【給付型】教育ローン利子給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学専攻科生
- 給付額
- 金融機関の教育ローンを利用して学費等の振込をした場合、入学金、授業料、実習費の年額の合計額を上限とした借入金に相当する支払利子額を明倫短期大学奨学金として支給します。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構が定める学力基準、収入基準
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額75,800円
第Ⅱ区分:月額50,600円
第Ⅲ区分:月額25,300円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 春と秋
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構が定める学力基準、収入基準
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:月額25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:月額12,800円(14,200円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 春と秋
【減免型】学校推薦型選抜(指定校制)合格者修学支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 2025年3月に本学が指定した高等学校または中等教育学校を卒業見込みの者で、調査書の全体の学習成績の状況が、歯科技工士学科志願者・歯科衛生士学科志願者ともに「3.0」以上であって、欠席日数が高校1~3年(中等教育学校は後期課程4~6年)の1学期までで20日以内であり、高等学校長または中等教育学校長より推薦された者(本学に専願した者として取り扱う)
- 減免額
- 50,000円 ※入学金200,000円が150,000円となります。
- 備考
- ※明倫短期大学卒業生ご自身が他学科へ進学した場合は、入学金は全額免除となります。
※減免型奨学金同士の併用はできませんので、あらかじめご了承ください。
【減免型】歯科医師・同窓生推薦修学支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 【歯科医師推薦】
歯科医師の方より、将来の歯科技工士または歯科衛生士としてふさわしい人材であると推薦された方(現役生・浪人生・社会人を問わず)
【同窓生推薦】
本学及び前身である歯友会歯科技術専門学校の卒業生の知人で、将来の歯科技工士または歯科衛生士としてふさわしい人材であると卒業生が推薦された方(現役生・浪人生・社会人を問わず)
- 減免額
- 50,000円 入学金200,000円が150,000円となります。
- 手続き
- 出願時申請
- 備考
- ※他の減免型奨学金との併用不可。
【減免型】社会人(歯科助手を含む)修学支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 社会人特別選抜入学試験に合格して、本学歯科技工士学科、歯科衛生士学科に入学される方
- 減免額
- 50,000円 入学金200,000円が150,000円となります。
- 備考
- ※他の減免型奨学金との併用不可。
【減免型】同窓ファミリー修学支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学及び前身である歯友会歯科技術専門学校の卒業生・在学生の子、孫、兄弟姉妹、甥、姪、いとこ
- 減免額
- 100,000円 入学金200,000円が100,000円となります。
- 手続き
- 出願時申請
- 備考
- ※他の減免型奨学金との併用不可。
【減免型】被災地特別措置支援(全学部共通)
- 対象
- 東日本大震災の被災地域のうち、福島県、宮城県、岩手県から本学への入学を希望する方
- 減免額
- ・入学検定料20,000円を免除
・入学金の4分の1相当額を免除
歯科技工士学科:50,000円
歯科衛生士学科:50,000円
専攻科:25,000円
・入寮費135,000円を免除
※入寮希望者
- 手続き
- 東日本大震災発生時、福島、宮城、岩手の各県に居住していたことを証明するもの(住民票など)を添付して出願してください。
【減免型】被災地特別措置支援(全学部共通)
- 対象
- 令和6年能登半島地震で被災され、本学への入学を希望する方
- 減免額
- ・入学検定料20,000円を免除
・入学金の4分の1相当額を免除
歯科技工士学科:50,000円
歯科衛生士学科:50,000円
専攻科:25,000円
・入寮費135,000円を免除
※入寮希望者
- 手続き
- 各入学試験出願時に各市町村で発行する「り災証明書」を添付してください。
【減免型】明倫短期大学特待生制度(全学部共通)
- 対象
- 明倫短期大学入学時の成績が優秀であり、人物的にも優れていると認められる方
- 減免額
- 授業料100%免除
- 人数
- 歯科技工士学科、歯科衛生士学科の各学年において、若干名
- 募集時期
- 2025年2月5日(水)
- 備考
- ※実習費、教材費等の経費は別途必要
・特待生としての採用期間は1年を単位としています。進級時の総合成績が学年で上位を維持している場合、次年度も特待生を継続することができます。
【減免型】高等教育の修学支援新制度(歯科衛生士学科)
- 対象
- 低所得世帯(非課税世帯)
世帯収入が約270万円未満で住民税非課税世帯の生徒の場合【第Ⅰ区分】
世帯収入が約300万円未満の世帯の生徒の場合は、第Ⅰ区分の減免額の3分の2を減免【第Ⅱ区分】
世帯収入が約380万円未満の世帯の生徒の場合は、第Ⅰ区分の減免額の3分の1を減免【第Ⅲ区分】
- 減免額
- 1年次
(入学金・授業料等)
第Ⅰ区分:840,000円
第Ⅱ区分:560,100円
第Ⅲ区分:280,100円
2年次・3年次
(入学金・授業料等)
第Ⅰ区分:590,000円
第Ⅱ区分:393,400円
第Ⅲ区分:196,700円
- 備考
- 第Ⅰ区分:この他に学生支援機構から、自宅通学の人は月額38,300円、自宅外通学の人は月額75,800円が支給されます。
第Ⅱ区分:この他に学生支援機構から、自宅通学の人は月額25,600円、自宅外通学の人は月額50,600円が支給されます。
第Ⅲ区分:この他に学生支援機構から、自宅通学の人は月額12,800円、自宅外通学の人は月額25,300円が支給されます。
【減免型】高等教育の修学支援新制度(歯科技工士学科)
- 対象
- 低所得世帯(非課税世帯)
世帯収入が約270万円未満で住民税非課税世帯の生徒の場合【第Ⅰ区分】
世帯収入が約300万円未満の世帯の生徒の場合は、第Ⅰ区分の減免額の3分の2を減免【第Ⅱ区分】
世帯収入が約380万円未満の世帯の生徒の場合は、第Ⅰ区分の減免額の3分の1を減免【第Ⅲ区分】
- 減免額
- 1年次
(入学金・授業料等)
第Ⅰ区分:870,000円
第Ⅱ区分:580,100円
第Ⅲ区分:290,100円
2年次
(授業料等)
第Ⅰ区分:620,000円
第Ⅱ区分:413,400円
第Ⅲ区分:206,700円
- 備考
- 第Ⅰ区分:この他に学生支援機構から、自宅通学の人は月額38,300円、自宅外通学の人は月額75,800円が支給されます。
第Ⅱ区分:この他に学生支援機構から、自宅通学の人は月額25,600円、自宅外通学の人は月額50,600円が支給されます。
第Ⅲ区分:この他に学生支援機構から、自宅通学の人は月額12,800円、自宅外通学の人は月額25,300円が支給されます。
【貸与型】新潟県奨学金(全学部共通)
- 対象
- 保護者が新潟県内に居住している学生
・学外基準、家計基準を満たすもの
・日本学生支援機構の第一種奨学金貸与を受けていないもの
- 貸与(月額)
- 48,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後15年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 4月
【貸与型】新潟県奨学金(全学部共通)
- 対象
- 保護者が新潟県内に居住している学生
・学外基準、家計基準を満たすもの
・日本学生支援機構の第一種奨学金貸与を受けていないもの
- 貸与(月額)
- 43,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後15年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 4月
【貸与型】新潟市奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本人又は本人の保護者が新潟市内に居住している学生
・学外基準、家計基準を満たすもの
・日本学生支援機構等の他の奨学金と併用可
- 貸与(総額)
- 400,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後9年以内
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 6月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構が定める学力基準、収入基準
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 2~6万円のいずれかを選択
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後11~20年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 春と秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構が定める学力基準、収入基準
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 2・3・4・5万3千円のいずれかを選択
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後11~20年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 春と秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構が定める学力基準、収入基準
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 2~12万円のいずれかを選択
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後11~20年以内
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 春と秋
【貸与型】明倫短期大学附属歯科診療所奨学支援制度(歯科衛生士学科)
- 対象
- 本学歯科衛生士学科入学者(予定を含む)
- 貸与(総額)
- 授業料全額177万円(年額59万円×3年間分)
※実習費・教材費等の経費は別途必要
- 人数
- 若干名
- 貸与期間
- 3年間
- 備考
- 本学歯科衛生士学科を卒業し、歯科衛生士国家資格を取得後、附属歯科診療所で3年間勤務した場合に授業料(貸与)を免除する制度です
【貸与型】株式会社シンワ歯研歯科技工士特別奨学金貸与制度(歯科技工士学科)
【貸与型】和田精密歯研株式会社特別奨学金貸与制度(歯科技工士学科)
まもる歯科 奨学金(歯科衛生士学科)
クオキャリア奨学金(歯科衛生士学科)
医療法人徳真会 歯科衛生士奨学金(歯科衛生士学科)
株式会社ワールドラボ歯科技工士奨学金(歯科技工士学科)
株式会社佐藤歯研歯科技工士奨学金(歯科技工士学科)
株式会社足利セラミックラボラトリー 支援制度(歯科技工士学科)
学費(初年度納入金)