大正大学 表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコース
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初年度納入金: | 2025年度納入金 146万2500円 |
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大正大学 表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの学科の特長
表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの学ぶ内容
- 情報を伝えるライティングと情報を表現するデザイン、2つのコミュニケーションスキルを学ぶ
- Web、アプリなど媒体で扱われる生活に密着した情報は、現代社会ではコミュニケーションをするための出発点になります。どのように情報を扱えば、魅力的なコンテンツになるのか。このコースでは「わかりやすく、おもしろく」情報を伝えるライティングと、「楽しく、美しく」情報を表現するデザインのスキルを身につけます。
表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの授業
- 実践的な雑誌制作を一から学ぶ「ワークショップ」
- 「ワークショップ」では、編集、アートディレクション、写真など、それぞれの専門教員のもと、グループで雑誌制作にも挑戦。取材対象者の選定から取材依頼、質問項目づくり、実際の取材・執筆のほか、写真撮影やイラスト作成、誌面デザインまで、多様な要素を統合させるビジュアル表現を学びます。
- これまで学んできた技術を生かし、卒業制作へ向けて自分の作品を作り上げる「専門ゼミナール」
- 「専門ゼミナール」では、世の中にある、おもしろくて人に勧めたくなったり、利用したくなるような、Webや雑誌のコンテンツについて客観的な分析をすることからスタートします。2年生までに学んだ取材・編集・デザインの技術を生かして、オリジナルのWebサイトや雑誌、デザイン企画を卒業制作として形にしていきます。
表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの先生
- 【情報文化デザインコース担当教員の研究分野】佐藤 哲至 専任講師
- メディアとは、五感を通じた伝達手段であり、洞窟壁面から始まり、絵画、印刷、映像、コンピューターに至るまでの伝達の歴史を含みます。これらのメディアによる伝達の特徴と人間の認知特性を理解して、目的に沿った伝達方法を横断的に設計するのがメディアとコミュニケーションのデザインであり、視覚伝達デザインです。
大正大学 表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの学べる学問
大正大学 表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの目指せる仕事
大正大学 表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの就職率・卒業後の進路
表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの主な就職先/内定先
- エイベックス、ディップ、ディー・エヌ・エー、しまむら、ミリアルリゾートホテルズ、ワールドインテック、博報堂プロダクツ、電通クリエーティブX、AOI Pro.、TYO、四季(劇団四季)、宝島社、東京建物リゾート、紀伊國屋書店、ゲオホールディングス、トレジャーファクトリー、アインホールディングス、竹本容器、テイクアンドギヴ・ニーズ、良品計画、東北新社、クリーク・アンド・リバー社、ブロンコビリー、伊藤忠ケーブルシステム、アイ・ケイ・ケイホールディングス、ジェットスター・ジャパン、NECマネジメントパートナー、アパホテル、コモディイイダ、さなる、日経印刷
ほか
※ 2024年3月卒業生実績
※表現学部全体の実績
大正大学 表現学部 表現文化学科 情報文化デザインコースの問い合わせ先・所在地・アクセス
〒170-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
TEL 03-3918-7311(代表)
所在地 | アクセス | 地図 |
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巣鴨キャンパス : 東京都豊島区西巣鴨3-20-1 |
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