【国際文化・観光学科】あこがれの航空業界へ。

万代高等学校
M.Kさん
【航空会社(客室常務職)/内定】
■航空業界を目指すきっかけ
友人たちの影響で、航空業界や観光業界に興味をもつようになりました。特に広い世界につながるイメージがある飛行機にはあこがれが大きく、航空業界で働きたいと思いました。
■BUNKAの魅力
BUNKAでは観光だけでなく国際社会や文化について幅広い勉強ができました。就職活動を通じて気づいたことですが、社会では専門的な知識だけではなく多角的な視野や思考が必要になるため、普段から社会を広く見るという学びの環境にいられたことは、大変良かったと思います。
■就職活動について
航空業界の採用試験は不安なことだらけで、なかでも面接試験は選考評価として何を見られているのかがわからない。また、英語面接などもあり他の受験者の実力を見て落ち込むこともありました。それでも自然な自分を見てもらえるように自分らしい言葉で伝えることを心掛けました。
■将来の目標
人と接する仕事を希望していた私にとって、客室乗務職として内定をいただけたことは、大変嬉しいの一言に尽きます。夢をあきらめずに自分を信じることが次のステップに繋がると実感できたので、この気持ちを忘れずにがんばっていこうと思います。
(2020年3月取材)
■航空業界を目指すきっかけ
友人たちの影響で、航空業界や観光業界に興味をもつようになりました。特に広い世界につながるイメージがある飛行機にはあこがれが大きく、航空業界で働きたいと思いました。
■BUNKAの魅力
BUNKAでは観光だけでなく国際社会や文化について幅広い勉強ができました。就職活動を通じて気づいたことですが、社会では専門的な知識だけではなく多角的な視野や思考が必要になるため、普段から社会を広く見るという学びの環境にいられたことは、大変良かったと思います。
■就職活動について
航空業界の採用試験は不安なことだらけで、なかでも面接試験は選考評価として何を見られているのかがわからない。また、英語面接などもあり他の受験者の実力を見て落ち込むこともありました。それでも自然な自分を見てもらえるように自分らしい言葉で伝えることを心掛けました。
■将来の目標
人と接する仕事を希望していた私にとって、客室乗務職として内定をいただけたことは、大変嬉しいの一言に尽きます。夢をあきらめずに自分を信じることが次のステップに繋がると実感できたので、この気持ちを忘れずにがんばっていこうと思います。
(2020年3月取材)