学校の特長
車の進化と共に実習授業もパワーアップ!現場で活きる技術と資格取得は静岡工科で
静岡工科の授業は全体の90%が自動車の専門科目です。さらにその60%が実習授業、学科の40%も部品を触りながらの授業もあるため、見て触りながら学びます。昨年度からは自動車の進歩に合わせ新しい授業体制を導入しました。各メーカーの新技術は自動車ディーラーの現役トップメカニックが授業科目をまるごと担当し、メーカーによる整備の違いを伝えていきます。現役のトップメカニックは学生たちの憧れであり、これからの目標となる存在となっています。また、本校の教員は工具の使い方から整備の基礎基本、一般整備実習はもちろん、教えるプロとして学科を担当し、蓄積してきたデータを基に整備士試験合格へ導きます。 | ![]() |