【ファッションクリエイション学科】デザイナーの考えに寄り添うパタンナーをめざして

国府台女子学院高等部
M.Iさん
Q. BUNKAに入学した理由を教えてください
服を平面から立体に変換するパターンの仕組みに興味があり、パタンナーをめざしてBUNKAに入学しました。
Q. 具体的にどんなことを学んでいますか?
技術面と知識面、両方から広く衣服について学んでいます。編み機を利用したニットCADや、PC上でパターンを引くアパレルCADなど、自分のやる気次第で学べることはたくさん。毛織物の産地の工場を見学し、繊細なデザインを生地に落とし込む技術を見て価値観も変わりました。
Q. 気づいたことなど
パタンナーの仕事はデザイン画を型に起こすだけの作業ではないことがわかりました。パタンナーのさじ加減で、着心地やシルエットがガラリと変わるんです。このように、入学前には知ることがなかった服づくりの大事な部分を肌で感じている日々です。
(2017年3月取材)
服を平面から立体に変換するパターンの仕組みに興味があり、パタンナーをめざしてBUNKAに入学しました。
Q. 具体的にどんなことを学んでいますか?
技術面と知識面、両方から広く衣服について学んでいます。編み機を利用したニットCADや、PC上でパターンを引くアパレルCADなど、自分のやる気次第で学べることはたくさん。毛織物の産地の工場を見学し、繊細なデザインを生地に落とし込む技術を見て価値観も変わりました。
Q. 気づいたことなど
パタンナーの仕事はデザイン画を型に起こすだけの作業ではないことがわかりました。パタンナーのさじ加減で、着心地やシルエットがガラリと変わるんです。このように、入学前には知ることがなかった服づくりの大事な部分を肌で感じている日々です。
(2017年3月取材)