学校の特長
友人も将来の目標も見つかる!流科大独自の「なりたい自分発見カリキュラム」
流科大の「なりたい自分発見カリキュラム」では、入学後の半年間は学部・学科、日本人・留学生を問わずクラスを編成し、クラス単位でさまざまな取り組みを行います。入学後すぐのコミュニケーションキャンプやコミュニケーション演習など、グループで取り組むプログラムは友人をつくるよい機会になります。また、様々なバックグラウンドを持つ同級生や卒業生、企業で働く人々と交流する中で、自分自身の新たな可能性や将来の具体的な姿が見えてきます。“なりたい自分”を発見した後は、それぞれの学科で専門的な講義を受け、知識を深めていきます。 | ![]() |
1年次から始まるキャリア教育や一人ひとりのサポート体制が充実
就職力を備えた、いわば「ビジネス偏差値」の高い学生を育てるために、系統的な職業観と実社会での適応力を身につけられるよう、1年生から「キャリア教育」、就職サポートプログラムを充実させています。専門的な知識修得のために、学年が上がるにつれて体系的に学べるよう、自分自身が本当に興味を持てる分野や将来の目標を考えることができる「コース制」を採用。2年次の段階で自分が学びたい内容のコースを選択し、コースの特色のある科目を学びます。 | ![]() |
講義型より参加型授業!流科大ならではの実践的な学びが充実
流科大では講義型の授業はもちろん、参加型授業や仲間と力を合わせるグループワーク、街に出て積極的に情報を得るフィールドワーク、想いを伝えるプレゼンテーションなど学びを体験する事を重視しています。企業や自治体と連携した共同商品開発・課題解決プログラム「社会共創プログラム」や、各業界の第一線で活躍する“その世界のプロ”から直接、業界のリアルな現状や基礎知識を短期集中で学ぶ「キャリアアップセミナー」など、ビジネスに強い流科大ならではのカリキュラムを数多く展開しています。「自分で体験する・考える・行動する」を前提としているからこそ、社会で活躍できる能力を養うことができます。 | ![]() |