< 情報科学部(仮称) (2026年4月設置予定(構想中))
大正大学 情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)(2026年4月設置予定(構想中))
- 定員数:
- 予定
デジタル技術による文化財保護や環境保全と活用を通じて地域活性化をめざす
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2026年度納入金(予定) 166万2500円 (※演習実習にかかる費用は別途) |
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大正大学 情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の学科の特長
情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の学ぶ内容
- 文化財保存と自然環境保全のプロフェッショナルを育成
- 人々の「心のインフラ」とも言える有形・無形の文化財を保存・活用するためのデジタル技術やAIの活用について学び、博物館学芸員や、自然環境保全の専門職員、関係事業に従事するプロとして必要な知識やスキルを学びます。フィールド学習では、自然遺産を保全する取り組みと地域活性化に貢献する手法を身につけます。
情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の実習
- キャンパス外で学ぶ、実践的なフィールドワーク
- 大正大学では、キャンパスで学ぶだけではなく、私たちの周りにある社会や企業、地域(自治体)、海外とのつながりから、フィールドでの体験を通して「リアルな学び」を実現します。全国の自治体や、民間企業、公的機関、大学等との協定・連携によって、学びの場は様々な場所に開かれています。
情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の卒業後
- 文化施設からIT企業まで広がるキャリアパス
- 博物館や美術館などの文化施設でデジタル化を推進できる学芸員/自治体の文化・教育・技術・情報システム・観光部門の担当者/IT企業の全ての事業部門の担当者/教育ビジネスにおける電子教材の企画、開発の担当者など
情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の資格
- JABEE認定で広がる技術者の未来
- 本学部は、2026年4月の設置後にJABEE認定のための申請を行う計画であり、世界基準の教育プログラムをめざしています。JABEEに認定されたカリキュラムを修了すると「技術士補」となる資格を取得できます。一般社団法人日本技術者教育認定機構(JABEE)は、技術教育プログラムに関する国際的認証を実施している機関です。
大正大学 情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の学べる学問
大正大学 情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の目指せる仕事
大正大学 情報科学部(仮称) デジタル文化財情報学科(仮称)の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒170-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
03-3918-7311(代)
所在地 | アクセス | 地図 |
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巣鴨キャンパス : 東京都豊島区西巣鴨3-20-1 |
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