシステム体系などに精通した知識が必要。

  • データサイエンティスト

    大量のデータを分析して消費者の行動パターンなどを読み取る

    例えば、顧客の購買履歴など、今、企業はマーケット分析や消費者行動などを読み取るために活用できるさまざまなデータを大量に蓄積している。「ビッグデータ」といわれるこれらの膨大で多種多様なデータを分析するのがこの仕事。どのような切り口や角度からデータを取り上げるかを考え、統計学の手法を使ってデータを分析し、事業に役立つ情報を見極めていく。数学やITなど理系の知識も非常に重要だが、同時に、分析の前提になる仮説を立てたり、分析の結果を事業に生かしたりするためには経営やマーケティングなどの知識も必要となる。

初年度納入金:2026年度納入金(予定) 120万円  (施設設備維持費・教科書代等の諸費用は別途必要。各種減免制度もあり)
年限:4年制

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科の学科の特長

AIビジネス学科の学ぶ内容

4年間で業界が求める即戦力のAI活用人材を目指します
1年次にはエンジニアを目指す為の基礎作りを行い、2年次には産学連携を通した実践的なプロジェクトへ挑戦!3・4年次には起業も就職も目指せる2専攻から選び、さらに学びを深めます。また、4年制大学卒業(学士)と同等称号である高度専門士の称号が得られ、大学院進学やキャリアアップも可能です。

AIビジネス学科のカリキュラム

POINT AIの基礎技術「機械学習」と「ディープラーニング(深層学習)」を1から学ぶ!
AIの代表的な技術である、コンピュータが多様なデータパターンを自動で学習する機械学習。ディープラーニングも機械学習の一つですが、人間の脳が持つ神経回路の仕組みを取り入れたニューラルネットワークを用いたものです。画像識別など人間でないと難しかった領域が可能となり、機械学習の中でも特に注目されています。
POINT オーダメイドAIで社会課題に挑む!
企業での新しい事業の立ち上げや経営課題を題材に、AIを使ったビジネススキルを学びます。実際の問題をもとにAIの可能性や活用法を探りながら、課題解決力を鍛えます。急速に進化するAIが社会に与える影響を学び、これからのビジネスで求められる起業家精神(アントレプレナーシップ)を身につけましょう。
POINT 起業も就職も目指せる2専攻
AIスペシャリスト専攻:AI開発と活用スキルを学び、生成AIなど最新技術で企業や社会課題の解決を目指します。卒業後はAI関連企業での活躍を目指します。
ビジネス・起業専攻:AI活用のビジネススキルや起業力を学び、社会課題解決のフィールドワークを通じて起業志向と社会貢献の精神を育てます。

AIビジネス学科の授業

AIスペシャリスト専攻:AIアプリ開発で企業課題に挑戦!
APIは、AI開発においてAIモデルと外部アプリケーションを繋ぐ重要な役割を果たします。これにより、AIの機能や学習結果を外部システムで簡単に活用でき、データの送受信や処理が効率化されます。大規模なデータ処理や高度なAI機能をコストを抑えて利用することも可能なため、AI開発に欠かせないプログラミングです。
ビジネス・起業専攻:ビジネスコンテストへ挑戦!
事業アイデアを形にするための計画作成スキルを学びます。市場分析、競合調査、収益モデルの構築など、ビジネスの基礎知識を実践的に習得。グループワークやプレゼンテーションを通じて、アイデアを具体化し、説得力のあるプランを作る力を養います。創造力と論理的思考を磨き、起業やプロジェクト運営に役立つ内容です!

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科の募集コース・専攻一覧

  • AIスペシャリスト専攻 (2026年4月設置予定(計画中) )

  • ビジネス・起業専攻 (2026年4月設置予定(計画中) )

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科の学べる学問

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科の目指せる仕事

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科の資格 

AIビジネス学科の目標とする資格

    • 基本情報技術者試験<国> 、
    • Linux技術者認定資格【LinuC】

    E資格(エンジニア資格)、G検定(ジェネラリスト検定)、Pythonプログラミング能力認定試験、AWS認定、生成AIパスポート ほか

北海道ハイテクノロジー専門学校 AIビジネス学科の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒061-1396 北海道恵庭市恵み野北2-12-1
フリーダイヤル 0120-8119-17
info@hht.ac.jp

所在地 アクセス 地図
北海道恵庭市恵み野北2-12-1 JR千歳線「恵み野」駅から徒歩 14分

地図


北海道ハイテクノロジー専門学校(専修学校/北海道)

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