【給付型】カリキュラム留学生奨学金【EG生・JG生対象】(全学部共通)
対象
所属学科のカリキュラム留学におけるプログラムにより留学をする学生
給付額
250,000円を在学中1回限り
【給付型】ヘボン給付奨学金(全学部共通)
対象
経済的理由により修学が困難であり、かつ学業継続の意思があると認定された学生
給付額
半期あたり、年間授業料の半額に施設費の半額を加えた額を上限
募集時期
毎年秋学期始め(9月下旬~10月上旬頃)、当該学期にカリキュラム留学に行く者は7月初旬頃
備考
秋学期に申請した者のみ、翌年度春学期に受給するための更新手続きを行うことが可能(3月上旬頃)。
【給付型】一般財団法人 共立国際交流奨学財団 ヤングスチール株式会社奨学金(全学部共通)
対象
(1) 「アジア」から来日している私費留学生 (2) 人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者 (3) 2026年4月からの在籍残期間が同一課程で1年以上の者(研究生/留学生別科/オーバードクターは対象外) (4) 原則として、募集締切日に入学手続きが終了している者又は在籍している者 (5) 2026年4月1日(水)の奨学金授与式に参加できる者
給付額
月額70,000円 支給期間:2026年4月~2027年3月(1年間)
人数
推薦人数:1名
募集時期
2026年1月30日(金)
【給付型】一般財団法人 共立国際交流奨学財団 株式会社共立メンテナンス奨学基金奨学金(全学部共通)
対象
(1) 「アジア」から来日している私費留学生 (2) 人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者 (3) 2026年4月からの在籍残期間が同一課程で1年以上の者(研究生/留学生別科/オーバードクターは対象外) (4) 原則として、募集締切日に入学手続きが終了している者又は在籍している者 (5) 2026年4月1日(水)の奨学金授与式に参加できる者
給付額
月額70,000円 支給期間:2026年4月~2027年3月(1年間)
人数
推薦人数:1名
募集時期
2026年1月30日(金)
【給付型】一般財団法人 共立国際交流奨学財団 共立国際交流奨学財団奨学金(全学部共通)
対象
(1) 「アジア」から来日している私費留学生 (2) 人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者 (3) 2026年4月からの在籍残期間が同一課程で1年以上の者(研究生/留学生別科/オーバードクターは対象外) (4) 原則として、募集締切日に入学手続きが終了している者又は在籍している者 (5) 2026年4月1日(水)の奨学金授与式に参加できる者 (6) 「共立国際交流奨学財団奨学金」に採用された場合、財団主催の日本研修会に必ず参加
学種
大学院
給付額
月額110,000円 支給期間:2026年4月~2027年3月(1年間)
人数
推薦人数:1名
募集時期
2026年1月30日(金)
【給付型】外国人留学生学業優秀賞(全学部共通)
対象
学業・人物とも優秀であると認定された私費外国人留学生
給付額
150,000円
備考
※指名制につき学生自身からの申請はできません。
【給付型】学業優秀賞(全学部共通)
対象
学業・人物とも優秀であると認定された学生
給付額
200,000円 または 100,000円 または 70,000円
【給付型】公益財団法人 安田奨学財団奨学金(留学生一般枠)(全学部共通)
対象
法学・経済学・経営学及び商学の分野の学部に学ぶ、令和8年4月時点で2年生の人
給付額
100,000円/月 支給期間:3年間(最長)
人数
最大20名
募集時期
2026/01/13(火)
【給付型】公益財団法人業務スーパージャパンドリーム財団(全学部共通)
対象
海外の大学へ留学を希望する者で、次の条件を全て満たす者。 ①国際交流と相互理解に関心を持っていること。 ②2026年5月時点において日本国内の大学に所属していること。 ※留学中に大学院に進学する場合は応募対象外となります ③留学開始時点において大学2年生以上の学部生であること。 ※大学院に在籍する方はご応募いただけません ④2026年5月1日時点で35歳以下であること。 ⑤応募時点で日本国籍を有していること。 ⑥学内選考がある留学プログラムへの応募であること。 ⑦当財団の奨学金の受給歴がないこと、また過年度の内定資格を保持していないこと。 ⑧支援の対象が1つのプログラムのみであること。 ⑨留学プログラムに語学研修を含んでおらず、また、語学研修目的の留学ではないこと。 ※プログラム参加目的が専門分野履修であればセメスター内の語学履修と並行して受講することは問題としない ⑩名目の如何にかかわらず他の奨学支援団体等(在籍大学含む)から当財団に応募する留学プログラムに関する奨学金を受給していないこと。なお、他団体への併願は認めます。 ⑪在籍する大学での単位システムに換算してセメスターあたり12単位以上に相当する時間の学習計画を立てていること。※現地履修予定の対面授業の単位数が全体の5割以上であること ⑫帰国後の報告会、留学生ネットワーク等本制度における諸活動に主体的に参画できること。 ⑬学力基準及び語学力基準に該当すること。
給付額
北米、シンガポール、欧州、中近東:(月額)200,000円 アジア(シンガポールを除く)、大洋州、中南米、アフリカ及び除外国:(月額)150,000円 支給期間:原則12か月以内
人数
年間支援予定人数:約800名
募集時期
2026/01/21(水)
備考
※以下の除外国は除く。 アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、ウクライナ、ウズベキスタン、エストニア、カザフスタン、キルギス、ジョージア(旧グルジア)、クロアチア、コソボ、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、トルクメニスタン、ハンガリー、ブルガリア、ベラルーシ、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、北マケドニア共和国、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア ※留学一時金| アジア地域(シンガポールを含む):150,000円 その他の地域:250,000円
【給付型】高等教育の修学支援新制度(家計急変)(全学部共通)
対象
家計が急変したことで、直近の収入が非課税世帯相当まで減少する場合
募集時期
随時 ※申し込み期限は事由発生から3ヶ月以内です。
【給付型】社会福祉法人さぽうと21 生活支援プログラム(全学部共通)
対象
応募資格(①~③のすべてを満たすこと) ① 日本に定住する外国にルーツをもつ学生で、2026年4月に日本の大学/専門学校等に通学中または入学予定であり、以下の a または b に該当する方 a) 難民とその子など、本人/親が難民またはそれに準ずる背景により来日した方 b) 原則として「定住」「永住」の在留資格をもつ方 ・既に日本国籍になった方も応募可 ・在留資格が「留学」の方は対象外 ②学費の負担が困難な方 ③研修行事などに参加できる方(交通費支給)
給付額
年額360,000円 支給期間:2026年4月~2027年3月
人数
大学生(短大含む)・専門学校生等 (高専生は4年生以上) 約20名
募集時期
2026年1月5日(月)~1月30日(金)
【給付型】小野國嗣基金(全学部共通)
対象
将来、社会福祉または心理学関連領域の職業に従事することを志している3年次以上の学部生、および大学院生
給付額
年度ごとに異なる
募集時期
6月中旬~7月上旬
【給付型】認定留学(長期)奨学金(全学部共通)
対象
外国の大学において学ぶ目的を有し、国外認定留学を大学から承認された学生
給付額
1学期につき250,000円を、当該留学により本学での学籍が『留学中』となる学期毎に給付 ※ただし、一部の留学プログラムについては金額が異なる。
募集時期
秋留学の場合は6月~7月頃、春留学の場合は1月頃
【給付型】白金の丘奨学金[首都圏以外出身者対象・入学前予約型給付奨学金](全学部共通)
対象
以下のすべての条件を満たしている者 1) 2026年度一般入学試験(全学部日程・A日程・B日程)、大学入学共通テスト利用入学試験(前期・後期)で本学を受験する者 2) 日本国籍を有する者、または永住者、定住者、日本人(永住者・定住者)の配偶者・子である者 3) 東京都(島しょ部を除く ※1)・神奈川県・埼玉県・千葉県以外の国内高等学校または中等教育学校等の出身者(通信制を除く) ※1:東京都の島しょ部(伊豆諸島・小笠原諸島)に所在する該当学校の出身者は申請可能です。 4) 上記の学校を卒業(修了)した者または2026年3月に卒業(修了)見込みの者で、本学へ入学後は4年間自宅外から通学する予定の者 5) 上記の学校(中等教育学校の場合は後期課程)での全体の評定平均値が、申請時に3.6以上である者 6) 父母(※2)の年収について、市区町村が発行する「令和7年度(令和6年分)所得証明書」に記載された「所得金額」が、父母合計で600万円(※3)以下である者 ※2:父母が共にいない場合は、父母に代わって家計を支えている方とします。 ※3:"「所得金額」が父母合計で600万円”は、父母共に収入が給与のみであれば、収入金額(課税前)の父母合計では800万円~900万円程度が目安となります。
給付額
年額40万円(授業料・施設費と相殺) 給付期間:原則として4年間(学期ごとに継続審査あり)
人数
約200名
備考
※「高等教育の修学支援新制度」との併用について 文部科学省が実施する「高等教育の修学支援新制度」との併願は可能ですが、本奨学金の支給を一部制限することがあります。
【給付型】保証人会外国人留学生奨学金(全学部共通)
対象
学部学生(EG・JG カリキュラム留学生は除く) (1)在留資格が「留学」である者。 (2)経済的援助が必要であると認められる正規留学生で、修学上支障のない健康状態を有する者。 原則として以下の基準による。 ・仕送り(入学金、授業料を除く)が、平均月額 90,000円以下であること。 ・在日している扶養者がいる場合、その年収が500万円未満であること。 (3)貸与・給付を問わず、他からの月額の奨学金として文部科学省外国人留学生学習奨励費(48,000円)以上の金額を支給されていない者。 (4)原則として在学年次の標準単位を取得している者。 (5)最短修業年限内の者。(ただし、編入生は、入学後3年間は出願することができます。)
給付額
年間授業料の半額を上限とし、審査により決定
【給付型】明治学院ぶどうの木奨学基金(全学部共通)
対象
キリスト教会牧師が扶養する子である、明治学院大学学部学生
給付額
年間最大30万円(自宅通学者でない場合は50万円)
募集時期
年2回、春(4月)と秋(10月)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
対象
住民税非課税世帯・準ずる世帯の学生
減免額
以下の2つの支援を受けることができます。 ・給付奨学金(原則返還が不要な奨学金) ・授業料等の減免(授業料と入学金の免除または減額)
募集時期
4月と9月
【減免型】被災者学費減免特別措置(全学部共通)
対象
災害救助法適用地域またはその周辺地域で、ご父母またはご父母に代わって家計を支えている方が被災された学部学生
【貸与型】学生金庫 短期貸付(全学部共通)
対象
財布の紛失や急病等、不測の事態が生じて急に現金が必要になった時
貸与(月額)
5,000円
返還詳細
返還期間:貸付を受けた日の翌日から起算して2週間以内
利子
無利子
【貸与型】学生金庫 特別貸付(全学部共通)
対象
諸種の事情により学納金の納入が困難になった場合
貸与(月額)
当該学期の授業料と施設費を合計した額の半額を上限
返還詳細
返還期間:貸付を受けた月の翌月から起算して6ヵ月以内とし、一括または分割での返済となります。 但し、卒業年次生はその年度の3月中旬(9月卒業予定者は、その在学期間)までとします。
【貸与型】石川県奨学生(緊急採用)(全学部共通)
対象
次の (1)~ (3) のすべての要件を満たしていること。 なお、令和6年能登半島地震又は令和6年奥能登豪雨に被災した生徒等にあっては、(1) と (3) の要件を満たしていること。 (1) 保護者等が石川県内に現に引き続き3年以上居住しており(ただし、高等学校(中等教育学校の後期課程、特別支援学校の高等部を含む。以下同じ。)及び専修学校高等課程の生徒については、保護者等が石川県内に現に居住していること。)、高等学校、大学(大学院を除く。)、高等専門学校及び専修学校(修業年限が2年以上の高等課程又は専門課程に限る。)に在学する学生・生徒にあって、次のいずれかに該当すること。 ア 在学する学校における学業成績が、平均水準以上であること。 イ 特定の分野において特に優れた資質・能力を有すること。 ウ 在学する学校における勉学に意欲があり、学業を確実に修了する見込みがあること。 (2) 家計が急変した者で、次のいずれかに該当すること。 ア 主たる家計支持者が会社等の倒産等により解雇され、又は早期退職した場合。又、再就職したが収入が著しく減少している場合。 イ 主たる家計支持者が死亡又は離別した場合。 ウ 主たる家計支持者が破産した場合。 エ 病気、事故、会社倒産、経営不振、その他家計急変の事情により、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合。 オ 火災、風水害、震災等の災害により災害救助法、天災融資法の適用を受ける著しい被害又はこれらの災害に準ずる程度の被害を受けたことにより、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合。 (3) 独立行政法人日本学生支援機構の奨学金の貸与を受けていない者であること。
貸与(月額)
44,000円
利子
無利子
貸与期間
採用を決定したときから採用年度末まで(ただし、「緊急採用奨学金継続願」の提出があった場合には、翌年度末まで貸与を継続します。)
募集時期
随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
対象
家計の急変(家計を支えている方の減収、失職、病気、破産、災害による被災等)で奨学金を緊急に必要とする場合
奨学金の種類
第二種
募集時期
随時 ※申し込み期限は事由発生から原則12ヶ月以内です。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
対象
家計の急変(家計を支えている方の減収、失職、病気、破産、災害による被災等)で奨学金を緊急に必要とする場合
奨学金の種類
第一種
募集時期
随時 ※申し込み期限は事由発生から原則12ヶ月以内です。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
奨学金の種類
第一種
利子
無利子
募集時期
4月と9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
対象
学位(学士、修士または博士)取得を目的として、海外の大学への入学または編入学や海外の大学院への進学を希望する学生
奨学金の種類
第二種
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
奨学金の種類
第二種
利子
利子
募集時期
4月と9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
対象
日本学生支援機構の貸与奨学金(第一種・第二種)を受給されている場合
貸与(総額)
一時金、10万円~50万円の範囲で選択
国際キャリア学科外国人留学生優秀者奨学金(ISAE奨学金)
日本学生支援機構 JASSO災害支援金
明治学院大学アメリカ長老教会奨学金
学費(初年度納入金)