東海大学 政治経済学部 政治学科
- 定員数:
- 200人 (2025年度入試の実績です)
地域から国際社会まで「問題解決策」を考える
学べる学問 |
|
---|---|
目指せる仕事 |
|
初年度納入金: | 2025年度納入金 148万6200円 (入学金20万円、授業料他 含む) |
---|
東海大学 政治経済学部 政治学科の学科の特長
政治経済学部 政治学科の学ぶ内容
- 2022年4月より、政治経済学部は2学科体制でスタート
- 2022年4月より政治経済学部の体制を見直し、政治経済学部は「政治学科」と「経済学科」の2学科となりました。また、1~2年次は湘南キャンパスで、3年次からは品川キャンパスにてより深く探究します。
- 多様な目的・進路に応じた選択的学修を可能にした3つの専門コース
- 政治、行政、国際の3つのゆるやかなコース制を設け、政治学の理論・仕組みから国際社会で活躍する専門知識まで各自の興味に応じて学びます。講義科目のほか、少人数制のゼミや卒業研究、自治体やNPO・NGOの現場で学べる実践的な教育を通し、社会の問題を自分自身の視点で考える力を養います。
政治経済学部 政治学科のカリキュラム
- 政治コース
- 政治学各分野の理論および関連諸科学についての基礎知識を学び、社会問題の解決を図る能力を養います。
- 行政コース
- 主に地方の政治と行政について理論と実際の制度の諸側面を広く、深く学び、地方自治・行政のスペシャリストを養成します。
- 国際コース
- 国際社会の基礎知識とともに、そのメカニズムを理解するために必要な国際関係の理論と現実を学ぶことによって、国際化に対応できる能力を養成します。
政治経済学部 政治学科の授業
- 各授業において3つの力・スキルの育成を目指す
- 政治を中心とする社会現象について、その現象の仕組みや因果関係を「理論的に考える力」、資料を集めて客観的、多面的に「現状を分析する力」、そして問題点を明らかにしてその「解決策を提案する力」を養成します。
東海大学 政治経済学部 政治学科の学べる学問
東海大学 政治経済学部 政治学科の目指せる仕事
東海大学 政治経済学部 政治学科の就職率・卒業後の進路
政治経済学部 政治学科の主な就職先/内定先
- セブン&アイ・ホールディングス、積水ハウス、東海旅客鉄道、西日本シティ銀行、福島銀行、第一生命保険、多摩信用金庫、東洋証券、ヤマダホールディングス、NECフィールディング、東急リバブル、みずほ不動産販売、小田急エンジニアリング、三井不動産リアルティ、三菱地所コミュニティ、ANAエアポートサービス、羽田空港サービス、三菱商事エネルギー、静新SBSグループ、東北放送、神奈川県庁、川崎市役所、警視庁、仙台国税局、沼津市役所、平塚市役所、広島市役所、秦野市役所、町田市役所、特別区、八王子市役所
ほか
※ 2024年3月卒業生実績
〈進学先〉東海大学大学院
東海大学 政治経済学部 政治学科の入試・出願
東海大学 政治経済学部 政治学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1 広報担当
TEL:0463-50-2440(直通)