福岡建設専門学校 建築科夜間
- 定員数:
- 40人
高校新卒者、大学卒業者、ダブルスクールの学生、社会人など、夜間で学ぼうとする人たちに広く門戸を開放しています。
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 81万7000円 (入学金、授業料、施設充実費、実験実習費、厚生費込み) |
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年限: | 2年制 |
福岡建設専門学校 建築科夜間の学科の特長
建築科夜間のカリキュラム
- 建築に携わる実践的技術者の育成
- 建築の基礎科目から応用科目まで、学生の能力を十分に考慮したカリキュラムを用意しています。特に設計製図は、一級建築士の専任教員による学生に寄り添った親身な授業を展開し、またCAD製図は基本的な操作からBIMなどの最新技術を学びます。福岡建設専門学校は実践的な技術者を目指せる環境を準備しています。
建築科夜間の授業
- 実務に即した教科と内容で実力をつける
- 建築の初学者でも分かりやすく基礎から学習し、実務で活かせるように実習・演習を中心とした授業を行います。また建築に携わるさまざまな職業に対応できるように、大学の教員や建築のプロフェッショナルを講師に招いた授業を用意しています。
建築科夜間の学生
- カタチにするチカラ
- 夜間で学ぼうとする人たちに広く門戸を開放しています。年齢も職歴も様々な学生たちが、自由な雰囲気の中、それぞれの目標に向かい真剣に学んでいます。2年間で建築の基礎から応用までを集中して学べます。また就職のフォローも万全です。
建築科夜間の資格
- 建築のプロフェッショナルになろう
- 建築業界では本物のプロフェッショナルが必要とされており、様々な国家資格を取得することが大切です。本校では卒業と同時に一級・二級建築士<国>の受験資格が得られ、卒業4年後に将来一級建築士<国>になるのも夢ではありません。また、在学中に1・2級建築施工管理技士<国>の第1次検定を受験することができます。
建築科夜間の設立の背景
- 伝統は「信頼」というカタチになる
- 本校は1942年に創立してから83年の歴史を誇り、九州・沖縄・中国・四国においては最も伝統のある建設系専門学校です。創立以来一貫して、多くの土木・建築の技術者を育成し、建設業界に送り出しています。
福岡建設専門学校 建築科夜間の学べる学問
福岡建設専門学校 建築科夜間の目指せる仕事
福岡建設専門学校 建築科夜間の資格
建築科夜間の受験資格が得られる資格
- 一級建築士<国> ((卒業と同時)※免許登録に実務4年が必要) 、
- 二級建築士<国> (実務経験なし) 、
- 木造建築士<国> (実務経験なし)
建築科夜間の目標とする資格
- 建築施工管理技士<国> (1・2級) 、
- 建築CAD検定試験 (在学中に本校で受験可) 、
- インテリアプランナー 、
- インテリアコーディネーター 、
- 福祉住環境コーディネーター検定試験(R) 、
- カラーコーディネーター検定試験(R)
建築積算士補(在学中に本校で受験可) ほか
福岡建設専門学校 建築科夜間の就職率・卒業後の進路
建築科夜間の主な就職先/内定先
- (株)曙設備工業所、(株)海渡設計、(有)建築工房やました屋、西光建設(株)、清水建設(株)、大同建設(株)、飛島建設(株)、東亜建設工業(株)、(株)長澤設計、中村工業(株)、(株)NoahDesign、前田道路(株)、松山建設(株)、(株)松本組、(株)宮原土木建設、三菱重工交通・建設エンジニアリング(株)、MED comuniications(株)、山下建設(株)、大和開発(株)、ワウハウス九州(株)
ほか
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内定先一覧
(学校全体)
2025年3月卒業予定者内定先(2024年10月現在)
福岡建設専門学校 建築科夜間の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒812-0053 福岡県福岡市東区箱崎6-15-34
092-651-2516(入試事務局)
info@fcc.ac.jp
所在地 | アクセス | 地図 |
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福岡県福岡市東区箱崎6-15-34 |
地下鉄「箱崎九大前」駅から徒歩 4分 地下鉄「貝塚(福岡県)」駅から徒歩 6分 JR「箱崎」駅から徒歩 15分 |