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大正大学、藤枝市と(仮称)大正大学藤枝インキュベーションセンター開設に関する連携協定締結
2025/12/1
2025年11月11日(火)、大正大学は包括連携協定を結ぶ藤枝市と来春新設する情報科学部の地域ビジネス創造拠点「(仮称)大正大学藤枝インキュベーションセンター」の開設に関する連携協定を締結した。
本協定は、大正大学の「地域戦略人材の育成や地域連携・社会貢献」と藤枝市の地域資源や特色を生かし、スタートアップとオープンイノベーションによる地域ビジネスの創出・育成拠点とすることなどを盛り込んだ。
本センターは、2027年6月に藤枝駅前1丁目9街区再開発ビル2階に開設予定で、2026年4月に開設する情報科学部のPBL(課題解決型学習)のフィールドとしても活用していく。
これまで大正大学と藤枝市は、学生が地域と交流しながら学ぶ地域実習の受入れや包括連携協定を通じて、地域人材の育成や地域社会の発展に取り組んできた。今回の連携協定の締結により、これまでの協働をさらに発展させ、2027年から新たなステージへと歩みを進める。
大正大学は、国内外に2のエリアキャンパスと5のサテライトキャンパスを有している。藤枝サテライトキャンパスでは、都市型のコミュニティづくり、ICTを活用した人材育成など企業、行政、NPOと連携したさまざまなプロジェクトが生まれる拠点として、学生たちは地域の人々と一緒になって多種多様なことに挑戦している。
■詳細リンク先(https://www.tais.ac.jp/guide/latest_news/20251114/94067/)
本協定は、大正大学の「地域戦略人材の育成や地域連携・社会貢献」と藤枝市の地域資源や特色を生かし、スタートアップとオープンイノベーションによる地域ビジネスの創出・育成拠点とすることなどを盛り込んだ。
本センターは、2027年6月に藤枝駅前1丁目9街区再開発ビル2階に開設予定で、2026年4月に開設する情報科学部のPBL(課題解決型学習)のフィールドとしても活用していく。
これまで大正大学と藤枝市は、学生が地域と交流しながら学ぶ地域実習の受入れや包括連携協定を通じて、地域人材の育成や地域社会の発展に取り組んできた。今回の連携協定の締結により、これまでの協働をさらに発展させ、2027年から新たなステージへと歩みを進める。
大正大学は、国内外に2のエリアキャンパスと5のサテライトキャンパスを有している。藤枝サテライトキャンパスでは、都市型のコミュニティづくり、ICTを活用した人材育成など企業、行政、NPOと連携したさまざまなプロジェクトが生まれる拠点として、学生たちは地域の人々と一緒になって多種多様なことに挑戦している。
■詳細リンク先(https://www.tais.ac.jp/guide/latest_news/20251114/94067/)