【ファッションクリエイション学科】インターンシップでの経験が今後に生かせそう!

東金高等学校
M.Sさん
Q. パタンナーに興味をもったきっかけ
デザインを立体にするパタンナーは、服を誰よりも知っているのではないかと思い、3年生になってから特にパターンに魅力を感じるようになっていました。そこで、インターンシップではパタンナー職を強く希望し、株式会社レナウンのメンズブランドのパタンナーチームで仕事をさせていただきました。
Q. インターンシップでの目標
社員の方と積極的にコミュニケーションをとることです。そこから授業や本で得られない知識を得たいと考えました。パタンナーといえば、トワルを組んだり、手と布を動かす作業が多いのかなと思っていたのですが、研修中は仕様書や縫製規格書などの書類づくりでパソコンを使う作業も多かったです。
Q. インターンシップで得たこと
大学とは違うアパレルCADや初めて使うソフトの操作など、とまどうこともありましたが、現場でさまざまなことを体験させていただき、パタンナーという職種についても、それ以外でも、働くことへの理解を深めることができたと思います。また、仕事においては次の段階を考えながら作業をすることが大事だということもわかりました。この経験は、いま取り組んでいるファッションショーや、4年次の卒業研究、就職
活動にも大いに生かしていけると確信をしています。
(2018年3月取材)
デザインを立体にするパタンナーは、服を誰よりも知っているのではないかと思い、3年生になってから特にパターンに魅力を感じるようになっていました。そこで、インターンシップではパタンナー職を強く希望し、株式会社レナウンのメンズブランドのパタンナーチームで仕事をさせていただきました。
Q. インターンシップでの目標
社員の方と積極的にコミュニケーションをとることです。そこから授業や本で得られない知識を得たいと考えました。パタンナーといえば、トワルを組んだり、手と布を動かす作業が多いのかなと思っていたのですが、研修中は仕様書や縫製規格書などの書類づくりでパソコンを使う作業も多かったです。
Q. インターンシップで得たこと
大学とは違うアパレルCADや初めて使うソフトの操作など、とまどうこともありましたが、現場でさまざまなことを体験させていただき、パタンナーという職種についても、それ以外でも、働くことへの理解を深めることができたと思います。また、仕事においては次の段階を考えながら作業をすることが大事だということもわかりました。この経験は、いま取り組んでいるファッションショーや、4年次の卒業研究、就職
活動にも大いに生かしていけると確信をしています。
(2018年3月取材)
