2年次から私は、大森ゼミ「マクロ経済学」に所属。ゼミのポリシーでもある『 0で入って100で卒業する』指導のおかげで、私自身、大きく成長できたと実感しています
産官学連携の「総合政策プロジェクト研究」
テスト勉強や課題に集中できる「図書館」
地下鉄「八事駅」ほぼ直結のキャンパス
専門分野の異なる先生方によるリレー形式の授業「総合政策概論」、学生が主体となって課題発見・解決策と提案力を磨く「総合政策プロジェクト研究」など、魅力的な授業もたくさんありました。いま振り返ると、学部の友人たち、親身に相談に乗ってくださった先生方に支えられ、多くの経験を積めた学生生活だったと思います。
就職後は、さまざまなことにも挑戦しつつ、充実した社会人生活を送りたいです。大学4年間で培った「自ら考え行動する力」「コミュニケーション力」を活かし、多くの出会いと経験を通じて自分らしく成長し、しっかりと社会に貢献していきたいと思っています。
「さまざまな分野を学んだうえで自分の専門分野を決めることができる」「卒業後の進路についても幅広い選択肢の中から決めることができる」 私の場合は、この2つが「総合政策学部」を選択・志望した大きな理由です。
高校生のときは、自分の将来の姿が想像できず、大学選びに大変苦労しました。同じように将来像のイメージがつかない受験生の方は、私がそうだったように幅広い選択肢のある大学を検討してみてもいいと思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。