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  • 幸田 健志先生(担当授業:ゲームデザイン、ゲーム開発プロジェクト)

東京都認可/専修学校/東京

ニホンコウガクインセンモンガッコウ

こんな先生・教授から学べます

高度な開発スキルを伝授!ゲーム業界へと導いてくれる先生

担当授業:ゲームデザイン、ゲーム開発プロジェクト
ゲームクリエイター科三年制  (2026年4月設置予定(認可申請中))
幸田 健志先生
先生の取組み内容

現代のゲーム作りに必要なのは、「最新技術」と「ゲームの面白さ」です。本科ではこの2つを大きな柱に掲げ、深く追求できる環境を整えています。最新技術では、ゲームエンジンに頼らないフルスクラッチ開発に注力。ゲームの面白さでは、シンプルなグラフィックでも人を夢中にさせるゲームが存在するように、どんな工夫が面白さを生み出すのかを解き明かします。
ゲーム作りには、アイデアを形にする楽しさ、人々を喜ばせるやりがい、そして自分自身を成長させる挑戦があります。最初は思ったとおりにゲームが作れないかもしれませんが、失敗しても次の開発で成功をめざす。これを繰り返すうちに「自分が作りたいゲーム」が現実になる瞬間が訪れます。この達成感を味わってもらい、技術力だけでなく、クリエイターとしての成長も促すよう心掛けています。

ゲーム作りはトライ&エラーの連続。そこから学び、改善することで、「作りたいゲームが作れる力」を養う

授業・ゼミの雰囲気

プログラミング経験ゼロからスタート!失敗しても次の成功につなげる「PDCAサイクル」を重視しています

授業では、基礎からプログラミングを学び、一からゲームを開発します。中でも重要視するのは、開発プロセスの「PDCAサイクル」です。開発の計画(Plan)、実行(Do)、検証(Check)、改善(Act)を短いサイクルで行い、失敗を恐れることなく挑戦。短期開発を繰り返すことで、実践的なスキルを習得していきます。
「ゲームクリエイター科三年制」は習熟度別・少人数で授業を実施し、個人制作の時間を多く設けています。また、ゲーム業界に精通する専任教員が多数在籍し、直接指導。いつでも教員に質問できるのもこの学科の大きな特長です。

良いゲームを作ると、自然と人が集まる。周囲の評価が、自分のゲームを次につなげる原動力に

キミへのメッセージ

日本のゲーム文化をさらに進化させる、次世代のクリエイターは君だ!

「自分でもゲームを作れるようになりたい!」という熱い想いを持っているなら、日本工学院で一歩を踏み出してみませんか?私たちはその想いを全力でサポートします。一緒に、夢中になれるゲーム作りを始めましょう!

インターネットを検索しても出てこない質問に答える幸田先生。自ら考える力も引き出してくれる。

幸田 健志先生

専門:ゲームデザイン、ゲーム開発プロジェクト
いくつもの専門学校でゲームデザイン、プログラミング、チーム開発を指導し、全ての学校で日本ゲーム大賞アマチュア部門大賞受賞者を輩出。これまでに受賞数29回、うち大賞6回という唯一無二の実績を持つ。指導した教え子たちは日本の主要なAAAタイトルの多くに携わるなど業界で活躍中。個々の課題を分析し、アドバイスを与える独自の指導法はゲーム企業からも注目されている。

※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。

この先生・教授から学べるのは…

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