北海学園大学 経済学部
- 定員数:
- 300人 (学部単位での募集)
変化し続ける社会を俯瞰し理論と現実を往復しながら課題解決の方法を見つけ出そう。
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2026年度納入金(予定) 126万4000円 (2部:63万9000円) |
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北海学園大学 経済学部のキャンパスライフShot
- 専門科目の担当教員全員による講義で基礎的な勉強方法について指導します
- 少人数のゼミナールできめ細かな指導が行われます
- 学内には会議室から大学生協まで幅広い施設があり、充実したキャンパスライフを楽しめます
北海学園大学 経済学部の学部の特長
経済学部の学ぶ内容
- 経済学部の学び方
- 1年次は、全員が「経済学部」共通のカリキュラムのもとで学びます。2年次からは、本人の希望と1年次1学期のGPAをふまえて「経済学科」または「地域経済学科」に所属。
各学科には4つのコースがあり、コースごとの体系的な学びによって専門知識を深めていきます。
専門ゼミでは、4年次に開講される卒業研究に向けてそれぞれの専門分野を追求します。
経済学部のカリキュラム
- 経済学部について(1部・2部)
- 1年次はマクロ経済学基礎、ミクロ経済学基礎、社会経済学基礎といった経済学理論の「理論」のほか、「経済学部基礎」「統計・情報」の3つの科目群を中心に、経済学や社会科学の基礎をしっかり学びます。1年次末には、2年次以降に所属する学科を選択し、それに関連したゼミナールIまたは外国書講読I、あるいはその両方を決定し、2年次から履修します。
少人数教育で専門的な学修を進めるゼミナールI、ゼミナールIIや、さまざまな外国語文献を少人数で講読して経済・地域等について専門的に学修する外国書講読I、外国書講読IIを通じて、分析能力と考察能力を高め、高度な専門知識を身につけることを目的としています。
4年次には集大成として卒業研究を行うことが推奨されます。バランスよく学んで幅広い知識をつけることも、ゼミナールやコースを通じて自分のストロングポイントとして専門性を磨いていくことも必要です。
そうした両面の力を身につけることで、社会により貢献できる人材を目指します。
北海学園大学 経済学部の入試・出願
北海学園大学 経済学部の学べる学問
北海学園大学 経済学部の就職率・卒業後の進路
■主な就職先
イオン北海道※、生活協同組合コープさっぽろ※、北洋銀行※、北海道信用金庫※、セイコーマート、明治安田生命保険相互会社、サッポロドラッグストアー※、北海道銀行※、ラルズ※、ツルハ※、ヨドバシカメラ※、北海道旅客鉄道※、北海道セキスイハイム※、日本郵便、ニトリ※、東光ストア※、DCM、ホクレン農業協同組合連合会※、北海道労働金庫※、北海道日立システムズ※、アイングループ、北海道信用農業協同組合連合会※、トヨタカローラ札幌※、アイリスオーヤマ※、国家公務員一般職、北海道職員、国税専門官、北海道警察、札幌市役所、裁判所職員一般職 ほか
※2024年3月卒業生実績
(主な就職先:過去3年間の実績)
北海学園大学 経済学部の問い合わせ先・所在地
〒062-8605 北海道札幌市豊平区旭町4丁目1番40号 入試部入試課
TEL 011-841-1161 (代)
所在地 | アクセス | 地図 |
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札幌豊平キャンパス : 北海道札幌市豊平区旭町4-1-40 |
地下鉄東豊線「学園前」駅から直結 |