【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)
- 対象
- 学部生 院生
●学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められること。
●日本国籍を有していること
●1年生は高校3年間の平均評定値が4.0以上、2年以上は直近1年間のGPAが3.1以上
●家計基準あり
- 給付額
- 上限120万円/年
期間:1年間
- 人数
- 120件程度
- 募集時期
- 2025/4/10
【給付型】公益財団法人 T.O 環境財団(全学部共通)
- 対象
- 大学3年生、4年生(2025/4/1時点)
次の各号のすべてに該当する者。
(1)地球環境保全、廃棄物リサイクル等に関連する教育過程を選択している学生であること
(2)学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者
(3)日本国籍を有している者
(4)保護者(または未成年後見人等)の同意を得ている者
(5)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと。
- 給付額
- 月額5万円(年額60 万円)
期間:3年生は最長24カ月 4年生は最長12ヶ月
- 人数
- 各学年10~15名程度
- 募集時期
- 2025/2/1~2025/4/15
【給付型】公益財団法人 エイブル文化振興財団(スポーツ助成金)(全学部共通)
- 対象
- 【対象競技】スキー、スノーボード、硬式テニス
●オリンピック等の国際的な大会でメダルを獲得することが期待できる選手であり、これまでにも国内外の大会等で優秀な実績を有していること
●競技団体や選手を熟知するコーチ等からの推薦を受け、当財団の助成候補者としての応募の意志を有する者
- 給付額
- ひとり年間250万円(最大)
活動に直接必要とされる費用
期間:2025/10/1から1年間
- 人数
- 4名程度
- 募集時期
- 2025/4/11
【給付型】公益財団法人 エイブル文化振興財団(給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 大学01コース:学業優秀なもの
大学02コース:本人と父母および配偶者の住民税所得割が非課税の学生で学業優秀な者
<コース共通>
●学業優秀、品行方正であり、かつ経済的な支援を必要とすること
●将来、グローバルに活躍する夢を持つ学生であること
- 給付額
- 大学01コース:年額60万円
大学02コース:年額40万円
給付期間1年間
- 人数
- 40名程度(各コース20名程度)
- 募集時期
- 2025/4/30
【給付型】公益財団法人 オークネット財団(全学部共通)
- 対象
- ●経済系学部(経営、商学含む)および情報系学部に在籍する学部3年生
●応募締切時点で25才以下
●日本国籍を有していること
●経済的な理由により学費の支弁が困難であること
●就学状況及び生活状況について適時報告できること
●GPA3.0以上
●収入所得の目安あり
- 給付額
- 年額48万円
給付期間は3・4年次の2年間
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 2025/5/31
【給付型】公益財団法人 ナガワひまわり(全学部共通)
- 対象
- 学部生 院生
学部は2年次以上
●原則、前年度までの成績(GPA)が3.00以上の者
●収入要件:給与収入世帯は世帯合計800万未満の者、給与収入以外の世帯は、自営業等その他収入400万未満の者
●学長、指導教官等の推薦する者
- 給付額
- 月額3万円
期間:採用から最短修業年限
- 人数
- 60名程度
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/10
【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)
- 対象
- 学部生 院生
学部は3年次以上
●化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野を修学している者
●2025/4/1現在30歳以下
●他の給付奨学金との併給の場合は半額となることがあります。
●最終年度等で1年間のみの給付を希望する方も応募可。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額7万円
期間:2025/4/1~2027/3/31
- 人数
- 55名程度
- 募集時期
- Web提出:2025/5/8
郵送:2025/5/12
- 備考
- 必ずweb提出後に郵送すること
【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)
- 対象
- 学部生 院生
学部は3年次以上
●化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野を修学している者
●2025/4/1現在30歳以下
●他の給付奨学金との併給の場合は半額となることがあります。
●最終年度等で1年間のみの給付を希望する方も応募可。
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額6万円
期間:2025/4/1~2027/3/31
- 人数
- 55名程度
- 募集時期
- Web提出:2025/5/8
郵送:2025/5/12
- 備考
- 必ずweb提出後に郵送すること
【給付型】公益財団法人 香雪美術館(村山良平記念香雪美術館奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ●大学、大学院で美術、工芸、映像、デザイン、美学、美術史、文化財保存などの美術系分野を専修する学部・学科に属する学業優秀者で学資の支弁が困難と認められる者。応募学生の出身高校の校長、クラス・教科担任、または大学院、大学の担当教員が作成した奨学生推薦書が提出できる方
- 給付額
- 月額7万円
期間:最短修業年限
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 2025/4/15
【給付型】公益財団法人 香雪美術館(村山良平記念香雪美術館奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ●大学、大学院で美術、工芸、映像、デザイン、美学、美術史、文化財保存などの美術系分野を専修する学部・学科に属する学業優秀者で学資の支弁が困難と認められる者。応募学生の出身高校の校長、クラス・教科担任、または大学院、大学の担当教員が作成した奨学生推薦書が提出できる方
- 給付額
- 月額5万円
期間:最短修業年限
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 2025/4/15
【給付型】公益財団法人 志・建設技術人材育成財団(全学部共通)
- 対象
- ●兵庫県出身者(兵庫県の高校出身)
●建設系(建築、土木)の学部の1回生(原則)
●大学卒業後、兵庫県内の建設系企業・官公庁等に就職を希望している者
- 給付額
- 年額50万円
期間:大学修業年限4年を上限
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/31
【給付型】公益財団法人 小野奨学会【ウクライナ 奨学生】(全学部共通)
- 対象
- 学部生 院生
●ウクライナから避難し在籍する学部生
●心身とも健康で、学習意欲の高い者
●学長の推薦を受けることができる者
●当財団の給与規程を遵守できる者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額8万円
期間:最短修業年限まで
- 人数
- 5名程度
- 募集時期
- 2025/4/18
【給付型】公益財団法人 小野奨学会【ウクライナ 奨学生】(全学部共通)
- 対象
- 対象:学部生 院生
●ウクライナから避難し在籍する学部生
●心身とも健康で、学習意欲の高い者
●学長の推薦を受けることができる者
●当財団の給与規程を遵守できる者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額6万円
期間:最短修業年限まで
- 人数
- 5名程度
- 募集時期
- 2025/4/18
【給付型】公益財団法人 和佐見丸和財団(スポーツ活動奨学生)(全学部共通)
- 対象
- 個人、団体競技を問わず、大学公認の運動部に在籍し、スポーツ技能の向上に向け日々積極的に研鑽に励んでいる大学1年生から大学3年生までの者、かつ、所属大学のスポーツ指導者からの推薦を受けることができ、国内大会で入賞以上の成績を収めた者であること。
- 給付額
- 30万円を一括支給
- 人数
- 30名程度
大学からは15名以内
(公認の同一運動部から3名以内)
- 募集時期
- 2025/5/15
- 備考
- 応募者が大学から15名または公認の同一運動部から3名を超えた場合は学内選考を行います。
【給付型】公益財団法人 和佐見丸和財団(学業奨学生)(全学部共通)
- 対象
- ●大学2年生で、物流、流通経済、ロジスティクス、サプライチェーン及びこれらに関連する専門分野に興味を持ち、大学において同分野を学んでいること又は今後学ぶ意思があること。
●指導教員の推薦が受けられる者
- 給付額
- 2か月毎に10万円 一人90万円を支給
期間:2か月毎に10万円 一人90万を支給
- 人数
- 20名程度(大学から5名以内)
- 募集時期
- 2025/5/15
- 備考
- 応募者が5名を超えた場合は学内選考を行います。
【給付型】公益財団法人オークラ育英財団(全学部共通)
- 対象
- ●出願する4/1現在、学部2年生以上で、原則30歳以下
●日本国籍を有すること
●学業、人物ともに優秀であり、健康であること
●応募多数の場合、家計基準、成績(GPAが3.0以上)を審査対象とする
- 給付額
- 月額3万円
期間:1年間(2025.4~2026.3)
- 人数
- 10名程度
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/4/30
【給付型】公益財団法人キーエンス財団 給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学1年生(2025/4/1時点)
●次の各号のすべてに該当する者
①2025年4月に日本の大学に入学する者(留学生を除く)
②2025/4/1現在20歳以下
③経済的な支援を必要とする者
④他の奨学金との併用:貸与奨学金は併用可、給付奨学金は原則不可 国または大学制度による授業料減免は併用可
- 給付額
- 月額10万円
期間:最短修業年限(2025/4~2029/3)
- 人数
- 700名程度
- 募集時期
- 2025/2/1~2025/4/4
【給付型】公益財団法人キーエンス財団「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)
- 対象
- 大学2~4年生(2025/4/1時点)
●次の各号のすべてに該当する者
①2025年4月に大学2,3,4年生の者(1年生、留学生を除く)
②2025/4/1現在23歳以下
③最短修業年限にて卒業の見込みである者
③昨年までの応援給付金を受給していない者
④キーエンス財団の奨学生ではない者
⑤勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
- 給付額
- 30万円
- 人数
- 3500名程度
- 募集時期
- 2025/2/1~2025/4/15
【給付型】在日本朝鮮人教育会 朝鮮人奨学生(全学部共通)
- 対象
- ●在日朝鮮人学生(朝鮮半島にルーツを持つ学生。国籍不問。本国からの留学生を除く)
●30歳未満
●成績が優良で、かつ学費の支弁が困難な者
●本教育会の指定行事に積極的に参加する意志のある者
●日本学生支援機構を除く他の給付制の奨学金との併給は不可。正し応募は可能。
- 給付額
- 1年:年額16万円
2年:年額20万円
期間:2024.5から1年とし毎年再審査を行う
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/31
【給付型】公益財団法人KAWAJIRI FOUNDATION 川尻育英奨学金(経営学部)
- 対象
- ●経済学、経営学部および商学部、並びにこれらに類する学部に在籍する3年生であること
●日本国籍をゆうすること
●応募締切時点で25才以下
●経済的な理由により学費の支弁が困難であること
●就学状況及び生活状況について適時報告できること
●GPA3.0以上であること
●所得に関する目安あり
- 給付額
- 年額48万円
期間:2年間(学部3・4年次)
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/31
【給付型】公益財団法人 岡本教育財団(経営学部)
- 対象
- ●4/1時点で25才以下
●経済的な理由により学費の支弁が困難であること
●就学状況及び生活状況について適時報告できること
●経済学、経営学部および商学部、並びにこれらに類するもの
●GPA3.0以上であることが目安
- 給付額
- 年額48万円
期間:学部3年次・4年次(2年間)
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/31
【給付型】公益財団法人KAWAJIRI FOUNDATION 川尻育英奨学金(経済学部)
- 対象
- ●経済学、経営学部および商学部、並びにこれらに類する学部に在籍する3年生であること
●日本国籍をゆうすること
●応募締切時点で25才以下
●経済的な理由により学費の支弁が困難であること
●就学状況及び生活状況について適時報告できること
●GPA3.0以上であること
●所得に関する目安あり
- 給付額
- 年額48万円
期間:2年間(学部3・4年次)
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/31
【給付型】公益財団法人 岡本教育財団(経済学部)
- 対象
- ●4/1時点で25才以下
●経済的な理由により学費の支弁が困難であること
●就学状況及び生活状況について適時報告できること
●経済学、経営学部および商学部、並びにこれらに類するもの
●GPA3.0以上であることが目安
- 給付額
- 年額48万円
期間:学部3年次・4年次(2年間)
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 2025/4/1~2025/5/31
【減免型】高等教育の修学支援新制度(給付奨学金+授業料等減免)(全学部共通)
- 対象
- 新1年生/2年生以上
学業成績等に係る基準|
<1年生(入学後1年未満)>
次のいずれかに該当すること
a. 高校等の学修成績の状況(評定平均)が3.5以上
b.学修計画書を提出し、学修意欲を有していることが確認できること
<2年生以上>
次のいずれかに該当すること
a.GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位1/2の範囲に属すること
b.修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
家計に係る基準|
次の「収入基準」および「資産基準」のいずれにも該当する必要があります。
①収入基準
日本学生支援機構が、提出されたマイナンバー等で本人と生計維持者の住民税情報を取得し判定します。
②資産基準:本人と生計維持者資産額合計が2,000万円未満(生計維持者が1人の場合は1,250万円未満)
- 減免額
- (給付奨学金(月額))
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
第Ⅳ区分(多子世帯):19,000円
(授業料減免)
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,000円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅳ区分(多子世帯):175,000円
第Ⅳ区分(理工農系):233,400円
(入学金減免)
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅳ区分(多子世帯):65,000円
第Ⅳ区分(理工農系):86,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
【減免型】高等教育の修学支援新制度(給付奨学金+授業料等減免)(全学部共通)
- 対象
- 新1年生/2年生以上
学業成績等に係る基準|
<1年生(入学後1年未満)>
次のいずれかに該当すること
a. 高校等の学修成績の状況(評定平均)が3.5以上
b.学修計画書を提出し、学修意欲を有していることが確認できること
<2年生以上>
次のいずれかに該当すること
a.GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位1/2の範囲に属すること
b.修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
家計に係る基準|
次の「収入基準」および「資産基準」のいずれにも該当する必要があります。
①収入基準
日本学生支援機構が、提出されたマイナンバー等で本人と生計維持者の住民税情報を取得し判定します。
②資産基準:本人と生計維持者資産額合計が2,000万円未満(生計維持者が1人の場合は1,250万円未満)
- 減免額
- (給付奨学金(月額))
第Ⅰ区分:38,300円
第Ⅱ区分:25,600円
第Ⅲ区分:12,800円
第Ⅳ区分(多子世帯):9,600円
(授業料減免)
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,000円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅳ区分(多子世帯):175,000円
第Ⅳ区分(理工農系):233,400円
(入学金減免)
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅳ区分(多子世帯):65,000円
第Ⅳ区分(理工農系):86,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
【減免型】高等教育の修学支援制度 家計急変(全学部共通)
- 対象
- 下記事由により家計が急変し、対応する証明書類を提出できる場合
A:生計維持者の死亡
B:生計維持者が事故または病気により半年以上就労困難
C:生計維持者の失職
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、A~Cのいずれかに該当または被災により生計維持者が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生
E:本人が父母等による暴力等から避難するために「児童福祉法」または「売春防止法」の定める施設等へ入所することとなった
- 減免額
- (給付奨学金(月額))
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
第Ⅳ区分(多子世帯):19,000円
(授業料減免)
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,000円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅳ区分(多子世帯):175,000円
第Ⅳ区分(理工農系):233,400円
(入学金減免)
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅳ区分(多子世帯):65,000円
第Ⅳ区分(理工農系):86,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 随時(ただし、原則事由発生から3ヶ月以内)
【減免型】高等教育の修学支援制度 家計急変(全学部共通)
- 対象
- 下記事由により家計が急変し、対応する証明書類を提出できる場合
A:生計維持者の死亡
B:生計維持者が事故または病気により半年以上就労困難
C:生計維持者の失職
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、A~Cのいずれかに該当または被災により生計維持者が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生
E:本人が父母等による暴力等から避難するために「児童福祉法」または「売春防止法」の定める施設等へ入所することとなった
- 減免額
- (給付奨学金(月額))
第Ⅰ区分:38,300円
第Ⅱ区分:25,600円
第Ⅲ区分:12,800円
第Ⅳ区分(多子世帯):9,600円
(授業料減免)
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,000円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅳ区分(多子世帯):175,000円
第Ⅳ区分(理工農系):233,400円
(入学金減免)
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅳ区分(多子世帯):65,000円
第Ⅳ区分(理工農系):86,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 随時(ただし、原則事由発生から3ヶ月以内)
【減免型】入学検定料の減免制度 その他の免除制度(全学部共通)
- 対象
- 本学校友会の正会員(本学卒業生)の子、兄弟姉妹および孫、または本学に在籍する学生の兄弟姉妹
- 減免額
- 出願時に免除の申請をすると入学検定料が免除
【減免型】入学検定料の減免制度 大学入学共通テスト利用入試の免除制度(全学部共通)
- 対象
- 一般入試と大学入学共通テスト利用入試(前期・中期・後期日程)を同時に出願する場合
- 減免額
- 大学入学共通テスト利用入試の入学検定料が免除(出願数に制限なし)。
【減免型】入学試験成績優秀者学費減免制度(一般入試前期(C日程))(全学部共通)
- 対象
- 第1志望とする各学科(経済は学部、学部・学科が定めるコースを含む)の成績優秀者より選出
一般前期入学試験(C日程)
第1志望合格者上位20%
- 減免額
- 国立大学と同等の授業料に4年間減額(1年間学費535,800円)+教育環境充実費全額免除
- 備考
- ※入学金および諸会費は規定どおり徴収します。2年目以降の学費減額・免除については、前年度の成績が本学の定める成績基準に達しない場合、取り消すことがあります。
【減免型】入学試験成績優秀者学費減免制度(共通テスト利用入試(5教科型))(全学部共通)
- 対象
- 第1志望とする各学科(経済は学部、学部・学科が定めるコースを含む)の成績優秀者より選出
大学入学共通テスト利用入学試験(5教科型)
第1志望合格者上位10%
- 減免額
- 4年間の授業料全額免除+教育環境充実費全額免除
- 備考
- ※入学金および諸会費は規定どおり徴収します。2年目以降の学費減額・免除については、前年度の成績が本学の定める成績基準に達しない場合、取り消すことがあります。
【減免型】入学試験成績優秀者学費減免制度(公募推薦前期入試)(全学部共通)
- 対象
- 対象入試:公募推薦前期入学試験
試験型:「英・国必須型」と「数学必須型」
A日程およびB日程で第1志望とする学科
(経済は学部、学部学科が定めるコースを含む)の総合評価方式の合格者上位20%以内で合格した者
- 減免額
- 4年間授業料を国公立大学と同等の学費に減額、教育環境充実費を免除
【貸与型】大阪産業大学後援会奨学金(全学部共通)
【貸与型】大阪産業大学奨学金(全学部共通)
【貸与型】短期貸付金(全学部共通)
- 対象
- 博士前期・博士後期 院生
やむを得ない事情により、学生生活費の支払いが困難
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- ・通常貸付額:50,000円まで
・学費が不足した場合:100,000円まで
- 返還詳細
- 返還月賦額:貸与月の翌月より、毎月10,000円ずつ返還
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 当座
- 募集時期
- 随時
【貸与型】短期貸付金(全学部共通)
- 対象
- 在学生
家計基準:やむを得ない事情により、学生生活費の支払いが困難
- 学種
- 大学
- 貸与(総額)
- 通常貸付額:50,000円まで
学費が不足した場合:100,000円まで
- 返還詳細
- 返還月賦額:貸与月の翌月より、毎月10,000円ずつ返還
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 院生で生計維持者の失業・破産・事故・病気・死亡等又は震災・風水害・火災等の災害等により家計が急変した者
学力基準:
大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
家計基準:
家計急変の事由が生じたことにより、その他1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実であると認められた者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 下記より選択(採用後の変更可)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 標準修業年限
毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
- 募集時期
- 随時(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者(原則父母)の失業・破産・事故・病気・死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする者
家計急変の事情により、今後とも経済的困難が継続すると見込まれる者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 下記より選択(採用後の変更可)
20,000円~120,000円までの間で10,000円単位で選択
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 最短修業年限
- 募集時期
- 随時(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者(原則父母)の失業・破産・事故・病気・死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする者
家計基準:
以下のいずれかに該当する者
1.家計急変の事由が生じたことによりその後1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実である者
2.家計急変の事由により、申込者の属する世帯の年間の支出額が著しく増大した場合、又は年間の収入額が著しく減少した場合
3.その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認める者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・64,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 最短修業年限
- 募集時期
- 随時(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者(原則父母)の失業・破産・事故・病気・死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする者
家計基準:
以下のいずれかに該当する者
1.家計急変の事由が生じたことによりその後1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実である者
2.家計急変の事由により、申込者の属する世帯の年間の支出額が著しく増大した場合、又は年間の収入額が著しく減少した場合
3.その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認める者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・54,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 最短修業年限
- 募集時期
- 随時(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 院生で生計維持者の失業、破産、事故、病気、死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変した者
学力基準:
大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
家計基準:
以下のいずれかに該当する者
1、家計急変の事由が生じたことにより、その他1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実であると認められた者
2、その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認められた者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- ・博士前期:50,000円または88,000円
・博士後期:80,000円または122,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 採用年度末まで
※1年ごとに「緊急採用奨学金継続願」を提出することにより、修学年度を限度として延長できます。
- 募集時期
- 随時(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 新入生(学力基準)
高校の成績の平均が3.5以上
新入生をのぞく (2年生以上、編入生など)
成績平均80点以上
(家計基準・目安)
標準4人世帯の場合
・給与所得の場合:年収806万円以下
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・54,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 標準修業年限
毎年、奨学金継続願の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 新入生(学力基準)
高校の成績の平均が3.5以上
新入生をのぞく (2年生以上、編入生など)
成績平均80点以上
(家計基準・目安)
標準4人世帯の場合
・給与所得の場合:年収806万円以下
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・64,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 標準修業年限
毎年、奨学金継続願の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 博士前期・博士後期 院生
学力基準
博士前期:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
博士後期:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、又はその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められた者
家計基準
本人および配偶者の収入金額が機構の定める収入基準以下であること
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- ・博士前期:50,000円・88,000円
・博士後期:80,000円・122,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 標準修業年限
毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 新入生(学力基準)
本学入学をもって不問とする
新入生をのぞく(2年生以上、編入生など)
平均水準以上
(家計基準・目安)
標準4人世帯の場合
給与所得の場合:年収1,149万円以下
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 下記より選択(採用後の変更可)
20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・60,000円・70,000円・80,000円・90,000円・100,000円・110,000円・120,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 標準修業年限
毎年、奨学金継続願の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 博士前期・博士後期 院生
学力標準
以下のいずれかに該当する人
(ア)博士前期:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
博士後期:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、又はその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められた者
(イ)大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められた者
家計標準
本人および配偶者の収入金額が機構の定める収入基準以下であること
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 下記より選択(採用後の変更可)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後10~20年以内
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 標準修業年限
毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
- 募集時期
- 4月上旬、9月下旬
日本学生支援機構奨学金 減額返還制度
学費(初年度納入金)