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東京都認可/専修学校/東京

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好奇心の授業

ファッション・メイク
"クリエイティブな発想力"を磨く、そのポイントは?
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スタイル画では、レザーやファーなど素材表現も重要
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形や色など全てがデザインにAIを取り入れたスタイル画も
【POINT 1】"自分らしさ" を分析しよう!
将来デザイナーになったら、担当するブランド本来のイメージは変えないまま、シーズンごとに新鮮な創造性を打ち出し続けなければなりません。しかし、こうした新しさは簡単に生み出せるものでしょうか。そこで武器となるのが"クリエイティブな発想力"です。その磨き方のポイントを少し紹介します。

まずは、"自分らしさ"を分析してみましょう。好きなブランドや色・音楽・映画・アートなど、さまざまな要素が集まって自分らしさはできています。自分が好きな世界観は何なのか。惹かれているモノは何なのか。それらをキーワードにして分類し、ミックスしながら自分らしさを掘り下げることが、発想力を磨くための第一歩になります。
【POINT 2】"モノの良し悪し" や "時代の気分" が分かるようになろう!
クリエイティブな仕事では、時代の気分やトレンドが分かっていることも重要です。世の中に広くアンテナを張り、直感的に良いと感じている要素は何でも貪欲に吸収していかなければなりません。そうした中で、本当に良いモノが分かるようになれば、自然と悪いモノも分かるようになります。そして同時に、自分の中の引き出しも増えていきます。
【POINT 3】「スタイル画」の画力を上げよう!
具体的なデザインに落とし込む「スタイル画」は、発想力を磨く上でも欠かせないトレーニングの一つです。形・カラー・素材・柄のすべてが服のデザインにつながります。だからこそ「スタイル画」では、これらを丁寧に描き出すことが大切です。ウール、ニット、レザーといった素材に合わせた表現力や、頭の中でイメージできる力を、何度も描きながら高めていきましょう。

これらトレーニングは、最初は大変かもしれません。しかし、学生時代からコツコツと磨き続けた"クリエイティブな発想力"は、一生モノの武器になるはずです。
これって実は・・・ファッションデザイン
学べるのは、ココ!
織田ファッション専門学校 ファッションデザイン科 
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タブレットを1人1台配布
織田ファッション専門学校ファッションデザイン科とファッションテクニカル科では、デザインの発想力をトレーニングするための授業を用意しています。「クリエーション」では"仕事で活かせること"を重視し、デザイナーとしても豊富な経験を持つ教員が発想力を磨くコツを現場目線で指導してくれます。また「スタイル画」では、現場でも現在主流となっているタブレットでスタイル画を制作。基礎からAIを駆使した応用までを段階的に学びながら、確かな画力を身につけていきます。これら授業のゴールは、学生自身が目標とする"できる人"になること。odaで発想力を高め、斬新なアイデアを生み出して形にできるデザイナーを目指しましょう!

織田ファッション専門学校(専修学校/東京)
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