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私立大学/東京・埼玉

トウヨウダイガク

東洋大学 理工学部

定員数:
2025年度定員数

暮らしと社会、世界の土台となる技術の担い手へ。

学べる学問
  • 農学

    農業に関わる理論と技術を研究し、環境保全に寄与する

    農学とは、食料となる穀物や野菜、動物、さらには住居や衣服となる植物など、私たちが生活のために利用するあらゆる生き物を対象に、その生産から販売の各過程について研究する学問です。育てて消費するというだけでなく、それが将来にわたって持続可能になるよう、さまざまな角度から探究していきます。農業実習や加工実習、フィールドワークなど、実体験を通じた学びが多いのも特徴です。卒業後の進路としては、食品関係の企業に就職する人が多数を占めますが、流通や販売についても学ぶため、そうした強みを生かす道もあります。

  • 機械工学

    我々の生活に欠かせない“機械”について科学し、研究する

    機械工学は、生産機械や自動車、医療機器といった機械やその部品などについて、設計から材料の加工、実際の使用方法までと、実に広大な領域を扱う学問です。試行と分析を繰り返す地道な研究を通じて、よりよいものを作り出すことを目指します。まずは基礎となる力学や数学、設計に使うソフトウエアの使い方や関連する各学問について学ぶことで基礎を固め、徐々に専門的な学びへと進んでいきます。多くの授業では実習や実験が行われ、実際に手を動かしながら、知識や技術、機械工学研究の手法などを身につけていきます。ものづくりをしたい、なかでも目に見えるものを作りたいという人に向いています。卒業後の進路は、機械系はもちろん、材料系や、電気・電子関連にも広がります。また、機械でものを作っている企業では必ずそれを扱う人が求められるため、こうした職種で活躍することもできます。

  • 航空・船舶・自動車工学

    航空・船舶・自動車について科学し、それらの安全性、快適性などを研究する

    機械工学のさまざまな研究成果が生かされた応用編にあたる。実験や実習を通して、輸送用機械及び乗物としての効率や精度などを追求すると同時に、安全性や快適性、環境へのやさしさなどを研究する。

  • 通信工学

    音声・画像を伝送するための新しい理論や技術を研究

    通信工学とは、パソコンやスマートフォンなどのコンピュータ関連やそれぞれをつなぐネットワークについて研究する学問です。通信とは、送信者から受信者へ情報を伝達すること。研究対象は、ハードウエアとソフトウエア、アナログからデジタルまでと多岐にわたります。数学と電磁気学を基礎とし。同時に、通信工学の基本となるコンピュータやネットワーク、プログラミングや電気回路などについて、座学と実験を通じて理解を深めていきます。IoT化が進むことを考えると、卒業後の活躍の場はあらゆる分野に広がっていくでしょう。

  • 電気工学

    新しい電子材料の開発や電機の利用技術の研究を行う

    電気工学とは、電気にかかわるありとあらゆることを研究する学問です。エネルギーとしての電気の効率的な活用方法を考える分野、電気回路や半導体について研究する分野のほか、情報・通信や光など、その研究領域は多岐にわたります。まずは高校範囲の物理や数学を復習し、電気工学を学ぶ基盤を固めます。さらに、電磁気学や電子回路といった基礎科目を学び、各専門領域の基本を学びながら電気について理解を深め、専門の研究を進めていくことになります。私たちの生活に欠かせない電気は、あらゆるものづくりの基礎となるものです。知識と技術を生かせる場は非常に多く、卒業後の進路も、電気、機械、IT、建設などさまざまです。

  • 電子工学

    情報化社会の生活に欠かせない電子の基礎や応用を学ぶ

    電子の性質を解明し、コンピュータのハードウェアや携帯電話、CDなどのデジタル系機器で使われる信号、情報を伝達する音波や電磁波の現象や利用法をハード・ソフト両面から学ぶ

  • 建築学

    より高度に安全で快適な空間をさまざまな理論を使って作る

    安全・快適で、経済的な建築物の生産を研究。設計の他、建築構造、建築防災、環境工学などを学ぶ。室内設備から都市計画まで研究領域は広い。

  • 土木工学

    建物や道路など、社会を支える生活基盤を作る技術を学ぶ

    自然要因や社会的要因を考慮に入れながら、道路・鉄道・電気など、生活の根幹となるものの構築の方法と技術を、実験やフィールドワークを通して学ぶ学問。

  • 環境工学

    環境問題の原因究明と解決を目指す

    地球温暖化や酸性雨、熱帯林の減少などの地球環境問題や、大気汚染など環境汚染の原因を究明し、地球と地球上の生命を守りながら人間社会の発展を実現するための研究を行う。

  • 応用化学

    化学を用いて、我々の生活をよりよくしていくための研究をする

    化学を用いて、我々の生活をよりよくしていく方法を追及する学問。新しい素材の開発や、医薬品の開発まで、その範囲は多岐にわたる。

目指せる仕事
  • 商品企画・開発

    過去の販売データや消費者の嗜好を分析して新しい商品を生み出す

    メーカーなどで新しい商品を企画し、開発する担当者。過去の販売データやトレンド、競合する商品の特徴、消費者から寄せられた声などを分析し、魅力的な新製品を企画。価格設定や販売戦略まで携わるケースも多い。今は、過去に売れた商品を踏襲しても売り上げが伸びなくなっているので、今までにない画期的な商品、独自の工夫を凝らした商品が求められている。その意味で商品企画・開発に期待される役割は大きくなっており、大ヒット商品を生み出した企画・開発担当者はマスコミなどで注目されることも少なくない。

  • エクステリアデザイナー

    塀や門など、建物の外観に関わるデザインをする

    塀や門、カーポート、フェンスなど建物の外観に関わる製品のデザインをする。玄関部分などをトータルデザインする場合、イメージから素材までを考えていく。顧客や設計・施工担当者の意向を取り入れながら、具体的な形、素材を決めていく力が必要。

  • 機械技術者・研究者

    機械製品や部品の設計から開発まで

    家電製品、通信機器、OA機器など、様々な機械製品の設計・開発をはじめ、製品に必要なパーツとなる部品の製作も手がける。設計用の製図を描いたり、部品の構造や形状・寸法、使用材料など全体の製作工程に関する知識や技術が必要となる。製造後も、改良ポイントの整備をはじめ、新しい技術の導入など常に進歩が求められる。

  • CAD技術者

    CADを使って正確な図面を作成する

    建築会社、自動車、家具など製図が必要な各種のメーカーで、CADを使った図面製作を担当する。設計者が描いたラフスケッチを正確な図面におこしたり、指示に従い図面の訂正をするなどの仕事が中心。

  • ロボット設計技術者

    安全性・生産性の高いロボットを作る

    産業分野では、危険を伴う作業を安全に行ったり、生産性を向上するためにさまざまな産業用ロボットが活躍している。主に、それらのロボットの設計にかかわる仕事。効率よく作業をさせるためのシステム選びや部品選びをし、作業能力の高いロボットの構造を設計していく。

  • 精密機械技術者・研究者

    電子・光学技術や知識を活かし、カメラ、時計、望遠鏡、顕微鏡、測定器などの精密機械の研究・開発をする。

    精密機械は現在の生活の中では欠かせない。例えば携帯電話にはデジタルカメラが付き、当たり前のように日常生活の中にある。また、医学の世界では極小化するカメラや高性能の顕微鏡、精度の高い測定器などによって飛躍的に治療や診断、手術の方法なども変化している。これらの精密機器の設計、開発、製造管理などを行うのが精密機械技術者。精密機器メーカーで活躍するのが一般的で、営業などと組み、どのような商品をどういう目的でどのくらいの形状にしたいかなど、十分に打ち合わせをして製作する。

  • 電子機器技術者・研究者

    電子回路の組み込まれた製品の開発・研究

    冷蔵庫やテレビなどの家電製品をはじめ、パソコンやインターネット技術などあらゆる電子機器の回路設計や製造技術などの開発を行う。電子回路そのものの研究や、新たな電子機器への応用技術などを研究する人もいる。

  • 建築士

    建築物の設計・デザインから施工監理まで

    一般住宅や店舗やオフィスなどの建築物の企画、設計、見積もり、施工監理などに携わる仕事。建築予定地の調査をし、顧客の要望に沿う建築の設計と積算を行う。また、建築工事の管理、建築許可や道路の使用許可などの法規に基づく官庁への申請手続きや届け出もする。

  • 土木施工管理技士

    工事全体の計画、監督者

    トンネルやダム、橋梁建設工事前などに、土地の土質を調査して、工事に適した土木材料を選定し、地盤の強度を決める。さらに工事全体の計画を立て、監督業務や指導をする仕事。大きなプロジェクトでは、複数の管理技士が分担してあたることもある。

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初年度納入金:2026年度納入金(予定) 169万円 
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東洋大学 理工学部の募集学科・コース

機械工学科

電気電子情報工学科

応用化学科

都市環境デザイン学科

建築学科

東洋大学 理工学部のキャンパスライフShot

東洋大学 「バイオナノエレクトロニクス研究センターβ棟」は、国際連携や産学連携の拠点です。
「バイオナノエレクトロニクス研究センターβ棟」は、国際連携や産学連携の拠点です。
東洋大学 緑豊かな川越キャンパス。こもれびの森では四季それぞれの美しさを楽しめます。
緑豊かな川越キャンパス。こもれびの森では四季それぞれの美しさを楽しめます。
東洋大学 7号館にはスタジオ、ミニシアター、物創り工房、実験室などを完備しています。
7号館にはスタジオ、ミニシアター、物創り工房、実験室などを完備しています。

東洋大学 理工学部の学部の特長

理工学部の学ぶ内容

機械工学科
「機械工学」は力学を基礎とする工学の一分野であり、私たちの暮らしと社会に欠かせない自動車や鉄道、家電などの製造をはじめ、あらゆるものづくりに関連する学問です。ものづくりにおけるコスト、効率、最適化などを重視する「エンジニアリング(工学)」と、その基盤となる理論や本質に重点を置く「サイエンス(科学)」の両方が並行する、学際的かつ実践的な学びが魅力です。
電気電子情報工学科
「電気電子情報工学」とは、電気・電子・情報通信工学の3分野を融合した学問です。
電気電子情報技術は、コンピュータや家電、自動車、人工衛星などあらゆる工業製品に活用される、発展の著しい分野です。また同時に、エネルギーや環境といった地球規模の問題と密接に関わる分野でもあります。
技術の発展と持続可能な社会の実現に向け、エンジニアには専門知識だけでなく、高い倫理観が必要とされます。
本学科では、基礎的な科目の一環として哲学や倫理学を学び、専門的な知識や技術力と合わせて身につけ、これからの社会において求められるエンジニアとなることを目指します。
応用化学科
化学が関わる分野は、衣食住に関する身近な製品、衣服、食糧、スマホから電気自動車、航空機、医薬品を含む医療分野にも広がっています。こうした幅広い分野に応用される化学の基礎をしっかりと学ぶため、1・2年次の専門課程では「有機化学」「物理化学」「無機化学」「分析化学」「生物化学」を必修科目として学びます。
2・3年次には、化学の三本柱である、物質の「反応(合成)」「構造(どんな原子がどのようにつながるか)」「物性(性質)」に関するさまざまな専門科目の中から選択して学びます。化学の幅広い専門分野に触れながら学びを深めていくことができます。
各科目の講義に対応する実験科目では、専門実験を行うことで学習内容への理解を深めていきます。化学薬品を安全に取り扱う知識やレポート作成能力を培う科目も設置されており、化学者としての基礎力を身につけることができます。
4年次には卒業研究に取り組み、大学で学んだ化学の知識や技術を活用するための応用力を磨きます。
都市環境デザイン学科
「都市環境」に関連する領域を広く学び、都市環境における安全で快適な社会空間を研究し、創造する技術者へ――気候変動や自然災害の多発、あるいは既存インフラの老朽化など、いくつもの要因によって私たちの生活環境は大きく変わりつつあります。そうした中、都市環境デザインに関連する高度な知識と実践力を有する技術者が、多くの分野で求められています。
本学科での学びが目指すのは、安全で快適な生活を支える「健全な都市システムの実現」と、都市の持続的な発展をもたらす「自然との共生」です。水、土、廃棄物といった都市環境の基本要素から、建造物の材料、設計、メンテナンス、さらに防災、地域経済、建設経営など、さまざまな学びを重ねて、都市環境を構築する力や都市づくりの創造力、実践力を養います。
建築学科
授業では人・社会・地球環境との関わりの中で、もの・建築・まちをデザインする力を養うとともに、専門知識や技術をもって調査分析、問題解決、提案を行う力を身につけます。
キャンパスのある川越のまちづくりの課題に取り組むなど、プロジェクト実践形式で取り組む授業や演習も充実。学びを通して実践的な力が養われるフィールドワークは、社会規範を身につけ、他者と協調しながら課題をまとめ上げる能力を培う取り組みでもあります。
また、第一線の実務者や研究者との交流を通じて建築分野の実際に触れ、卒業後の職業やキャリアについて考える機会も充実しています。

理工学部のカリキュラム

機械設計に必要な知識とスキルを獲得<機械工学科>
安全で性能のよい機械を作るためには、材料力学や機械力学、流体力学、熱力学といった基礎分野の知識が必要です。また、機械を適切に動作させるためには、機械の状態を観測・統制する計測工学や制御工学の知識が欠かせません。そして機械設計においては、こうした各分野の知識を用いてさまざまな要素(部品)を構造化し組み合わせて、必要な機能を発現させる(実現する)ことが最も重要です。
本学科では3つの設計系科目を設置しており、他の科目で学んだ知識を活かしながら、必要な機能を持った機会を設計するための知識とスキルを身につけることができます。
・設計論の基礎と製図……機械設計に必要な知識や製図法を学ぶ。
・CAD/CAM演習……3D CADソフトによるコンピュータ上での設計について学ぶ。
・機械設計法および演習……実際の機械設計・製作を通して、設計プロセスを理解する。概念設計、詳細設計、仕様作成、加工作業、組立作業、実験、評価の手順を実践。
高い倫理感と創造力、専門性を培う3つの科目群<電気電子情報工学科>
本学科のカリキュラムは、大きく3つの科目群に分けられます。
哲学を中心とした「基盤教育科目」では人間的成長の基盤となる教養を培うとともに、大学での学び方を身につけていきます。
「理工学基盤科目」では数学や物理学など理系分野を学ぶ学生に求められる基礎を確実に養います。
「専門科目」では電気電子情報工学の専門的知識や、技術力を獲得します。電気工学と電子工学、情報通信工学を基盤に、エネルギー・制御、エレクトロニクス、情報通信の各分野について専門的に学び、さらにコンピュータを活用する力を養います。
理解を深める実験科目が充実<応用化学科>
実験と講義を相互に組み合わせて、より効果的に化学を学びます。
1年次は化学実験と物理学実験、2年次は無機化学実験と有機化学実験、3年次は物理化学実験と生物化学実験を必修科目として取り組みます。このほか、選択科目として地学実験と生物学実験も開講されています。そして4年次には卒業研究に取り組み、より進んだ内容の化学実験を通じて、化学のさまざまな分野を深く学びます。
実験を行った後は実験結果を図表にまとめ、レポートを作成します。実験レポートの作成を通じて、データ解析能力、作図能力、文書作成能力を養うことができます。
こうした実験を通じてさまざまな薬品を安全に扱うための知識と技術を習得するため、化学実験の安全対策は非常に重要です。本学科においては化学薬品や実験器具を安全に扱うための安全教育が徹底されるほか、実験中は、白衣や保護メガネを着用することで、安全性の向上に努めます。
自ら考え、答えを導き、実践する力を育む<都市環境デザイン学科>
社会基盤施設の老朽化、地球資源の枯渇、多発化する自然災害への対応。こうした課題を解決し、安全で快適な生活を支える健全な都市システムを持続的なものとしていくために、技術者に求められることは何でしょうか。
それは自ら考え、答えを導き出すこと。そしてその答えを実践していく、強い意志と技術力が必要です。
本学科のカリキュラムでは、実社会での課題を解決する力を身につけるため、建設業界で必須となる構造力学、水理学、地盤工学を基幹科目として学びます。さらに3つのモデルコース(都市環境コース、都市創造コース、都市経営コース)に沿った学びで専門性を高めていきます。
本学科同窓会や地域と連携した「地域連携実習インターンシップ制度」など、学外での実践の機会も充実。地域社会の問題を自ら見つけ、問題の本質や解決策の多様性を意識しながら、その解決を図るための力を養うことができます。
4年次には、これらの集大成として卒業研究に取り組みます。優秀な卒業研究の成果は、学協会等での発表や企業とのコラボレーションなどを介して、広く実社会へ還元されます。
大学の“外”へ出る学びの機会<建築学科>
社会とのつながりを重視し、現実に即した学び
基幹科目である「設計製図」をはじめ、実社会とのコミュニケーションや情報発信に取り組む実践型のカリキュラムが特徴です。設計製図では、キャンパス近隣の川越市や鶴ケ島市、さいたま市、入間市などの敷地を対象として、実際に必要とされる建築を設計する課題に取り組みます。また作品講評にあたっては、ゲストに招いた建築家のほか、市民や行政職員も交えて活発な意見交換を行う「パブリック・ミーティング」の機会も多く設けています。
こうした授業で完成した成果物は、学外での展覧会で展示。会場を訪れた市民や建築・まちづくりの専門家に対して、自らの作品についてプレゼンテーションを行います。説得力のあるプレゼンテーションのスキルを養いながら、自分でつくり上げたものが実社会で通用するか、手応えを感じることができます。
また、学年ごとに「まちかど講評会」「まちづくり提案展」「卒業設計展」などを開催しています。

理工学部の施設・設備

Kawagoe ReDesign
川越キャンパスが、新しい科学を追究する“こもれびの森のキャンパス”として、リデザイン(再構築)を進めていきます。理工学部、総合情報学部、そして2027年4月に開設を予定している環境イノベーション学部(※)の3学部が協働し、教育・研究・地域連携を通じて、新たな価値を創出する「Smart Green Campus」へと生まれ変わります。
※2025年3月現在、設置構想中。学部の名称は仮称であり、計画内容は変更となる場合があります。

理工学部の学部のプロフィール

学部の特色
当たり前を当たり前に。なんでもないように見えて、実は難しい。そんな世界の営みを、科学技術が土台から支えています。科学技術の担い手として、人々の暮らしを支える理工系人財には、活躍できるフィールドがますます広がっています。私たちは、ものづくり、地域づくり、国づくりの根幹を担う理工系人財を育成します。

東洋大学 理工学部の就職率・卒業後の進路 

■2024年3月卒業生就職実績
大和ハウス工業(株)/東京都庁/(株)SUBARU/(株)大林組/東京エレクトロン(株)/(株)NTTドコモ/森永乳業(株)/中外製薬工業(株)/東京電力ホールディングス(株)/東日本旅客鉄道(株)(JR東日本) ほか

東洋大学 理工学部の問い合わせ先・所在地

〒350-8585 埼玉県川越市鯨井2100
TEL: 049-239-1392

所在地 アクセス 地図
川越キャンパス : 埼玉県川越市鯨井2100 東武東上線「鶴ケ島」駅から徒歩 10分

地図


東洋大学(私立大学/東京・埼玉)
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