立命館大学 グローバル教養学部
- 定員数:
- 100人
グローバル時代のリベラル・アーツと実践を結びつけ、世界に新たなビジョンを提示し、イノベーションをもたらす
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2025年度納入金 250万円 (入学金20万円を含むが、諸会費は含まない) |
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立命館大学 グローバル教養学部の募集学科・コース
グローバル教養学科
立命館大学 グローバル教養学部のキャンパスライフShot
- 学部全体が海外の大学とのデュアル・ディグリーを前提として作られたプログラムは日本初。
- OIC(大阪いばらきキャンパス)にもANUから派遣される教職員が常駐して授業を提供。
- グローバルなスケールで展開する様々な企業と連携協定を結び、多様なインターンシップの機会を提供。
立命館大学 グローバル教養学部の学部の特長
グローバル教養学部の学ぶ内容
- オーストラリア国立大学(ANU)とのデュアル・ディグリー・プログラム(DDP)
- 立命館大学(RU)とANUのCollege of Asia and the Pacificと提携し、全て英語による4年間の授業を通じて、両大学の所定の条件を満たし単位を取得すると、卒業時にRUの学士(グローバル教養学)とANUの学士(アジア太平洋学)が取得できます。4月入学の場合は2回生の秋学期から3回生の春学期まで、9月入学の場合は3回生でANUに留学予定ですが、留学前後のセメスターでは、大阪いばらきキャンパス(OIC)で、RUとANUの授業を同時に受講します。
- 知識を活かすための知の技法を学ぶ、世界に通ずるリベラル・アーツの学び
- GLAのカリキュラムでは、「リベラル・アーツ」の名のとおり、文理にまたがるさまざまな学問の基礎が体系的に学べます。哲学や歴史学、政治学、経済学、社会学、文化研究、国際関係論、情報工学、経営学、デザイン学、心理学、持続可能な社会などの学びを通じて、知識を社会発展や問題解決に活用するための力を徹底的に鍛えます。
- 全ての授業を少人数・対話型で実施
- GLAの全ての授業は、教員とのコミュニケーションを重視した講義形式と、世界中から集まった学生同士のディスカッションやグループワークを主体としたチュートリアルとを組み合わせた少人数(1クラス25名以下)のアクティブ・ラーニング型で実施されます。
- 全ての学生にアカデミック・アドバイジング
- 学生が自分の興味・関心・目標に応じて計画的にリベラル・アーツの学びが進められるように、GLA専属のアカデミック・アドバイザーが、長期的な視点に基づいた学修計画のアドバイスとサポートを行います。
立命館大学 グローバル教養学部の目指せる仕事
立命館大学 グローバル教養学部の就職率・卒業後の進路
■就職実績(2024年3月卒業生)
アクセンチュア(株)、伊藤忠商事(株)、岡三証券(株)、オリックス(株)、ジャパンマテリアル(株)、シンガポール航空会社、スイスポートジャパン(株)、ソフトバンク(株)、デジタルアーツ(株)、東海東京フィナンシャル・ホールディングス(株)、長瀬産業(株)、日本通運(株)、日本郵船(株)、(株)プログリット、メルセデス・ベンツ日本(株)、ロバート・ウォルターズ・ジャパン(株) 他
立命館大学 グローバル教養学部の問い合わせ先・所在地
〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1
075-465-8351 入学センター
所在地 | アクセス | 地図 |
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大阪いばらきキャンパス : 大阪府茨木市岩倉町2-150 |
JR「茨木」駅より徒歩5分 阪急電車「南茨木」駅より徒歩10分 大阪モノレール「宇野辺」駅より徒歩7分 |