授業で学んだことをアウトプットできるよう、4つの制作現場でアルバイトをしています。ラジオ局やテレビ番組のADなど、毎日が貴重な経験の連続で充実しています!
撮影でロケハンをすることもあります。
来慣れてるはずなのに毎回わくわくする場所です。
映像編集ソフトの使い方も実践的に学ぶことができます。
セットの立て方やバラエティ番組・生中継のニュース番組の制作など、表現の実践技術や現場について幅広く学んでいます。印象的なのは、ワークショップという授業。フリーテーマで映像を撮る課題で、ミュージックビデオを制作しました。学外でも、先輩の紹介で映像現場のアルバイトができたりと成長できる環境があります。
企画から作品に携わるプロデュースのお仕事がしたいです。大学では、企画から一貫して作品を制作する機会が多く、形になっていくプロセスの楽しさを知りました。そのため今年設定している目標は、心からでき栄えに満足できるMVを撮ること。映像美にこだわったアーティスティックなテイストを追求したいと思っています。
高校最後の文化祭で短編動画の撮影・編集を行い、創る楽しさを知りました。制作現場であるスタジオ全般の仕事を実践的に学びたいと思い、実際の現場カメラやスタジオを使った授業があるこのコースを志望しました。
放送・映像メディアコースは幅広く学べるので、これからこの業界に職業を決めていきたいという人にお勧めします。チャレンジしたり新しい学びを得る機会は沢山あるので、好奇心を持って能動的に動いていくことが自身の成長につながっていくと思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。