卒業後のキャリア
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『デザインや企画で人を喜ばせるのが好き』を仕事に
良いデザインを生み出すため、考えることに妥協をしない
デザイナー・ディレクター・進行管理高度デザイン・アート科 -
『人と関わることが好き』を仕事に
お客様はもちろん、制作スタッフもすべての人に配慮し仕事を遂行
営業デザイン・アート科 -
『マーケットを分析するのが好き』を仕事に
結果が全て、という仕事だからこそ、コミュニケーションを大切に
マーケター/インサイドセールスデザイン・アート科
卒業生の紹介
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考え方や理論を学ぶことで、表現の幅を広げていく方が好きだということに気づいた。
森田 惇也 2020年度入学 -
授業を通してチームで仕事をする達成感を味わえた
薄井 萌 2019年度入学 -
社会に出てみてOCHABIの授業すべてに意味があったと思えた
鈴木美優 2020年度入学 -
「かっこいい」の裏付けを考えることは新鮮と同時に鍛えられた部分だった
狩野 智生 2021年度入学 -
OCHABIは選択肢がたくさんあるからこそこれなら出来るが見つかった。
西野双葉 2020年度入学 -
情熱をプレゼンテーションに乗せることもまた、ビジネススキルになると学んだ。
小高美夕 2017年度入学 -
チームワークを経てはじめて、自分以外の誰かのことを考えられるようになった。
平田悟史 2015年度入学 -
企画をよくする本音の意見交換こそが、最高の仲間を見つける近道だとわかった。
清水まりあ 2017年度入学 -
難しく感じたマーケティングもいつの間にか身体感覚で実践できるようになった。
山川彩華 2017年度入学 -
絵を中心に人脈が広がり、動けば動くほど未来が変化していくことを実感した。
髙島遼也 2014年度入学 -
繰り返される産官学連携の実績が、そのまま将来につながるキャリアになった。
細谷純希 2016年度入学 -
支持されるデザインほど、多くの人の考えと思いが詰まっているのだと気づいた。
染谷智恵子 2014年度入学 -
何かに迷う事があっても、意見交換で道が拓けることを実感した。
堀越葵 2015年度入学 -
本当に自分らしい選択は、多くを学んだ先にあることを実感した。
香西明日実 2014年度入学 -
開放的な雰囲気の中で、全ての物事に学びがあることを知った。
猪俣知明 2010年度入学 -
どうやって贈るかではなく、なぜ贈りたいのかがクリエイティブだと知った。
池田晴香 2016年度入学 -
自分のリーダーとしての正しさは、いかに人に支えてもらうかだとわかった。
西山明佳音 2015年度入学 -
クリエイティブな直観の裏側に、ロジカルな判断が働いていることを学んだ。
赤羽風太 2014年度入学 -
カルチャー全体を俯瞰しながら、ディレクションすることの面白さに気付いた。
一戸等 2016年度入学
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